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車の時計が遅れるのは特殊相対性理論のせい?

1 :オーバーテクナナシー:05/03/12 21:07:46 ID:8CMLd9Jv
ではと勘ぐってみる。

けっこーおれ スピード出すしね。

2 :オーバーテクナナシー:05/03/12 21:09:41 ID:jGqfSMNs
2げと

3 :オーバーテクナナシー:05/03/12 21:12:21 ID:Bmjelozb
http://asjnajs.bufsiz.jp/

4 :オーバーテクナナシー:05/03/12 21:13:55 ID:vjJT2315
そうそう。
車の時計って気付いたら5分とか遅れてるんだよね。
アインシュタインだかって言う外人の書いた本読んで思ったよ。
ってか直感したね。
「これってタイムスリップ!!」って
急げば急ぐ程 遅刻しちゃう理由がわかったよ。

5 :オーバーテクナナシー:05/03/12 21:23:53 ID:ZFJsqOoZ
救急車とスレ違う時「ピーポーピーポー」の音が変るじゃん。
実はその時、上に付いてるクルクル回るヤツの色も変ってんの知ってた?

で、救急車が信号無視してまで急ぐのはタイムスリップで患者さんを
生き返らそうとしてるの。

6 :オーバーテクナナシー:05/03/12 21:28:50 ID:4zpS3f/g
飛行機なんて車よりずっと早いじゃん。
だから飛行機で外国に行くと日付けが変っちゃたりするんだよね。

7 :オーバーテクナナシー:05/03/12 22:36:10 ID:+/0ryRoG
>>5
救急車の中の時間の流れは、中の人的には変化しませんが。

8 :オーバーテクナナシー:05/03/12 23:33:39 ID:MDM592vi
>>1はアフォ
車の中の時計が遅れるのは、温度変化や電源入れたり消したりしているせい。
しかも>>5のやつはドップラー効果でレス違い。
時計は耐久性低い部類に入るからね。
元々、ディジタル時計は遅れやすい物だし。遅れてほしくなければ、原子時計でも買いな!

9 :オーバーテクナナシー:05/03/13 04:05:43 ID:gymXeRzN
>>8
いまどき原子時計かよ!
電波時計で十分。てか、今の高級車はみんな電波時計。
遅れるような時計しか付いてない車に乗ってる>>1は貧乏人。

10 :オーバーテクナナシー:05/03/13 06:51:53 ID:kZv6jMRj
>>9
電波時計を理解してないアフォ

11 :オーバーテクナナシー:05/03/13 13:13:12 ID:+FcH4nTO
>>10
一般は衛星受信時計を電波時計って言うんだよ

12 :オーバーテクナナシー:05/03/13 17:48:32 ID:stgMdSPS
>7
救急車は高速を超えようと努力してるんだよ。
>>8
ドップラー効果と相対性理論の関係は御存じですよね?
んで、相対性理論と特殊相対性理論の違いは?
>>9
君は車もってないでしょ!

13 :オーバーテクナナシー:05/03/13 21:53:29 ID:kZv6jMRj
>>10
ナンにしろ>>9は電波時計を理解してないアフォ

14 :オーバーテクナナシー:05/03/13 23:02:57 ID:xajkiWNU
電波時計ってのは、脳に直接電波を受信して
ニャントロ人とかユダヤの陰謀とかがわかる便利な時計

15 :オーバーテクナナシー:05/03/14 02:13:21 ID:umfgkks3
>>1
あなたは遅すぎました。特殊相対性理論が知られる前に、車の時計が遅れる
のかどうかを、よく確かめておかなかったのは罪です。

16 :オーバーテクナナシー:05/03/14 21:48:08 ID:B4XLdwwW
じゃあ、震動はどうだ?回転はどうだ?相対論的遅延はおこるはずだろ。

17 :オーバーテクナナシー:05/03/14 23:27:15 ID:TS4XqrPS
マジレスしてるやつは本当にいかれてるのか?
ネタスレだぞ

18 :オーバーテクナナシー:05/03/14 23:35:43 ID:Lp8ANyne
まず時計の精度が示されないことにはどうにも論じられないでしょ。
月あたり±5分とかなら、時計がずれているのは当たり前だし

19 :オーバーテクナナシー:05/03/14 23:42:29 ID:Dnd6PbLq
狂う時計って結構あるけど、その狂う度合いはわりと規則正しいよね。
一ヶ月に一分ずつ遅れるとかさ。
ならば工場出荷前にその狂う度合いを測って、
ソフト的に自動修正するプログラムを組み込んではどうかな。

20 :オーバーテクナナシー:05/03/15 13:19:03 ID:LW4xfHru
>19
ソレダ!!
特許取ればお金持ちかも。
環境によって補正時間を選べれば完璧だね。

21 :オーバーテクナナシー:05/03/15 13:41:55 ID:cgWm4YMU
量産品だから「月ずれ5分」とかは製品としての許容値なんだろう?
狂わないように計測したらコストが増えて意味が無い

22 :オーバーテクナナシー:05/03/15 15:18:27 ID:vEUKJZXR
誤差を遅れるのではなく進む方へ設定して欲しい。
カシオの時計はそうなってたような・・・気のせい?

23 :オーバーテクナナシー:05/03/16 01:05:18 ID:K6KN+Obj
トラックは質量が大きいため車内の時間は早く進む
軽自動車は質量が小さい為車内の時間が大型車に比べて遅く進む

即ち同じ距離を移動しても室内の体感時間は軽自動車のほうが長くて疲れる。

反対に大型車の中でカーセッ○スは早く終わるため女に馬鹿にされる。

これぞ一般相対性理論の実践である。

24 :オーバーテクナナシー:05/03/16 01:44:08 ID:gcGWW/yd
>>23
突っ込み所満載だが、
俺はお前に対して普通カーセッ◎スは走りながらしないだろうと言う事に突っ込みたい。

25 :オーバーテクナナシー:05/03/16 03:09:06 ID:7q2SDuW1
【BS1】没後50年・アインシュタイン特集【4日連続】
http://live15.2ch.net/test/read.cgi/livebs/1110805937/
アインシュタイン実況
http://live15.2ch.net/test/read.cgi/livebs/1110895070/

26 :オーバーテクナナシー:05/03/16 17:26:07 ID:qN4EoZQK
>>1
アホですか?
車のスピードごときでそんなに時間が送れるわけないでしょう。
たとえ遅れたとしても一般の時計には表れないレベル。

27 :オーバーテクナナシー:05/03/16 22:47:47 ID:L6/7XWZw
マジレスのお前がアホw

28 :オーバーテクナナシー:05/03/16 23:23:27 ID:9nrgj9kI
単純にバッテリーの電圧低下とかでクオーツの振動遅延じゃないのかな。

29 :オーバーテクナナシー:05/03/17 00:28:57 ID:0cyRN1l0
ああみんな知らないんだな、車の時計は速度違反にならないよう少し遅れて表示されるのを…

30 :オーバーテクナナシー:05/03/17 01:05:34 ID:b8DkU4F3
車の時計をNTPで合わせておくのはマナーだぜ?

31 :オーバーテクナナシー:05/03/17 07:39:35 ID:2ImG+9AI
>>30

NTPってなに?
エブリリトルシングスの略?

32 :オーバーテクナナシー:05/03/17 11:02:25 ID:b8DkU4F3
Nuclear Technology Printerだよ

33 :31:05/03/17 19:49:56 ID:1Rp8Z4FO
ぐぐったら分かりました。
「名古屋トヨペット」ですね。

>車の時計をNTPで合わせておくのはマナーだぜ?

なるほど、ディーラーさんで合わせとけって事ですね。
しかし何故、名古屋?

34 :オーバーテクナナシー:05/03/17 21:40:32 ID:b8DkU4F3
未来の首都だからさ。

35 :31:05/03/18 07:39:17 ID:NDepSLDb
>>34
なるほど。で、あれば後々、標準時刻も名古屋を基準にする日もそう遠く無い
ですね。
そんで、ネットワークプロトコルを介して時計を自動修正するようにすれば
もう、時計が狂う事も無くなる日が来るかもしれませんね。

きっとそれは「ナゴヤ タイム プロトコル」と呼ばれ、未来の標準設備に
なる事でしょう。

36 :オーバーテクナナシー:05/03/20 00:07:38 ID:7VeU8L+B
そうか!高クロックのインテルのプロセッサがもっさりしているのはこの所為か!

