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進化論は本当に正しいの?

1 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/26(土) 23:45:25
アメリカでは生物学者でも進化論を誤りで
万物は神が創造したと考えている人がいるらしい

2 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/26(土) 23:50:35
おっぱいぼーる

3 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/27(日) 00:19:34
またこれ系のスレかよ

4 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/27(日) 00:34:54
などと言いながらもしっかりあげている>>3(ツンデレ)であった

5 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/27(日) 10:18:37
日本では生物学者でもお坊さんをやっている
人がいるらしいよ。


6 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/27(日) 16:44:53
日本にも医学博士で創造論を信じ、キリスト教会の副牧師を勤めている人もいる。

7 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/29(火) 22:29:20
100kinenn

8 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/29(火) 23:19:18
アメリカ人は科学者でも人間と動物が根本的に違うと考えてるからなあ

9 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/30(水) 00:04:29
>>1
てかさ、科学理論と疑似科学を並列に比較しても
しょうがないっしょ。

10 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/30(水) 19:35:02
進化説と創造説・信仰と科学

http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html

11 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/30(水) 22:09:47
一方、【進化論】に感じている問題点は、例えば以下のようなものです。

@生命の自然発生時に、あれ程複雑なDNAやRNAが「偶然にできた」と考えるのに無
理はないか。
A複雑な人体の構造と機能(特に、眼球・心臓の弁などの構造、脳という見事な情
報処理を行う複雑で巧妙な神経回路を持ったものなど)の説明に「偶然」や「突然
変異」だけでは、無理はないか。
B進化が事実なら、現在でも進化の途上にある生物が地上に多数いるはずではない
のか。また、サルのようなものから、ヒトに進化したのなら、次々と、サルのよ
うなものからヒトへの進化が繰り返されて、いつも「原人」のような存在が
地球上にいるはずではないのか。
C脳が進化し、「意識」「自我」が生じたと説明されているが、(ジオログ 3/25
-26に記したように)科学の領域を越えていると思われ、「明らかに個別のもので
ある」自我、魂、心の存在を説明するには「唯物的」な思考では限界があるのでは
ないか。
(【注】(キリスト教弁証論に属することがらであろうし、以前の自分を考える
と、反発は十分予想されるが)我々の各自に「霊(=魂、自我)」( のような
もの )が存在するならば、その霊の始原・起源として「霊的な存在である神」
の存在を想定するという考え方も妥当なことの一つではないか。)

《注:「霊的な存在である」とは、形を持つ存在では無いということ》



12 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/30(水) 22:12:11
D無神論的進化論を信じている人の多くは「他に代案がないから」という理由が、
実は大きいのではないか。(自分もかつて、そうだったが、「神が全てを造ったと
信じてしまうと、思考停止に陥ってしまうのではないか。」と考えて、そういう思
考を避けていた。・・実際はそのようなことは無いのだが。)

また、「神が、進化を用いて人を造り上げた」という考えに感じている疑問は次の
とおりです。
@神がおられるなら、人間を生み出すために、わざわざ、進化という遠回りな方
法をとる必要があるだろうか。

*********************

<最後に>

たとえ、進化が事実でも創造が事実でも、人間が生まれた(創造された)こと
自体が、よく考えてみると【実に不思議な】ことだと言わざるを得ない。

というのは・・・・・
もし、進化が事実であったとすると、「このような、複雑で精巧な人体の、素
晴らしい、驚異的な構造と機能が【偶然に(!)】できた事になり、それは(
フィルムの早送りのように、その、進化の過程を想像してみても)【実に不思
議な】ことであると思う。また、もし、人間が創造された事が事実であるとすると
、(その時の様子を想像してみると)「人間が、目の前で神によって(一瞬にし
て?)手品でも見ているように造られていった」という光景になることが推測され
るが、これもまた、(仮に事実であっても)【実に不思議な】光景であろうという
のが、正直な感想である。

以上のように、冷静に考えてみると、「進化」も「創造」もいずれであったとし
ても、どちらも「実に不思議な、感動的なこと」なのである。


13 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/30(水) 23:04:48
これ夏休みの自由研究ですか?

