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【究極の寄生体】 ウイルス Virus 【生命体?】

1 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/08(木) 19:30:54
求めよさらば与えられん(マタイ福音書七章)

2 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/08(木) 21:08:03
get

3 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/08(木) 23:33:07
A/H5N1の宿主域おせーて。

4 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 00:11:23
SV40の転写起点の欠損方法と培養細胞への遺伝子導入法は?

5 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 12:40:26
そんなサルの腫瘍ウイルスなんか、
in vitro引き篭もりのウイルスオタクが相手してるんだろ?w

6 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 13:59:15
うん。ヒッキー暦6年。
初めて初代培養細胞を不死化させなきゃいけなくなったから。
やっぱ細胞培養板にいくわ。
邪魔してごめんよw

7 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/10(土) 21:40:04
>>6
感染じゃなくてSV40 large T antigenをtransfectionじゃ駄目なの?
transfectionで入りにくかったら、レトロにlarge T antigenを乗せているひともいたはずだから調べてみたら

8 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/11(日) 02:48:21
λやM13以外のファージについても、詳しくしらべていかないと
海洋中のメタゲノムについての完全な理解は得られないよね。

9 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 16:12:32
>>7
その辺はあらかた論文とか読んで調べたんだけど、なんせ今までファージもウイルスもあつかったことないから。。。
"サルでもわかる遺伝子導入"本ってありませんか?

10 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/12(月) 16:56:54
いしいひさいちに、
「まず、このウィルスをサルに注射します」
「可哀相ですね」
「研究のためですから仕方がありません」
オチ(ry
ってのが・・・

11 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 00:25:38
>レトロにlarge T antigenを乗せているひともいたはずだから
これは危険ではないのか?w

12 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 16:16:04
H5N1ってさあ、性格や姿かたち決めてる因子って、
HA(ヘマグルチニン)とNA(ノイラミニダーゼ)だけじゃないよね。

なんで、HとNの型が一致しただけで、
鳥分離ウイルスと人分離ウイルスが同一であると判断してしまったのだろう?

『インフルエンザ危機(クライシス) 』
ttp://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/

【Characterization of an avian influenza A (H5N1) virus isolated from a child with a fatal respiratory illness.】
ttp://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&list_uids=9430591&dopt=Abstract

13 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 18:57:16
『鳥インフルエンザウイルスが人に直接感染し、
死亡させることが、ここで明らかになったのである。』(p.120)

『ホンコンで人にうつった鳥インフルエンザの源は、
やはり生鳥市場にあったことが分かったのである。』(p.122)

『現在、ニワトリや人間を襲っているのは、
97年にホンコンで分離された鳥ウイルスの子孫なのだ。』(p.122)

ttp://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
(『インフルエンザ危機(クライシス) 』)


14 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/13(火) 19:01:23

「鳥→人」から「人→人」も、何かあらかじめシナリオでもあるのか?
「ワクチン」製造承認とか備蓄予算化とかの段取り・・・。

それにしても、「鳥→人」って、そのウイルスの動態(生態)、科学的に実証できるのか?

普通は、人で感染が確認されたら、「人→人」を先ず念頭に置くけどね。
それと、感染の中には、発症者と同程度の不顕性感染者があることも。
重症・重篤斃死なんてのは、感染全体からみたら、あくまでも目に見えるほんの一部の現象でしかない。


15 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 01:19:30
平成19年2月14日 農林水産省
高病原性鳥インフルエンザ感染経路究明チーム第3回検討会の概要について
ttp://www.maff.go.jp/www/press/2007/20070214press_3.html

宮崎、岡山の鳥インフルエンザ、中国の渡り鳥が原因か
2007年2月15日(木)00:07 朝日新聞
ttp://news.goo.ne.jp/article/asahi/life/K2007021403280.html

>「感染経路究明チーム」(座長=伊藤寿啓・鳥取大教授)

>伊藤座長は「渡り鳥によって運ばれたウイルスが、ネズミなど野生の小動物によって
>鶏舎に持ち込まれた可能性がある」との見方を示した。

>京都産業大の大槻公一教授は「中国・朝鮮半島方面から西日本に至るルートで入って
>きた可能性もある」と指摘する。

>北海道大大学院の喜田宏教授は「侵入防止も必要だが、鶏のストレスを軽減して
>抵抗力を高めることや、新鮮な空気でウイルスを拡散、不活化させることが大事だ」と話す。

>国内で今後も起きる恐れがある鳥インフルエンザが、人から人へ感染する新型インフル
>エンザに変異する恐れについて、国立感染症研究所の岡部信彦・感染症情報センター長は
>「不安がる必要はないが油断は禁物」と言う。今後、発生が続いても、早期発見と徹底的な
>処分を続ければ国内で変異する可能性は極めて低いとみる。
>しかし、「慣れてしまって対応が遅くなれば変異の可能性は高まる」と、くぎを刺した。

16 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/15(木) 01:25:00
H5N1鳥インフルエンザ・ウイルスに対して、
H1N1ウイルスのN1部分に対する自然免疫が、効果を発揮しているとの学説
http://www.sasayama.or.jp/wordpress/?p=708


17 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 14:29:50
【北潟湖畔で鳥インフル 渡り鳥ふん 感染力低い弱毒型】
http://www.kenmin-fukui.co.jp/00/fki/20070216/lcl_____fki_____010.shtml

もう日本でも自然界では、H5N2型はありふれてるみたいね。

18 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/16(金) 23:40:27
>>11
SV40 large T antigenで、生体内でガン化を起こした例は無いみたいよ
培養細胞でもガン化じゃなくて不死化だけど


19 :名無しゲノムのクローンさん:2007/02/22(木) 18:03:57
【医学】ウイルス感染は海馬を障害してやがて認知症状を引き起こす恐れがある
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1162469833/l50

33 :名無しのひみつ :2007/02/22(木) 17:56:58 ID:Kd7quSX5
ウイルス学者の悪あがき。
この世の中におこる障害は
なんでもウイルスの所為にしたがるのね。

そういえば、「プリオン病」ってのも
「感染・伝達・伝染」系だって、でっち上げていたな。
学者は、つくづくずるがしこく胡散臭いやつらだ。
いまや公金たかりの香具師衆と思っておかなきゃな。
http://www.amazon.co.jp/dp/4797337060/

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