37 :オーバーテクナナシー:2005/03/23(水) 00:58:50 ID:EgfoxMeL
あんたのところの水晶はっしんきが、へたって。
というのはうそ〜〜です。特殊相対性理論による時間遅延が
もろに見えるのです、やたらに早く(速くでなしに)動かないことを
おすすめいたちまつ。いじょうでちた。

38 :1:2005/03/23(水) 22:01:03 ID:jI5Tf+Vw
明日から90日の免停なので、その間の時計
の遅延を観察したいと思います。

39 :オーバーテクナナシー:2005/03/27(日) 15:18:17 ID:/qD7dJ8M
バッテリーがあがって時計が止まるかもね

40 :オーバーテクナナシー:2005/03/28(月) 00:30:43 ID:k38Umb96
F1カーでもアクセル全開で一時間走って遅れるのが100兆分の1秒って
聞いたことある。

41 :1:2005/03/28(月) 08:19:09 ID:ohNwZrSO
車内の時計と、地上の時計は、同じように動くのあろうか。次のような時計を考える。もちろん光を利用する。

秒速 v で右に向かって走る車を考える。車の天井と床に鏡をおき、その距離を c とする。(天井と床の距離が30万km)。2つの鏡の間に光を飛ばし往復させる。片道にかかる時間 tを考える。

<車に乗っている人から見ると>

距離c を、速さ cの光が進むので、かかる時間 t は t=c/c=1 すなわち、光は1秒ごとに鏡にぶつかる。

<地上からから見る-常識で考えると->

車は前に速さ v で進んでいるので、光は斜め前に進まなければならない。
その距離は、三平方の定理を使って、 root(c2+(vt)2)

光は、前向きに v で進んでいる物体から速さ c で上下方向に発射される。
その光の速さは、三平方の定理を使って、 root(c2+v2)

片道にかかる時間 t は、t=root(c2+(vt)2)/root(c2+v2)

両辺を2乗して、t2=(c2+(vt)2)/(c2+v2)
t2(c2+v2)=c2+(vt)2 => c2t2+v2t2=c2+v2t2 => c2t2=c2 => t2=c2/c2 => t=1

すなわち、光は1秒ごとに鏡にぶつかる。(あたりまえ)



42 :1:2005/03/28(月) 08:20:00 ID:ohNwZrSO
<地上からから見る-光の速度は変わらないことを考慮すると->

車は前に速さ v で進んでいるので、光は斜め前に進まなければならない。
その距離は、三平方の定理を使って、 root(c2+(vt)2)

光は、前向きに v で進んでいる物体から速さ c で上下方向に発射される。その光の速さは、向きに関係なく、cであることを考えれば、片道にかかる時間 t は、t=root(c2+(vt)2)/c

ct=root(c2+(vt)2) 両辺を2乗すると c2t2=c2+(vt)2 => (c2-v2)t2=c2 => t2=c2/(c2-v2) => t2=1/(1-(v/c)2)

=> t=1/root((1-(v/c)2))

分母の root((1-(v/c)2) は1より小さいので、 t は1より大きくなる。すなわち、光は1秒より時間がかかって、鏡にぶつかることになる。

<常識と、光の速度は変わらないことを考慮したものとを比べると>

車内で1秒ごとに鏡にぶつかるできごとが、地上の時計で観測すると、1秒より時間がかかっていることになる。
車の速さが増せば、車内で3時間過ごしたできごとが、地上の時計では4時間かかったように観測されるとか、新幹線内で3年間過ごしたできごとが、地上の時計では4年間かかったように観測されることが起きる。すなわち、新幹線内ではゆっくり時間が進んでいるように見える。
ただし、車
の速さ v は普通、光の速さ c に比べて非常に小さいので、その効果は普通感じることはない。

43 :オーバーテクナナシー:2005/03/28(月) 08:46:35 ID:ohNwZrSO
何故か途中で新幹線に乗り換え(プッ

44 :オーバーテクナナシー:2005/03/28(月) 10:24:39 ID:9tIgyfpt
√という記号を使わないのは、何か宗教的な信念でもあるのだろうか

45 :1:2005/03/28(月) 20:57:56 ID:WYQXmKS4
「中学生でも分かる相対性理論」ってのからのコピペなもんで・・・

46 :オーバーテクナナシー:2005/03/28(月) 21:15:05 ID:xxtGRTfZ
で、光の到達時間の遅れと時間(時計)の遅れは説明しないの?

47 :オーバーテクナナシー:2005/03/28(月) 22:51:29 ID:iXWQE6n+
「光を使った時計」で相対的な「時差」が発生する可能性でしょ?

48 :@:2005/03/28(月) 22:54:21 ID:ryKa71oh
車の時計は遅れますが
ほとんど感じ取れないほどでしょうね。
一日で0.0000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001秒くらいかな?

49 :オーバーテクナナシー:2005/03/29(火) 00:29:26 ID:C1A9a5en
何で光の到達時間が遅れる空間では時計も遅れるんですか?
 
     おしえてください

50 :オーバーテクナナシー:2005/03/29(火) 12:57:20 ID:m5qpwyI0
合わせ鏡の間の光の往復回数を利用した時計です。
片道が1秒です。

天井の高さ30万キロの車ですから!
残念!!

51 :オーバーテクナナシー:2005/03/29(火) 14:12:22 ID:C1A9a5en
>>50
意味不明です。

何で光の到達時間が遅れる空間では生命の寿命も遅れるんですか?

52 :@:2005/03/29(火) 14:21:03 ID:UcCyu0/e
「光の到達時間が遅れる空間」って何ですか。

53 :オーバーテクナナシー:2005/03/29(火) 14:46:29 ID:yXjKI6h8
>>48

てことは、1000年で
0.0000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001秒かよ
凄い精度だな。


54 :1:2005/03/29(火) 17:31:40 ID:TP/6vfN9
>.53

いや、千年で
0.000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000036525
じゃないか?
ウルウ年も考慮してな。
それにしても凄い精度の時計だな

55 :オーバーテクナナシー:2005/03/29(火) 17:38:35 ID:C1A9a5en
>>52
移動している車の中のことです。

56 :オーバーテクナナシー:2005/03/29(火) 17:41:35 ID:ehDG5XZR
>>54
おいおい
1年=365.2422日だぞ

どうでもいい誤差だけどな

57 :1:2005/03/29(火) 21:03:46 ID:3aJcs0aF
ゴメン。>>56
0.0000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000008
程違ってたな。時間にルーズは女の子に嫌われちゃうもんな。

>>55
移動している車を外から観測すると中の『光振り子』が遅れると言う話です。

58 :オーバーテクナナシー:2005/03/29(火) 21:30:37 ID:C1A9a5en
車の中の人は光の到達時間が遅れている事に気がつかないのですね。
外の人は遅れを観測できた訳ですね、
そして車の人は車から降りたとき、外の時計及び寿命の遅れを確認
するのですね。
これは単なる観測問題ではないですね、
まあ、生命も物理現象だし、物理現象の時間は光の到達時間のことですね
と、理解します。

59 :1:2005/03/30(水) 08:03:30 ID:ZocdJSQi
>>58
「寿命の遅れ」?
もし仮に寿命が延びたとしても、死んじゃった時を「寿命」とするので、
双子だとしても遅延の観測は不可能ですよね?

60 :オーバーテクナナシー:2005/03/30(水) 11:16:48 ID:lIuEWn6B
もしここに2台の原子時計が有るとする、これは双子の意味ですね
これの片方を高速に移動等させた後、もう片方の静止の原子時計と照合
すれば物理現象の遅れが証明される訳です、そして証明されたのですね

車の時計が遅れるのは特殊相対性理論のせい?


は、本当です、証明されますた。

61 :オーバーテクナナシー:2005/03/30(水) 13:03:59 ID:Ef3yO/w5
>車の中の人は光の到達時間が遅れている事に気がつかないのですね。

気付かないのでは無く、車の中で時計は遅れて無いのデス。
しかし車の外から見てる人には確かに車の中の時計はゆっくり進んでるのです。
観測者の立場によって相対的な観測結果が得られる訳ですね。

62 :オーバーテクナナシー:2005/03/30(水) 13:57:51 ID:lIuEWn6B
>>61
補足、ありがとうございます。

車中は時計も物理も全て、遅れているから観測できないのです。
要するに車中時間なのです。
だからGPS衛星の時間補正問題があるのですね。

時間の基準を何処にするかの事ですね、そして速度に対して補正
をすれば万事解決ですね。





63 :35:2005/03/30(水) 20:37:00 ID:5Jl+C1on
>>62

そう!!そこで名古屋!!

64 :オーバーテクナナシー:2005/03/30(水) 22:23:58 ID:iJK5dx8X
同じ原子時計を
・北極点もしくは南極点
・赤道上
に置いておき、数十年後に同じ場所に持ってきて、時間の差分を計測すればいいと思います。
温度差をどうするかが問題ですが。

どうでしょうか?

65 :オーバーテクナナシー:2005/03/31(木) 01:43:27 ID:oFMIILuq
>>64
時間原器の事と思いますが、原則、原器は一つであるべきです。
数個の必要性があればとなると、母,子の関係でなく父親が
必要になります、これがどんなシステムかは分かりません。



66 :オーバーテクナナシー:2005/04/19(火) 08:27:27 ID:i3vpD63S
agetoku

67 :オーバーテクナナシー:2005/04/19(火) 13:09:39 ID:+D01hi0I
御前様方よ〜く聞きなさい。

銀河系と同じ大きさの御釈迦様が居ました。
御釈迦様から見れば、太陽から冥王星までの距離は有って無いような物ですぅ。
しかし地球と言うちっぽけな星に居るちっぽけな人間と言う生き物にとては
そりゃ〜もう、気が遠くなるほど遠くに感じるのですた。
御釈迦様から見れば、太陽⇔冥王星間の移動時間は
光の速さで移動した場合コンマ何秒の世界でんがな。
しかし人間にとっては、光の速さで移動したとしても・・・・・・

で、何が言いたいかと言うと










ビーム砲とかレーザー砲とかよりプラズマ砲の方が造りやすい?ってことだ。

68 :オーバーテクナナシー:2005/04/21(木) 22:55:15 ID:dNtkzslB
温度変化で水晶の周波数が狂っているんだろう。
締め切った車内は80度ぐらいにはなるぞ

69 :オーバーテクナナシー:2005/05/08(日) 01:51:22 ID:K0fTKFvz
ええと、単純に高速で運動する物体の中では、
時計のネジが狂ってるんじゃないかと。

70 :名無しSUN:2005/05/14(土) 14:20:21 ID:zlPZUvKc
漏れの車の時計はよく進むがなあ

71 :オーバーテクナナシー:2005/05/14(土) 17:58:11 ID:wnOcdub4
むしろ、頭のネジが狂っt(ry

72 :オーバーテクナナシー:2005/05/19(木) 02:07:41 ID:ObbtTX/q
物事は時間によって割り振りされていますが、この時間の精度が狂うとなると
当たるはずの迎撃ミサイルが当たらなくなります、困ったことです。
迎撃ミサイル時間の補正と言うものもあるのでしょうか?