14 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/30(水) 23:59:56
>>12
・・実際はそのようなことは無いのだが。
・・実際はそのようなことは無いのだが。
・・実際はそのようなことは無いのだが。
・・実際はそのようなことは無いのだが。

アンタの文章は思考停止しているとしか思えない
ほど稚拙だぞ。実際。


15 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/31(木) 05:01:07
きむらもとおを読めば

16 :名無しゲノムのクローンさん:2006/08/31(木) 09:52:37
>>11
まず、生物の自然発生と進化論とは切り離して考えることができることを学ぶべきです。
最初の原始的生命が神ないし何らかの知性体によって創造されたとしても、その後
生物が自然淘汰で進化してゆくという想定も可能であり、その場合も進化論は成立
するのですから。
それ以外にも、あなたの記述は進化論に対する反論としてあまりにも古典的すぎます。
せめてグールドかドーキンスくらいは読んでから書かないと、アメリカの創造論支持
団体ですら既に放棄したネタを振りかざして敵陣へバンザイ突撃を繰り返すだけに
終始してしまうでしょう。

17 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/01(金) 16:05:20
進化は観察事例から明らかだが、既存の進化論が絶対に正しいかは保証されていない。
科学である以上各仮説は反証可能だからである。


18 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/01(金) 17:24:22
検証を重ねることで「よりもっともらしい仮説」となることはできる。


19 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 00:10:34
>>17,>>18は、進化論以上に正しい。

進化論に噛み付く人たちの論拠は、「進化論は絶対に正しいとはいえない」から「進化論は正しくない」というものがほとんど。
その思考自体が、科学的ではないんだよね。

まあ、そもそも進化論を理解していないでケチつけてる人も多いが。

20 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 13:24:23
スーパーコンピュータより更に複雑で精密なつくりをしている
生物が勝手に自然から生じてきたというのはどう考えてもおかしいよ
「偶然」といっても偶然が重なりすぎるし・・・
誰か人間を遥かに超越した存在(神)が創造したに違いない。

21 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 13:31:43
最初の生物はもっと単純であっただろう。
そもそも生物と無生物の境界線はどこにあるのか。


22 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 14:33:31
>>20
>>16

23 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 14:40:12
人間を遥かに超越した存在とやらが創ってこの程度か。
目の構造をみるかぎり、タコの神の方が優秀ではないのか?

24 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 16:02:46
>>20
で、その神はどうやって発生したんですか?

25 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 16:08:53
>>23
そうだよなあ
神はあまり優秀な設計者ではなかったみたいだな

26 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 16:17:54
>>16
進化論が正しいかはともかく神(創造主)の存在は
認めるんだな



27 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 19:36:54
>>26
>>16のどこを見てもそんなことは書いてないと思うぞ。
神がいてもいなくても進化論は成立すると書かれてるだけだ。


28 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 19:38:43
>>25
聖書原理主義者に言わせればアダムは最初は完全だったが
エデンの園から追放された時点で劣化が始まり、その後世代
を重ねるごとに劣化していって現代の人間に至るらしい。
まぁ、宗教画のアダムに臍が描かれている程度のことでもめる
連中だしな。

29 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 21:43:46
>>28
んじゃ進化どころか
退化していってるのかな?


30 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 23:04:32
>>29
進化=環境への適応だから,「神が死んだ」世界に適応するための進化とかんがえていいとおもうよ.
神は死んだ.ニーチェ先生もそうおっしゃっている.

31 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 23:06:30
ニーチェ先生の仮説をつきつめて考えると,ヒトの進化の行き着く先は
超人ツァラトゥストゥラだということになるのだが,俺はそこまでは断言できないと
思っている.
だが,「神は死んだ」というのはまあまあ当たっているのではなかろうか?
さもなければ「最初からいなかった」か,どっちかだ.

32 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/02(土) 23:08:01
だから,生命の起源の最初において,創造主が仮に存在したとしても,神が死んだあと,
生物は,そしてヒトはこれからどう進化していかなければならないか,については,
いまある進化論の考え方はおおいに役に立つとおもうのだ.

33 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 10:27:52
進化というのはなりたくてなるものではなくて、環境に左右された結果
「なってしまう」ものだけどな。

34 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 13:23:36
それは違う
ちょっとした違いに過ぎないものが環境による圧力で適応度の差になる
結果として環境に適応して変わった様に見えるだけだ
変化は内在していて、顕在化するのが環境に左右された後なだけ

35 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 13:32:00
>>34
突然変異の結果形質が変わるのだから、環境に要因がなくても顕在化はする。
その後その個体が子孫を残せるかどうかが環境に因るのでは?