73 :オーバーテクナナシー:2005/05/20(金) 21:59:04 ID:smVjpN3v
>>72の質問はやめます。
補正にはいろいろな他の方法も、あるとおもいますし、
これは質問が適当でも不当でも回答は無い訳。

74 :オーバーテクナナシー:2005/06/04(土) 00:47:08 ID:1UDWrjT1
トラックがカーブを曲がりきれず横転して、積荷をぶちまけた。
運転手「光のドップラー効果で青信号に見えたんです。」
警察官「っていうか、あんた積載オーバーじゃないですか!」
運転手「運動エネルギーが質量に変換されたんです。」
警察官「要するにスピード違反、と。」

75 :オーバーテクナナシー:2005/06/04(土) 04:32:14 ID:4P/WkfE6
時計にネジがあると思っているのがレトロチックでいいと思います。

76 : :2005/06/08(水) 14:47:51 ID:lyVkZrkT
スレタイ 質のいいジョークだとおもた

77 :オーバーテクナナシー:2005/06/26(日) 10:16:18 ID:VQyRrlTT
動いている物は確実に光の到達時間が遅れる。
動いている側から光を見ると確実に光の速さは早くなる。

光は見かけ上、高速を超える。

78 :オーバーテクナナシー:2005/06/26(日) 10:28:09 ID:gUCbi+UV
>>77
相対性理論をちゃんと勉強しましょう。0点

79 :オーバーテクナナシー:2005/06/26(日) 14:54:10 ID:VQyRrlTT
>>77
光の絶対性理論です。

80 :オーバーテクナナシー:2005/06/27(月) 17:53:38 ID:O9O1NRWR
あげ

81 :オーバーテクナナシー:2005/07/02(土) 22:55:21 ID:vESB66EG
見かけ上の超光速とは空間の縮みです。

82 :オーバーテクナナシー:2005/07/03(日) 14:47:00 ID:VqOGwC1m
光速で移動中、光を追いかけたら?光は光速で逃げて行きます。
これが見かけ上の超光速です、2倍速の光速です。
これに対して空間は多分半分に縮じみます。

文句ある?

83 :オーバーテクナナシー:2005/07/05(火) 01:40:01 ID:BIN5ifC+
まあ、移動の速度で空間は縮む訳だが、物質である宇宙船は、この影響で
本来のスピードの半分になった訳か?
そうすると光は空間の影響を受けない訳で、いつでも、どこでも絶対光速。
空間とは物質であると由ことか?

84 :オーバーテクナナシー:2005/07/07(木) 21:37:14 ID:gNQJ1iEr
そして少々の抵抗があります。
だから宇宙は渦巻いているのか?

85 :オーバーテクナナシー:2005/08/26(金) 22:06:53 ID:9xSj9s9N
光速で移動中の宇宙感は空間が半分に縮小され、たとい30万km/秒速度
でも実際は15万km/秒速度でしかありません、その時の見かけの光速は45万km/秒
でなければならない、しかし静止している側からみると宇宙船速度は30万km/秒速度で
ひかりも30万km/秒速度で同じです。
物質世界と光世界は訳がわからないのではなく、物質が移動するとはこう由ことかなあ?

誰か反論して


86 :オーバーテクナナシー:2005/08/28(日) 01:29:17 ID:JNw188Ui
>>85
反論以前に、特殊相対性理論を全く理解できません。
観察する場所(系)が変われば、現象も変わるのです。
それがニュートン力学との最大の違いです。

87 :オーバーテクナナシー:2005/08/28(日) 13:35:07 ID:QGLKHHfU
絶対空間、絶対時間は、それはそれで絶対正しいのであります。
物質空間(宇宙空間)は、移動する対象において絶対でなくなるだけです。
新しい物差しとは、空間は相対的であり、時間も相対的である事をふまえ
光と言う絶対的物差しと空間の相対的物差しとを照合すれば宇宙はおのずと
見えてくるのであります。

88 :オーバーテクナナシー:2005/08/30(火) 23:42:30 ID:4i847OSy
特殊 あげ

89 :オーバーテクナナシー:2005/09/03(土) 17:51:12 ID:jVZM0kSD
光速近くで移動中の宇宙船が光の速度を観測すると、相変わらず30万km/秒速度 です。
だから観測値は正解だけど、空間が縮小しているので、(光速近くで移動中の実際の宇宙船
速度は15万km/秒速度です)ので、この時の光の速さはは45万km/秒です。
とにかく移動中は空間が縮小し、物差しも違っているわけです、だから
このようなトンチンカンな現象が実際に起こると言われている訳。
いろいろな本を見ましたが、これは書いてありませんでした。
要するに  井(物質世界)の中の蛙なんですー


90 :オーバーテクナナシー:2005/09/03(土) 22:08:34 ID:GtllY+3v
>>89
>だから観測値は正解だけど、空間が縮小しているので、(光速近くで移動中の実際の宇宙船
>速度は15万km/秒速度です)ので、この時の光の速さはは45万km/秒です。

これおかしくないか? 空間が縮小するというのがよくわからん
(外から見た速度が光速に近づくほど、中の人たちの体感時間は
外から見て無限に長くなるが、宇宙船内の外から見た時間と光の
速度は関係ないはず)。亜光速の宇宙船から出た光は、宇宙船の
中から見ても外から見ても同じ速度(光速、30万Km/s)に見える
のでは?


91 :オーバーテクナナシー:2005/09/03(土) 22:41:53 ID:jVZM0kSD
>宇宙船から出た光は、宇宙船の
中から見ても外から見ても同じ速度(光速、30万Km/s)に見える
のでは?

はい正論です。
光の絶対性を考えると物質空間内での観測はいつでも、どこでも
光速です、ただ光の絶対性とは空間が縮小しようが何時でも
光速です、もう一度いいます絶対と言う言葉が付加された光速です。
ですから縮小空間内では45万キロ/秒速度です
しかし、その宇宙船内外からの観測はあくまで光速です。
要するに特殊なのは移動中の宇宙船の観測条件(縮小空間)であって、光の速度は
相変わらず光速です。
長くなって申し訳ありません。

92 :オーバーテクナナシー:2005/09/06(火) 09:42:46 ID:VvZJzQ3S
車の時計は電圧とかの変化によってズレてくんじゃないの?

93 :オーバーテクナナシー:2005/09/06(火) 11:06:38 ID:P+rISbWS
>>92
ちがうんだよ,ははは。

94 :オーバーテクナナシー:2005/09/06(火) 18:51:35 ID:S7s17zAM
特殊相対論のローレンツ変換なんてたいした計算じゃないんだから
数式と対応付けながら考えなよ。
知らない話を又聞きの言葉だけで理解しようなんて甘すぎるよ
ニュートン力学だって子駑馬だけでやろうとしたら
多くの人は間違えまくるよ

95 :オーバーテクナナシー:2005/09/06(火) 20:13:09 ID:P+rISbWS
91の説明? は,本末転倒。

>光の絶対性とは空間が縮小しようが何時でも
光速です

というより,何時でも誰がどこで見ても光速が絶対不変になるためには
空間が縮小してると考えるしかないってのが特殊相対論の論旨。

96 :オーバーテクナナシー:2005/09/08(木) 12:01:20 ID:kHO+Y9gQ
ケ−タイも車も同じような理由だろ。

97 :オーバーテクナナシー:2005/09/08(木) 13:13:56 ID:QBUj3kMg
車の時計が遅れるのを理論化したのが特殊相対性理論なのれす

98 :オーバーテクナナシー:2005/09/09(金) 00:07:33 ID:RszwxIV3
ペタワロス

99 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 02:23:00 ID:rUyTpntd
>>95
なぜ? 本末転等なのかわかりません。
空間が縮小すれば、絶対空間との違いが有る訳です、
そして光速は縮小された空間の光速ではなく、絶対空間での光速
が適用されるはずです。
だから縮小空間での光速は45万キロ/秒速度です 。
ただ45万キロ/秒速度を絶対空間に当てはめると30万キロ/秒速度で
何も変わっていません。
だから空間が縮小してると考えるしかない特殊相対論の論旨と
同じです。
だから観測予測も全て同じです


100 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 02:45:44 ID:rUyTpntd
ただ物質が光速の場合は縮小空間作用が働き、30万キロ/秒速度でも
絶対空間での15万キロ/秒速度でしかなりません。
そうしないと45−15=30になりません。
だから物質最高の実速度は15万キロ/秒速度止まりです。
縮小空間での最高光速度も45万キロ/秒速度止まりです。


101 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 03:10:53 ID:rUyTpntd
縮小空間での45万キロ/秒速最高光速度−絶対空間での15万キロ/秒速度=光速不変?
絶対空間関係と縮小空間関係を差し引きした変な関係です。

ごめんなさい。  もう だめぽ

102 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 06:04:37 ID:2TKm6pSX
「理論」のせいで遅れるとしたら、アインシュタインがいなかったら遅れないことになるな。

103 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 10:14:18 ID:wbD5ED3C
>>99
観測者の立場の違いで場合分けしたら?
速度の足し算とか高速な場合は式が違うし。

104 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 14:11:58 ID:rUyTpntd
おさらいの意味で
10m/sの自動車の空間は縮小される。
この自動車は縮小された空間内を縮小された10m/sで移動します。

105 :オーバーテクナナシー:2005/09/12(月) 09:28:56 ID:ftz2QyAk
>>99
>絶対空間
>縮小された空間の光速
>縮小空間作用
>縮小空間での最高光速度

特殊相対性理論とは別の理論の話をしているんですね?

106 :オーバーテクナナシー:2005/09/12(月) 11:10:38 ID:zyPg8Zc0
特殊相対性理論を理解しようとしているだけです。

107 :オーバーテクナナシー:2005/09/12(月) 23:40:19 ID:0ckYrbUo
>>106
論破しようとしてるだけに見えるが、気のせいか?
高校時代に、物理か数学の先生に雑談で絶対こんな話をされてるはずだ。
「数学(物理学)は、人間が決めたルールに基づいて、理論を展開する学問だ」と。

おまいさんが理論を作るのは勝手だが、それだといつまでたっても
相対性理論は理解できない。
ユークリッド幾何に疑問を覚えても、初等幾何が理解できるわけではないだろ、同じ事だ。

108 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 18:43:12 ID:AbsgagDe
アインシュタイン少年が光速で飛行中、彼は前方に手鏡をあて、自分が写るか?
これが特殊相対性理論の発端です。

109 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 19:36:52 ID:+nZmdm4u
そうそう、このまえスピード違反でうっかり0.3cだしちゃったと思ったんだけど、
外から見たら短縮していたらしく亜高速オービスには引っかからなかったよ。
でもローレンツ短縮なんて期待せずによい子のみんなはちゃんとスピード抑えろよ。

>>1の言うとおり急げば急ぐほど時計は遅れるから、
間に合ったと安心したら遅刻ってこともあるよ。気をつけよう。



110 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 20:02:29 ID:AbsgagDe
>>108の続き
そして自分の顔が見えると確信しました。
そして、その時でも、光速は30万km/sと確信しました。
そして物質世界の不思議、光速の観測値不変、光速の絶対性を確信
しました。



111 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 20:09:10 ID:AbsgagDe
>>訂正
光速の絶対性を確信ーーー>光の絶対性を確信

112 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 20:20:57 ID:AbsgagDe
アインシュタインの間違いは、ただ一つありました。
 >その時でも、光速は30万km/sと確信しました。
実はこの時、光速は45万km/sであった。

               文句ある

113 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 22:35:49 ID:9eZTqmvh
>>112
>実はこの時、光速は45万km/sであった。
誰から見て45万km/sだったんだ?
そこが重要

114 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 23:08:54 ID:AbsgagDe
>その時でも、光速は30万km/sと確信しました。
当然、誰も見た訳ではありません、暗算上の事ですから。
自分は30万km/sであって、そこでも光速を確信したのだから
実際の光速は60万km/sです 簡単でしょ。
注・・実際は45・・・です。



115 :113:2005/09/14(水) 23:32:03 ID:9eZTqmvh
スマン、言い方が悪かった。
観測者が何処にいるのかが知りたかったんだ。

あと、
>実際の光速は60万km/sです
とあるが、何を指して「実際」としてるの?

116 :オーバーテクナナシー:2005/09/14(水) 23:53:09 ID:AbsgagDe
>観測者が何処にいるのかが知りたかったんだ

もちろんアインシュタイン本人の想像観測です、だから机上です

>とあるが、何を指して「実際」としてるの?

算数上と縮小空間です。

117 :オーバーテクナナシー:2005/09/15(木) 00:41:00 ID:GRarFxP6
…光速は加速や重力の影響がない限りは、系に関係なく一定。何を言ってるんだ?

118 :オーバーテクナナシー:2005/09/15(木) 01:06:24 ID:Uzakd/wU
だ か ら 光の絶対性

もうやめた

119 :オーバーテクナナシー:2005/09/15(木) 01:18:31 ID:Uzakd/wU
開放します。
すみませんでした。       離脱

120 :オーバーテクナナシー:2005/09/15(木) 07:01:24 ID:IwHoHi0H
>>116
想像なら100万km/sでも10m/sでもなんとでもいえるよ。
根拠のない妄想ならアボーン指定するが、それでいいか?

>>118
IDがウザー

121 :オーバーテクナナシー:2005/09/15(木) 16:59:19 ID:Uzakd/wU
特殊相対性理論をアボーンする気か?

122 :オーバーテクナナシー:2005/09/18(日) 03:39:44 ID:xKatNNa4
光の絶対性は、観察と言う行為が必ずどこかで光子を介するからじゃないか、と言う説もあるわな。

123 :オーバーテクナナシー:2005/09/19(月) 00:49:23 ID:/ydw+p3S
↑そりゃ不確定性原理じゃない?

124 :オーバーテクナナシー:2005/09/19(月) 07:36:24 ID:CXLQOXmh
光速は4次元空間で起きた波が3次元空間に落とし込まれたときに観測されるもので、
4次元で起きた事象は3次元空間にとっては軸とか関係ないから、一定の速度に見えちゃうんだよ。

125 :オーバーテクナナシー:2005/09/22(木) 12:21:59 ID:jvTQCm+Q
空間は3次元で、物質と同じでしょ?
光は物質ではありません。
光は時間そのもの、でしょ?

これ以上なにが必要でしょうか?
これだけで理論を展開すれば事、足りますでしょ?

126 :オーバーテクナナシー:2005/09/22(木) 15:16:10 ID:dGFH1lKj
>>125
ではそれだけを使って
車の時計の遅れを説明して下ちい

127 :オーバーテクナナシー:2005/09/22(木) 15:20:45 ID:jvTQCm+Q
だから、移動したからです。
それだけ光の到達時間が延びたのです。

簡単でしょ。

128 :オーバーテクナナシー:2005/09/22(木) 21:25:37 ID:/qJoqb6e
マジレスすると最近の車についてる時計は
電波時計になってきてるからもう遅れません

129 :オーバーテクナナシー:2005/09/22(木) 21:50:24 ID:jvTQCm+Q
固有の物質(生物)は固有の光(熱、エネルギー、電磁波)を発する。
そして同時に、これ等(光とか)を受信し、これを時間経過とした。
これが物質上の時間概念です。     ごめん想像です

で、あるならば、物質が移動中では、この信号(物理現象の完結)が遅れることになります。

そして、積もり積もって時間の遅れが観測(寿命等)されるのですね?
だから等速移動している物質は時間が遅れるのです。

ので、光の絶対性が理解できれば、特殊相対論でなくとも時間は遅れます。
                    
                         これってダメですか?

130 :オーバーテクナナシー:2005/09/23(金) 01:31:23 ID:z0yMar7P
>>129
何で時間を絶対視してるんだ?
19世紀のレベルにも達してないぞ。


131 :オーバーテクナナシー:2005/09/23(金) 01:58:50 ID:nSS4NaWT
電波も光速だ。
だから走れば遅れるはずだー

132 :オーバーテクナナシー:2005/09/23(金) 02:31:39 ID:z0yMar7P
>>131
それは間違い、って最初に言い出して理論化したのがアインシュタインの相対性理論。
原始人乙。

133 :131:2005/09/25(日) 14:58:52 ID:V4NVpyhU
>>132
原始人と、ちゃうねん。
>>128の >電波時計になってきてるからもう遅れません
につけたResじゃよ。
もっと説明しないとわからんかのぉ?

134 :オーバーテクナナシー:2005/09/25(日) 15:17:02 ID:fwNdrslg
>>133
その走ってる電波時計にとっても電波は光速だからやっぱり遅れない、ってのが相対論。
原始人乙。

と、132は言ってるんだと思うよ。

135 :原始人と,ちゃうねん。:2005/09/25(日) 16:10:20 ID:V4NVpyhU
>>132,134
電波も光速「すなわち不変」だ。
だから走れば「電波時計でも」遅れるはずだー
と言うとんよ。
スレタイと、128の内容を考えてもられば、判ると思ったんだけど。


136 :オーバーテクナナシー:2005/09/25(日) 16:56:00 ID:fwNdrslg
>>135
意味わかんないです。

スレタイは、車内の相対論的遅延に言及してるわけで
128は、その遅延は基準電波を受信することで修整されると言ってるわけで

もしかして、電波時計ってただの精密な時計のことだと思ってません?
車外の精密な時計から飛んでくる基準電波で修整するのが電波時計です。

137 :原始人と,ちゃうねん。:2005/09/25(日) 19:28:59 ID:V4NVpyhU
>>136 説明するよ
車が止まってから、基準電波で修正されたあとならば、
基準時計と車載電波時計の「時刻表示」は一致するね。
そりゃわかるが、当たり前のことさね。

さて、車が、光速に近い速度で等速直線運動しているとき、
車載の電波時計が基準電波を受けて修正されるとする。
静止している基準時計のそばに立っている観測者から見て、
車載の電波時計の時刻はどうなっていると思う?