36 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 13:36:50
ああスマン
変異自体は個体レベルですすむなかで
集団そのものの変化が顕在化するのは…、と脳内保管してくれ

37 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 14:11:33
>>36
そういうことね。了解。
集団の中に定着するかどうかの話ね。

38 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 14:43:56
最近自然淘汰の積み重ねより、偶然と自己組織化の積み重ねの方がよっぽど
進化において重要じゃねーのと思っていたり。
ま、数学にも物理にも強くないので検証する気もないが。

39 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 15:19:17
変異の生じる原因は何であれ、たとえば擬態している動物は自分の姿が見えていない
わけだから、捕食者による淘汰が無いと擬態の対象物に似ないと思うんだよね。
擬態している昆虫と捕食者である鳥類にとっては目の可視光範囲も違うのだから、
昆虫が自分の目で見て擬態していると思ったとしても鳥にとってはバレバレということ
もあるだろうし。
ランダムな突然変異なのか、動物個体が意識して変異い方向付けをしていようが、
他者による淘汰でないと説明がつかないケースというのはあると思う。


40 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/03(日) 17:22:48
パソコンや自動車は神がつくったのに違いない
あんな複雑で巧妙な回路が自然にできあがるわけないからだ

41 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/04(月) 11:00:59
>>39
自分自身には視覚が無いにもかかわらず擬態している動物というのがいたら
完璧だなw

42 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/04(月) 22:58:57
>>41
擬態でも動物ではないが、花は色や匂いで動物を集めているな。

43 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/04(月) 23:01:06
>>38
心配すんな。お前が検証せんでも、何年も前にとっくに終わった議論だ。

44 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/05(火) 13:02:18
>43
えー、終わったことにして議論やめただけじゃないの。
で、結局説明に使われるのは結局自然選択説じゃん

45 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/05(火) 14:09:58
>>44=>>38?
偶然と自己組織化の方が重要だということを示す観察事実があるとか、
そういう新たな進展があるのなら再度検証の価値ありとみなされるん
じゃないでしょうかね?
そういうものなしで単に「そう思う」というだけなら、ほかの人を動かす
動機としては弱いのではないかと。

46 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/05(火) 17:51:15
毒キノコとか毒草に擬態(だっけ?)している植物の進化とかおもしろい。
似れば似るほど、植食動物の学習効果が低下して繁殖成功度が悪くなりそう。

47 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/05(火) 19:19:07
ハチに擬態しているカミキリムシにしても、ハチに毒があって捕食者が
警戒するなんて知らないだろうな。

48 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/05(火) 21:35:02
ハチはクマバチやハリナシバチ、アブもいるからねぇ。
オオスズメ位じゃないと警戒されないだろ

49 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/06(水) 19:18:12
だからトラカミキリの類はスズメバチっぽいのが多いんじゃない?


50 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/07(木) 15:50:19
>>41
その仮定の難点は、視覚を失うような動物がいる環境は地中とか深海とか
洞窟の中とか、つまり視覚が役にたたない環境なのであって、捕食者の側
も視覚に頼っていないということだな。


51 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/07(木) 15:57:08
系統的に眼を獲得した事がないのに
生物発光でデコイを作る生物なら知ってるよ

52 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/16(土) 17:03:28
進化論って中学の教科書に載ってる猿からだんだん人間になったってるやつ?

53 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/17(日) 12:57:58
>>52
教科書の記述は「はしょりすぎ」なのでまともな理解はできないと思うぞ。
まして中学のレベルだと省略が激しすぎ。
生物の説明で、いきなり「動物」「植物」と分けていたりさ。

54 :名無しゲノムのクローンさん:2006/09/28(木) 20:31:58
>>50
ワラスボ@有明海

55 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/11(水) 17:13:21
自然淘汰が唯一の進化の要因だなんて、当のダーウィンだって書いてはいない。
大半は自然淘汰だろうけど、それ以外の説明の方が妥当な事例があってもよいだろうと思う。

56 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/12(木) 15:38:03
「あってもいい」というのと「ある」というのとは別の話だな。
ちなみに「ないとはかぎらない」というのはオカルトさんがよく使う
言いまわしなので注意しような。