138 :オーバーテクナナシー:2005/09/29(木) 01:12:00 ID:nKA1Yghh
光が届かないので見えない。
光が届かないので修正されない。
光が遅れて届くので遅れて見える。

139 :オーバーテクナナシー:2005/09/29(木) 18:01:43 ID:1XRXSaTL
周波数がずれるだけで、届かないわけじゃないよ

140 :原始人と,ちゃうねん。:2005/09/29(木) 18:49:37 ID:72xrTkw4
搬送波周波数と変調周波数がともにずれるなら,
時刻情報は取り出せるわけだね?

141 :オーバーテクナナシー:2005/09/30(金) 11:50:33 ID:1BjF0sN1
>>137
この場合、基準時計のそばに立っている観測者と、その基準時計の関係では
多分特殊相対論的に遅れが観測されるだけ、  だと思います。
これは単なる観測問題でしょう。

142 :原始人と,ちゃうねん。:2005/09/30(金) 13:24:55 ID:BqFwLjC/
>>141
×基準時計のそばに立っている観測者と、その基準時計の関係
○基準時計のそばに立っている観測者と、その車載電波時計の関係

と修正すれば,その通りです。遅れが観測されます。簡単な話です。

>>132,134,136
に、>>131のカキコの真意を理解してもらいたかっただけです。

このコテハン終了です。さようなら〜


143 :オーバーテクナナシー:2005/09/30(金) 14:39:49 ID:Ct/OY2kd
電波が届いた瞬間(外部の観測者にとって)に観測されるのは遅れてない状態では?
基準電波によって基準時計と同期し続ける車載時計は
車内からは高速で動いてるように見えるだけなんじゃないの?

144 :オーバーテクナナシー:2005/10/01(土) 02:17:00 ID:Obmv6iDn
>>143
また基準点(系)をごっちゃ混ぜにしてる奴が現れた。
遅れてない、遅れたと言ってる奴はどこから見てるんだ?


145 :オーバーテクナナシー:2005/10/01(土) 16:16:52 ID:r9D1Nr0F
系をごっちゃにしてるのは >>137 の方だと思う

146 :原始人と,ちゃうねん。:2005/10/04(火) 12:45:54 ID:rJld8NLX
まだ許してもらえないですかね。私の書き込みは、
「基準電波を発する基準時計のそばに立っている観測者」が、
「基準電波を受ける車載電波時計」の遅れを観測するか
を問題にしていました。

>>145
観測系は「基準時計に対し静止している系」で一貫している
と思うのですが・・・何か、ごっちゃになっているでしょうか?

147 :オーバーテクナナシー:2005/10/05(水) 01:42:46 ID:6mmags8z
>>146
入門書読め。その方が早い。

148 :オーバーテクナナシー:2005/10/05(水) 22:22:30 ID:+sTkk2T4
>>147=145=143か?
146の言ってる事は別に普通じゃんか。
何がいかんのか俺にもわからん

149 :オーバーテクナナシー:2005/10/06(木) 01:32:28 ID:rhTr073/
>>143 の時計は「基準電波を受ける車載電波時計」だけど
「基準電波を発する基準時計のそばに立っている観測者」が観測しても
遅れないと思うんだけど?

原始人の人は遅れる遅れると言い続けるだけでよくわかんないんだけど
遅れを観測できる理由を想像してみた。

1.電波が届いてない時は遅れる (遅れてるのはただのクォーツ時計)
2.修整にかかる時間の分遅れる (これは時計の遅れですらない)
3.電波の到達にかかる時間の分遅れる (基準時計と車が同一座標なら遅れない)
4.観測にかかる時間(観測者までの距離)の分遅れる (観測者と車が同一座標なら遅れない)

どれも問題の本質とは関係ないし、他に思い浮かばない。

150 :原始人と,ちゃうねん。:2005/10/06(木) 15:07:35 ID:WQNkJPXt
>>149
車は、基準時計に対して等速直線運動をしてる前提>>137
なら基準時計に対して遅れるに決まっとるでしょ。
今さら、特殊相対論の初歩やん・・・>>60-62でも嫁

だいたい、「同一座標なら」ってなんやねん?
車が基準時計の上に停まってる状態か? そりゃ前提が違う。

せめて「同じ慣性系にある」ってことだとしても、それは
車が基準時計に対して運動していないってこと意味する。
この場合、特殊相対論効果では遅れっこないけど、でも
3.や4.の理由による「時刻表示の遅れ」は、普通に現れる。

>>143は、「時間」と「時刻」の区別もついてないようだし、一部意味不明
>>149は、ニュートン空間でしか考えてないように思える

・・・つか釣られてんねんかオレ? マジレス(´・ω・`) アフォ?


151 :オーバーテクナナシー:2005/10/06(木) 21:34:21 ID:rhTr073/
・時刻情報の向き
基準時計

電波時計

観測者

・観測の向き
観測者
↓光学的観測?
電波時計
↓電波の受信
基準時計

・単純化したたとえ話
時計→鏡→観測者

鏡に写った時計を観測する場合
鏡が相対論的遅延を起こしていても関係ない。
電波時計ってのは、基準時計を観測するデバイスってことね。

結局、観測者は回りくどい方法で基準時計を観測してるだけなので
遅れは観測されない。

152 :原始人と,ちゃうねん。:2005/10/06(木) 23:26:33 ID:WQNkJPXt
>>151
背理的に、矛盾を示します

車に、車載電波時計の他に、原子時計を積むことにして下さい。
事前に、基準時計と同期をとる。
そして車は、基準時計に対し等速直線運動に入る。
さて、私は基準時計のそばに立って、車を観測します。

原子時計は、特殊相対論的に遅れる。
車載電波時計は、遅れないんだよね?>>151
ということは、私から見ると、
車の中の原子時計と車載電波時計の時刻表示は、
どんどん離れていくことになりますが・・・

ここで質問。この車に乗っている人が、1分ごとに、
原子時計と車載電波時計を見比べて、その表示時刻を
メモに書き留め続けているとします。

基準時計のそばに立っている私は、車に乗っている人が
メモに何て書いているところを観測するのでしょうかね?

153 :オーバーテクナナシー:2005/10/06(木) 23:57:44 ID:VCfd2qe6
>>152
だから入門書読め、つってるの!
「同時性」はニュートン力学しか知らない典型的な原始人の発想。

154 :オーバーテクナナシー:2005/10/07(金) 10:48:51 ID:e2LJbuLB
>>153
答えられないんだね

155 :オーバーテクナナシー:2005/10/07(金) 22:49:45 ID:PC4yQMil
>>152が言ってるのは、「双子のパラドックス」という有名な話そのものなので
入門書に間違いなく載ってるからそれを読めってことでしょう。
他の系との同時性を持ち出してるから、成立しない。

156 :オーバーテクナナシー:2005/10/08(土) 16:25:01 ID:rz7Q5lCF
まあ、答えはともかく、非常に興味深いです。
動く時間原器の可能性ですか?

157 :オーバーテクナナシー:2005/10/09(日) 13:05:36 ID:EvieEVm6
これは想像ですが
基準時計関係の電波時計でも特殊相対論の影響があるとすれば

電波時計側にも電波発信機能を持たせ(要するにフィードバックとクローズドループ)
基準時計側はリアルタイム的に別途、補正電波を発信する。
これにより基準時計と同期することになる。

と思いますが?

158 :オーバーテクナナシー:2005/10/09(日) 14:05:51 ID:EvieEVm6
>>151
そこまで単純化できたのなら・・・・

159 :オーバーテクナナシー:2005/10/11(火) 00:51:30 ID:ZUKbvxJ9
>>152の回答
車載電波時計とは、車中から目視で基準時計を見た事と同等です、
だから基準時計は遅れています、だからその電波発信も遅れています。   
これとは別に移動車中は固有の時間が遅れることになります。
だから車に持ち込んだ原子時計も遅れます、たぶん電波時計と同じ時刻を示すと
思います。
        間違っていたらごめんなさい











160 :オーバーテクナナシー:2005/10/12(水) 16:47:41 ID:mBU7ds7N
>>159
固有の       のみ部分削除します

161 :原始人と,ちゃうねん。:2005/10/15(土) 18:38:10 ID:jTIN6tse
いつまで待っても、誰も答えられる人がいないので、
原始人呼ばわりされてる自分が答えるかのぉ。設問は>>152

<車の中の人から見ると>
1. 車載電波時計は、車に持ち込んだ原子時計に比べて遅れる。
   車が基準時計から離れれば離れるほど、基準時計からの電波が到達するのに
   長い時間がかかるから、電波で修正を受けるたびに遅らされていく。
2. 基準時計は、車に持ち込んだ原子時計に比べて遅れる。
   車から見れば基準時計が遠ざかっていくから、特殊相対論的に遅れて見える。
3. メモには「車載電波時計が遅れていく」ように書き留める事になる。

<基準時計のそばに立っている私から見ると>
1. 車載電波時計は、車に持ち込んだ原子時計と比べると遅れる。
   車載電波時計も原子時計も、基準時計と比べると等しく特殊相対論的に遅れる。
   加えて、基準時計からの電波が到達するのに長い時間がかかるから、
   車載電波時計は電波で修正を受けるたびに、さらに遅らされていく。
2. 車に持ち込んだ原子時計は、基準時計と比べると遅れる。
   上述の特殊相対論的遅れのみ。
3. 車の中の人がメモに「車載電波時計が遅れていく」ように書き留めているのを観測する。

・これで何も矛盾なく「車載電波時計は遅れる」。
・各慣性系はごっちゃになっていない。
・双子のパラドックスは、加速系を扱う一般相対性理論の話で、前提も現象も異なる。

>>131
を原始人と言う人、入門書を嫁の人、反論を。

162 :オーバーテクナナシー:2005/10/16(日) 15:14:17 ID:kNhShW3O
ややこしいな
車載電波時計は、基準時計から遠ざかった分遅れる
けど相対論的には遅れないという事か?

163 :原始人と、ちゃうねん。:2005/10/17(月) 14:47:48 ID:hbL18jYC
車と基準時計との間に距離が開いていく = 電波到達に時間を要する、という要素を見落として
いる解答が多いと思います。「車は亜光速で冥王星まで遠ざかったりしない」という常識に
縛られて、理論的に現れる遅れの存在を、無意識に排除してしまっていたのではないですか?

車速や、車と基準時計との距離によって、それぞれの時計間の「遅れの程度」は異なります。
車が、隣町まで走る程度なら、遅れは極めて微々たるものでしょうから。

164 :原始人と、ちゃうねん。:2005/10/17(月) 14:49:07 ID:hbL18jYC
>>136 は、電波時計の基準電波による修正は間歇的だと言う事は理解しているんだろうな? 修正と修正の間には相対論的遅れが起こり、修正自体にも距離による遅れが起こるんだよ。結局、いつもいくらかは遅れているのさ。

165 :原始人と、ちゃうねん。:2005/10/17(月) 14:51:20 ID:hbL18jYC
>>145 異なる慣性系をごっちゃにしてしまうというのはな、
例えば>>159 が「全部の時計が遅れる」という内容になって
しまっているだろ? こういう誤りの事を言うんだよ。

「車中の時間が遅れる」のは、他の慣性系から見ての話に限るんだ。
車中の人にとっては、車に持ち込んだ原子時計は普通に動いて見える。
それに比べて、離れていく基準時計が遅れて見えるんだ。

166 :原始人と、ちゃうねん。:2005/10/17(月) 14:53:01 ID:hbL18jYC
>>155 双子のパラドックスはこの場合、車がどっかに行ってからぐるっと回って
基準時計のそばに帰ってきた時に、それぞれの時計の時刻表示はどうなっているか?
という、全然別の話です。

帰ってくるためには加速が必要で、そのためにパラドックスが生じるという話であって、
慣性系を扱う特殊相対性理論の範疇ではありません。

167 :原始人と、ちゃうねん。:2005/10/17(月) 14:58:36 ID:hbL18jYC
>>131 以来、私を原始人扱いしてきたみなさん。入門書をもう一度読み直してください。
設問は>>152

<車の中の人から見ると>
 車に持ち込んだ原子時計 > 基準時計 = 車載電波時計
<基準時計のそばに立っている私から見ると>
 基準時計 > 車に持ち込んだ原子時計 > 車載電波時計

 車から見れば、基準時計が遠ざかっていくから、車に持ち込んだ原子時計と比べると
基準時計は特殊相対論的に遅れて見える。車から基準時計を見るのに必要な光と時刻
修正電波とは同時に届き、これは車から見た基準時計の示す時刻とぴったり同じ時刻情報
をもたらす。だから基準時計と車載電波時計との時刻表示は一致する。車が基準時計から
離れれば離れるほど、基準時計からの光 = 電波が到達するのに 長い時間がかかるから、
車載電波時計は、電波で修正を受けるたびに原子時計から遅らされていく。

 基準時計のそばに立って見れば、車に積まれて離れていく原子時計と車載電波時計は、
基準時計に対して等しく特殊相対論的に遅れる。加えて、車が離れるほど、基準時計からの
電波が到達するのに時間がかかるから、車載電波時計は電波で修正を受けるたびに、原子時計
と比べてさらに遅らされていく。

168 :廃人:2005/10/18(火) 12:54:17 ID:XTxwI6co
>>162
>車載電波時計は、基準時計から遠ざかった分遅れる
>けど相対論的には遅れないという事か?

これはすでに遠ざかった分、遅れることは、すでに相対論的に
含まれてしまっている事じゃないですか?

169 :オーバーテクナナシー:2005/10/18(火) 22:19:32 ID:01Gq9nDI
時間なんて少しずれててもいーよ。早めておくといーさ。
余裕持って出れば関係ナッシング。

170 :廃人:2005/10/19(水) 09:51:48 ID:/k7agZ25

だから、車中の人が、メモにどう記入するかが問題でしょ?
答えは3つの内どれか?これが正式の回答でしょ?

1 同時
2 遅れる
3 早やい



171 :原始人と、ちゃうねん。:2005/10/19(水) 10:28:09 ID:ufTQo/bu
答えはもちろん「2 遅れる」です。

車中の人は「遅れる」とメモに書きますし、
基準時計のそばに立って見ている人が見ても当然、
車中の人が「遅れる」と書いているのを見ます。

相対論的遅延 + 距離的遅延により、どちらの慣性系から見ても
車載電波時計の時刻表示は、車に積まれた原子時計より遅れます
(遅れの程度は車速と距離によって異なる)。

この話題の当初、真性原始人のひとたちが、「車中の人から見たとき、
遠ざかる基準時計と車載電波時計との時刻表示は同じに見える」こと
に惑わされて、遅れない!!と主張し続けていましたが、
そのひとたちにも判りやすいように、わざわざ車の中に原子時計を
もう一個、積んでもらったわけです。反論が来ないですね・・・?

172 :廃人:2005/10/19(水) 10:41:58 ID:/k7agZ25
いろいろ、ありがとうございました。
待ちましょう

173 :廃人:2005/10/26(水) 22:44:17 ID:AlKp4EmS
今、太陽と言う地点から車で地球と言う地点までドライブしてきました、
車載原子時計は太陽の地点で時刻を合わせてきました。
そこで、今現在の太陽の基準時計を10時00分とします。

そこで地球から太陽の基準時計を目視したら09時52分でした
もちろん電波時計も09時52分です。

そこでの車載原子時計の値ですが? これが難問です。

そこで考えますには、理論は、美しくなくてはいけないと言うことです。

そこで全部、同時に遅れるとすれば美しいと思いました。
しかし太陽の基準時計は10時00分であることには間違いない、
これは承知済みです。

これは、独り言です、反論なしで、お願いします。

174 :オーバーテクナナシー:2005/10/27(木) 00:47:47 ID:icKis4D8
ニュートン力学は、対称性があって、直感的に理解しやすくて、
実用上何の問題もなくて、非常に便利なんだよね。
でも、この世の真の形はそうじゃない、ってだけなんだよ、ウン。

175 :廃人:2005/10/30(日) 02:23:31 ID:4O/zi2+B
>>173の続き  太陽地点で09時44分で時刻を、あわせしたようです。

    光は  太陽から地球まで       8分で到達します。
(疑問)では物質(物体)は 太陽から地球まで光速ならば0分で到達するか?
   
    車載電波時計は09時52分を示す。
(疑問)車載原子時計は09時44分を示すはずか?

   
    光は  太陽から地球まで光だから8分で到達します
(想像)物質(物体)は太陽から地球まで30万/sならば5分20秒で到達?
  
    車載電波時計は           09時52分を示す。
(想像)車載原子時計の地球到達時点の時刻は、09時49分を示すはず?
  
    残りの約3分が不明ですが、多分これが相対論的遅れで、これを
    足すと原子時計も  09時52分を示す。 ???????

    これ以上、1の同時派としては、くるしいですー 降参です。

176 :廃人:2005/10/30(日) 15:45:21 ID:4O/zi2+B
>>175の続き      >>175を 全部訂正します。

 太陽地点で09時52分で時刻を、あわせしたようです。

    光は  太陽から地球まで       8分で到達します。
(疑問)では物質(物体)は 太陽から地球まで光速ならば0分で到達するか?
   
    車載電波時計は09時52分を示す。
(疑問)車載原子時計は09時52分を示すはずか?

    光は  太陽から地球まで光だから8分で到達します
(想像)物質(物体)は太陽から地球まで30万キロ/sならば5分20秒で到達?
  
    車載電波時計は           09時52分を示す。
(想像)車載原子時計の地球到達時点の時刻は、09時57分を示すはず?
  
       答え 3  電波時計の方が早い。
    



177 :廃人:2005/10/30(日) 16:48:22 ID:4O/zi2+B
>>176 訂正します。

 >答え 3  電波時計の方が早い。ーーー> 答え 1  電波時計の方が遅い。

178 :廃人:2005/10/31(月) 00:53:12 ID:E04YyZTT
結局>>176,177で辻褄あわせをしているが、もちろん本当の答えではありません。

理由は  物質(物体)は光速になれない、
     光 と物質(物体)を、ごちゃまぜにしたことです。

 スレを汚してしまいました、すみませんでした、  離脱します。    

179 :オーバーテクナナシー:2005/10/31(月) 22:38:55 ID:H6wUQTkz
本当にスレをチラシの裏に使ってる奴がいるとは…

180 :オーバーテクナナシー:2005/11/02(水) 23:49:02 ID:iiHTcYns

 太陽地点で、太陽の基準時計時刻 09時52分で車載の原子時計と電波時計を合わせました
 そして速度30万キロ/sで地球まで来た時の原子時計と電波時計の時刻は如何表示されるか?   
    