57 :名無しゲノムのクローンさん:2006/10/12(木) 19:12:32
でも0か1かの二択を無理に迫るのもトンデモさんの常套手段。
大抵それ以外の選択肢を隠していたりする。
長い歴史に由来する変化こそ進化の実態なのだから、様々な
理由がはびこっていて当然。

58 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 02:09:25
だいたい2chで質問したって答えが出る訳ないだろww

59 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 02:34:48
進化論は実験では実証できないからな。誰に聞いても
答えは絶対に出ない。信じるか、信じないかだろ。

60 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 08:21:18
遺伝子が変異することも、それによって形質が変化し生存率に変化が出ることも、
どっちも実験で実証されてる。


61 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/12(火) 10:18:01
>>59

より真実に近づくための方法論を探る価値はあるはずだよ。
たんなる思い付きを信じちゃう人に説得力のある理論を考えるのは、まあ無理だけど。

62 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/13(水) 16:49:48
空飛ぶスパゲッティ・モンスターが作ったんだよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E9%A3%9B%E3%81%B6%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E6%95%99

63 :名無し:2006/12/14(木) 15:06:48
自然界の、偶発的な確率で、こういう遺伝子の乗り物が乗った生き物が出来るのは
難しい。偶然にしてはできすぎている。ダーウィンの進化論を否定するわけで
ないけど。人間は10万年経っても、人間は、人間のままなのだと思う。
遺伝子の地図が変わるわけでないから、この地球上に人間という生き物が
いる限り、人間は人間で変わらないと思う。




64 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/14(木) 15:38:56
コピーを残すシステムさえ出来れば、こういう遺伝子の乗った生き物が出来る事は簡単。
時間さえあれば偶然で出来ても感覚的に当然に見える。
人間は10万年経っても人間だろうけど、100万年経てば、人間以外の霊長類が誕生してもおかしくない。

65 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/14(木) 15:40:45
高校生ですが、哺乳類の赤血球は無核だが、以下下等生物の赤血球は有核ということを知りました。 進化して哺乳類にはなくなったわけですが、赤血球に核がある利点って何がありますか? 先生方おねがいします。

66 :名無し:2006/12/14(木) 15:49:17
自然淘汰で人間が生まれた。これも難しい考え方だと思う。
サルがあと10万年経ったら人間になるかと言えば、これも難しいと思う。
サルの遺伝子は人間の遺伝子にはならないでしょう。
「あらゆる生物の中で、進化論に一番あてはまらないのは人間だ」とダーウィン
自身が認めている。
なぜ、手が二つあるのか、どうして指は5本有るのか。
どうして鳥のくちばしはそういう形をしているのかと考えたら、
進化論では説明できない何かがあると思う。えさをついばむため、ものを
つかむためとかという理由がある。


67 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/14(木) 17:37:52
そもそもその考え方が違うんだよなあ
ちゃんとevolutionを勉強してみれ

68 :らむむ:2006/12/14(木) 18:22:02
先生に『進化論が正しいならこれからも人間は進化するんですか?』っ聞いてみると、先生曰く、『ハゲるのも進化って言われているからね〜』と。どおなんですかねぇ??( ´_ゝ`)三3

69 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/14(木) 22:56:02
>>67ちゃんとevolutionを勉強してみれ

これか。勉強になったかどうかはわからないけど面白かったよ。さんくす。
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/review.cgi?TITLE_NO=2937

70 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 07:53:02
■科学が『ニセ科学』を糾弾できない本当の理由
http://anond.hatelabo.jp/20061226222936

71 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/28(木) 12:45:55
典型的な知識不足だな

72 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/29(金) 01:32:46
進化論信者は氏ねよ

73 :名無しゲノムのクローンさん:2006/12/31(日) 00:48:54
だいたいは当たってんじゃねえの

74 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/08(月) 22:54:14
>>30
そもそも「神は死んだ」ってのは「人が精神的に成熟して神を必要としなくなった」って意味なんだけどな。

75 :名無しゲノムのクローンさん:2007/01/13(土) 18:51:43
何をもって成熟とするのか知らないけど、神を信じているとおぼしき人間の行動は
結構信じているということは何なのかと思わせるほど、神に対して冒涜的だぞ。
結局大して変わってないんじゃないの?
モダニズムの信奉者は神が死んで道徳が誕生したみたいなことゆーけど胡散臭すぎ

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