    光は  太陽から地球まで8分で到達し時間経過は0分です。
    物質(物体)も 太陽から地球まで30万キロ/sならば8分で到達し時間経過は約5分です。
   
    太陽基準時計は10時00分を示す、 (地球からの目視は09時52分です。)
    
    車載電波時計は09時57分を示す。
    車載原子時計も09時57分を示す。

 理由  物質(物体)は 30万キロ/s の時、光速は45万キロ/s だからです。
      物質の移動は特殊相対性理論が適用されます。
       
      答え 1  同じ

181 :オーバーテクナナシー:2005/11/03(木) 12:30:28 ID:TPFj5BSk
>車の時計が遅れるのは特殊相対性理論のせい?

        結論

はい、相対論のせいです。

電波時計も原子時計も同様に、同じ値でおくれます。
電波時計は搭載原子時計の代用になります。

だから敵ミサイルも計算さえ適切であれば、確実に迎撃可能です。

        終了

182 :オーバーテクナナシー:2006/02/10(金) 08:01:23 ID:I8Q4Pr39
長さ15万キロメートル、底と天井に鏡が貼ってある「光時計」が仮にあるとする。(筒状な)
光の速さは秒速30万キロメートルだから光が下から上の鏡向かって発射され、鏡で反射して下に戻ってくると、「1秒」とカウントされる。
この時計を電車の中に置き、もうひとつを電車の外に置く。
電車の中で光時計の光を発射すると、光が上の鏡に届くまでに電車は前に進んでいるので、光はななめに進む。
光が進む距離は15万キロメートルより長くなっているので、0.5秒では鏡に届かない。帰りも同じなので、電車の中の光時計が1秒の表示をするときには、地上では1秒以上経っている。
逆に、地上で1秒の表示をしたときには、電車の中では1秒に達していない。
同じ1秒でも、電車の中の時間のほうが電車の外より長くなっているのだ。
そして、時間の遅れは、速さが光の速さに近づけば近づくほど大きくなる。


↑自分的にわかりやすくて好きな話

183 :オーバーテクナナシー:2006/02/10(金) 13:45:46 ID:RPMWogYX
刃渡り15万キロメートルのどでかいハサミを用意する。
あまり切れないハサミなので、硬いものを切ろうとしても
歯の合わせ目で滑っていってしまうこととする。

始めのうちは、硬いものはゆっくりと滑っていく。
ハサミの刃が合わさっていくにつれて、硬いものはどんどん滑っていく。
ハサミの刃が合わさりきる頃には、硬いものは、光速を超えてそうじゃないか?

184 :オーバーテクナナシー:2006/03/01(水) 19:55:14 ID:sBUx65on
>>183
だとしても
30万キロ/sの間違いじゃないですか?

185 :オーバーテクナナシー:2006/03/01(水) 20:40:55 ID:fHJg0rJw
>>184
なんか、根本的に話が通じていないようだな
30万キロ/sって、どこから出てきたの?
別に刃渡りは30万キロでも100万キロでも良いんだがね。

186 :オーバーテクナナシー:2006/03/01(水) 20:46:25 ID:XonGOsJI
>>183は自分で考えたのなら偉いな。相対性理論の本によく出てくるネタだ。
残念ながら、そんなに固い物質はないので光速は超える事はない。

固い棒を用意しておいて、一端を押すともう一端が動くのを利用するのも同じな。


187 :オーバーテクナナシー:2006/03/01(水) 21:59:12 ID:fHJg0rJw
>>186
そうか。ハサミの刃が長過ぎて撓む、と言うことだね。
じゃあ、これならどう?

任意の長さの棒を2本(棒aと棒b)、用意する。aとbを紙の上に浮かせ、
照明を当てて、紙に影が落ちるようにしておく。

まず、aとbを平行にする。
次に、aに対してbを、わずかに斜めにする。
そしてaに対してbを、亜光速で平行移動させる。

すると、aとbの交点の影は、紙の上を光速より速く移動する!
モノの移動は無理でも、情報を超高速で伝えられる!!

188 :オーバーテクナナシー:2006/03/02(木) 11:12:07 ID:ays7dmAG
>>187
どこからどこにどんな情報が伝わったのか小一時間・・・

189 :オーバーテクナナシー:2006/03/02(木) 16:53:16 ID:ELSUbmzG
>>188
紙の上の点αと点βに、それぞれ光スイッチを置く。
棒aとbの交点の影が、αからβへ移動すると、順番にスイッチがonになる。

交点の影の移動は、棒bの亜光速移動というひとつの出来事によって
起こる一現象なので、αとβのスイッチonには時間的な因果関係がある。

つまり、βのスイッチがonになったのならば、それより一定時間前に
αがonになっていた、ということを知ることができる。

>>187に示した条件で、交点の影が光速より速く移動しているなら、
αのそばに立っている人がβのそばに立っている人に
通常手段で通信(=光速未満)するより速く情報が伝わったことになる。

あとは、この超光速0-1通信で、モールスでも何でもやれや。

190 :オーバーテクナナシー:2006/03/02(木) 17:32:37 ID:ays7dmAG
>>189
情報の流れ
棒→α地点
棒→β地点
α地点からβ地点へは何の情報も伝わっていませんが。

191 :オーバーテクナナシー:2006/03/02(木) 21:12:37 ID:ELSUbmzG
>>190
判らないのか? なら、もっと噛み砕いてあげよう。

任意の長さの棒aと棒bを紙の上に浮かせ、 照明を当てて、紙に影が落ちるようにしておく。

まず、aとbを平行にする。
次に、aに対してbを、わずかに斜めにする。
そしてaに対してbを、亜光速で平行移動させる。

aとbの交点の影は、紙の上に射影され、α地点からβ地点まで動くとする。ここまでは同じ。

α地点には、棒を亜光速で動かすボタンがあって、人(Aさん)が立っている。
β地点には、別の人(Bさん)が立っている。

「α地点でAさんがボタンを押した」という情報がβ地点に届く速さは、
通常は光速が最大。

しかしこのシステムでは、Aさんがボタンを押すと、棒の交点の影が超光速で
α地点からβ地点まで移動する。

従ってBさんは、交点の影がβ地点に到達した瞬間に、
「Aさんがボタンを押した」という情報を、超光速で得られたことになる。判ったかな?

192 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 12:32:47 ID:OtEHw30u
>>191
それを成り立たせるには、α地点に近い場所で棒に与えた力が、β地点に影を落とす棒の位置に
瞬時に伝わるという前提が必要。それには棒を作っている物質が真空中の光速を越えて動く
必要がありますな。
これができるなら影を落とす必要なんかない。
αβ間に棒をおき、αで動かすのをβで感じ取ればいいだけ。

193 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 12:35:05 ID:OtEHw30u
>>192
物質そのものは超高速で動かなくてもいいな。
物質を構成する粒子同士の相互作用が超高速である必要がある。
通常の物質ならそれは電磁気力+衝突による伝達(これも直接的には電磁気力)なので、
これが光速を越えられない以上無理。

194 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 12:36:31 ID:OtEHw30u
でもってαとβ両方で同時に影を動かすように棒を動かすなら、
結局αとβに同時に情報を与えるしかない。βに情報が伝わるまで待つことになる。

195 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 13:40:17 ID:VyACpFfc
>これができるなら影を落とす必要なんかない。

勘違いしていないか?
棒の影が移動するのを利用するんじゃない。
二本の棒の影の交点が超光速で移動することを、利用するんだぞ?
加速を生じる力の伝達速度が物質内で光速を超えない、という点を
回避するために、わざわざ影を落とす工夫を加えたのだ。

ID:OtEHw30uの評論は、>>186
>固い棒を用意しておいて、一端を押すともう一端が動くのを利用するのも同じな。

というコメントと本質的に同じことを言っている。
慣性系で静止している棒bを亜光速にまで加速する場合、
力点から棒全体へと力が及ぶ速度が光速未満だ、と言いたいんだな。
それはそれで判るが、私の提示した超光速通信システムには関係ない話だ。

棒bが十分に加速されて、亜光速に達したら加速を切って、
慣性運動に入ってからでも、棒aと棒bの交点の影は
超光速で移動する。それを通信に利用するのだ。

196 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 13:54:44 ID:OtEHw30u
>>195
じゃあとりあえず、通信手順を述べてみて。
α地点に宇宙怪獣が現れたら、これをβ地点にこのシステムを使い連絡することにしよう。

もちろん棒は宇宙怪獣がいつ現れるか知らないから、事前に棒をうごかすことはできないよ。
(そうじゃなければ棒からβへの通信になる)

単にαとβ地点で時間差のある現象があり、距離/時間差が光速の値以上と言うだけでは
通信とは言えない。
たとえば超新星からほぼ1光年でほぼ等距離の点α、βがあり、この2点が2光年
離れていた場合、超新星を1秒違いで観測したら、2光年を1秒で飛び越える通信したと言えるのか?
この棒と影の問題は、そのままこれと同じだよ。この現象を持ってαからβに何かを伝えることはできない。

197 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 14:00:12 ID:OtEHw30u
つづき
この場合は超新星からα、βそれぞれへ1年かかって情報が伝わっただけにすぎない。
棒もいっしょだよ。
αからの通信なら、αからの指示を受けて棒は動き出さなければならない。
棒の運動が光速未満であっても、棒の一端と他端が同時に運動を始めるには、
あらかじめ棒の他端が情報を得ていなければ不可能。
αからの情報に関係なく棒全体が動くというなら、αが情報を送ろうが送るまいが
影の交叉現象が起こると言うことだから、これはαから情報が届いたことには成らない。

つまんね。

198 :195:2006/03/03(金) 14:40:09 ID:VyACpFfc
>>196
超新星のたとえでは、通信はもちろん成立しない。しかし、
超新星のたとえと、棒と影システムは、そのまま同じではない。

超新星のたとえでは、点αからβまで、移動する物OR現象が、何もない。
棒と影システムでは、点αからβまで、影の交点が移動するのだ。超光速で。

通信の全プロセスの中で、この「影の交点の超光速移動」の部分を有効に使えば、
全所要時間を光速通信よりも短くし得る。

199 :195:2006/03/03(金) 14:47:11 ID:VyACpFfc
なんだ。先に>>197を投稿されちゃったな。

ところで197は、棒と影システムにおいて、影の交点が
超光速で移動すること自体は、否定しないかい?


200 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 14:50:28 ID:OtEHw30u
>>199
それは問題ないんじゃない?棒をたわまないように平行移動するなら。
ただ情報は伝えられない。とりあえず宇宙怪獣問題をよろしこ。

201 :199:2006/03/03(金) 16:01:42 ID:VyACpFfc
>>200
>>197で君にちゃんと論破されているから、
宇宙怪獣問題はパスさせてくれ。
>>198は悪あがきということで。

ただ、棒をたわませずに亜光速で平行移動することで、
影の交点が超光速で移動することは君も認めるんだね。

「ある現象が超光速で移動する」ことを観察できるのなら、
それを通信に利用することはできないのだろうか?

棒と影システムでは通信不能、それは判るが、
観察できる現象を随意制御できないとしたら、
それはなぜだろうか?

202 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 18:51:23 ID:OtEHw30u
>>201
現象を起こす経路を追えばわかります。
α〜現象の原因となる場所〜β の距離の総和は、どうやってもα〜β間の距離より
短くなることはない。というかα〜β間の「距離」ってのは最短距離。
よって光速を越えない伝達手段をどう組み合わせてもα〜β間で光速を越える伝達を
行うことは無理、ってこと。

203 :201:2006/03/03(金) 20:29:28 ID:VyACpFfc
>>202
>光速を越えない伝達手段をどう組み合わせても

う〜ん、ちょっとずれてるようだな。
「影の交点が超光速で移動する現象」を観察できる,
ということを前提に、私は問いを立てている。

超光速で移動する現象を観察できるんなら、
それを伝達手段のひとつとして組み込むことで、
光速を超える通信が可能になる方法を考えよう。

それが不可能なら、その理由を説明しよう。
というのが私の問いかけだった。

202の説明は、超新星の例えに関しては説明になっているが、
棒と影システムに関しての説明としてはピンと来ない。

204 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 21:31:32 ID:ls1YVpPv
情報は別に光速を超えてもいいんですよ。

たとえ話。
田舎に住んでるおばあちゃんは、毎月、都会に出て行った二人の息子に、
みかんとリンゴを仕送りで一度に送ってます。
片方の息子にみかんを送ったら、もう一人には必ずリンゴを送るようにしています。
今日、片方の息子は仕送りにみかんを受け取りました。
受け取った瞬間に、彼は弟(兄貴か?)はリンゴを受け取った事がわかります。

情報そのものは、光速を超えても構いません。

205 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 21:33:55 ID:4qWrMki9
>>203
棒と影でも説明されているよ。

  α        β


−A−−−−−−B−−−−棒

伝えたい情報はα→A→B→βと伝わる。
A→Bは瞬時ではない。α→βより間違いなく遠回り。

そもそもあなたは「情報が伝わる」とはどういうことかを勘違いしていると思う。
超新星のたとえとこのたとえはほぼ同質ですよ。

206 :オーバーテクナナシー:2006/03/03(金) 21:36:46 ID:4qWrMki9
>>204
うーむそれは情報と言えるのかどうか・・・・
超新星のたとえでも、「こちらから見えているんだから超新星の向こう側でも見えているに違いない」
といえるわけだけど、「違いない」という時点でこちらとあちらの情報が同じであるという仮定をしているわけで、
それでは新しい情報はなにもないんでは?
そして、期待通りである保障は何もないわけで。

207 :203:2006/03/05(日) 13:24:14 ID:w4AVi2VZ
>>205
> 超新星のたとえとこのたとえはほぼ同質ですよ。
> そもそもあなたは「情報が伝わる」とはどういうことかを勘違いしていると思う。
>>206
>うーむそれは情報と言えるのかどうか・・・・

「情報が伝わる」ということの本質に絡んだ問題だ、ということは良くわかる。

おばあちゃんや超新星のたとえが「情報伝達」ではなく「推理」であることは、私にも明白だ。
それらのたとえでは、点αからβまで、移動する物OR現象が、何もない。
前提条件と状況証拠を利用して、遠隔点での(ほぼ)同時現象を、推理しているのに過ぎない。

だが「棒の影の交点」という観測可能の事象が、点αからβまで超光速で移動するのを
観測できるんなら、おばあちゃんや超新星の例えとは異なる状況ではないか?
「棒と影」システムでは、点αからβまで、影の交点が実際に移動するのだ。超光速で。

208 :203続き:2006/03/05(日) 13:25:02 ID:w4AVi2VZ
>>205へ、もうひとつ。
>  α      β
> −A−−−−−−B−−−−棒
>
> 伝えたい情報はα→A→B→βと伝わる。
> A→Bは瞬時ではない。α→βより間違いなく遠回り。

距離的に遠回りなのはその通りだが、
「棒と影」システムでは、A→B間が超光速で伝わるので、
α→A→B→βの総所要時間を短縮できるのでは?
というのが私の問いかけだった。

α→AとB→βの情報伝達は光速以下だが、その所要時間を可及的に短くすれば、
A→B間の超光速伝達で埋め合わせ、更におつりが来るようにもできるはずだろう?
これは単にインフラ整備と手順の最適化などで調整するだけの戦術的な話だ。

私の立てた問いは結局、次の3点に集約される。

1. 「棒の影の交点」が超光速移動するのを観測可能か?
2. 観測可能なら、それを情報伝達に利用する方法はないか?
3. 情報伝達に利用できないなら、それはなぜか?

おばあちゃんや超新星のたとえは、3.の問いに答えようとしてくれているんだと
思うが、1. が真なら、上記したように与件が異なる、と私は考えるんだ。

209 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 17:52:22 ID:qZy3+PPF
おばあちゃんの例は、EPRパラドックスについての本に書いてあったネタだった思う。
超高速のネタを一つ振っておく。

電光表示ってあるよな。ランプがずらっと並んでいて文字を表示する奴。
ビルの壁とか屋上に付いてるあれ。
あれを、月まで届くようなでかい奴を作って、プログラム制御で
光点が地球から月まで0.5秒で流れるような表示をさせる。
光点は光速を越えて月まで流れたように見える。
が、これは光速絶対に対する反論にはならない。なぜか?

210 :203:2006/03/05(日) 19:47:21 ID:w4AVi2VZ
>>209
電光表示のネタは、超新星のたとえと本質的に同じ。
でかい電光表示をうんと単純化して、
地球にランプA、月にランプBがあるとする。

ランプAを消灯したらランプBが点灯するような
スイッチ回路を作ると、電流は光速以下だから、
0.5秒差でのA消灯B点灯はできない。

そこで、予め「プログラム制御」にしておくわけだが、
すると、たまたまランプAが玉切れで点灯しなくても、
それにかかわりなくランプBは0.5秒後に点灯してしまう。

つまり、隣り合ったランプの間に、情報は移動していない。
したがって、地球から月まで、何も移動していないから、
速度は定義されない。

それは判るんだが・・・「棒と影」は、なぜだめなのか。
誰かすっきりと解説できる人はいないか?

211 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 20:36:42 ID:qZy3+PPF
光が光速でしか動かないのに、何で影が光速を越えると思いこんでいるのか?
実際は、そんな現象にはならない。

212 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 21:56:07 ID:+XO0uo48
>>210
あなたが理解しようとしていないだけに見えるな。

0.5秒で電光表示板全体を制御できないのと同じ理由で、
0秒で棒全体を同時に平行移動させることは不可能なのよ。
可能なのは電光掲示板と同じく、全体をあらかじめ同時に動かせるように
プログラムして駆動する場合のみ。これはあらかじめ伝えてあった情報が
動作に影響したのであって、そのとき情報が伝わったのではない。
情報はとっくの昔に伝達済みだったのさ。

あらかじめ準備することなく、
1光年ある棒の全体を、たとえ1m/sでも1年以内に動かすことはできない。
まずこれを理解すること。
あらかじめ準備しておくなら、準備にかかる時間も情報伝達時間に含めるしかない。
そのへんは宇宙怪獣出現を知らせるたとえ話に置き換えればいい。
ある瞬間に宇宙怪獣が現れた!という1bitの情報を、その棒と影システムで伝えたい場合、
実際に伝わるのはいつなのか?

213 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 21:57:14 ID:+XO0uo48
>>211
影が光速以上で動くのは問題ないと思うよ。
電光表示パターンが光速以上で動くのと同様の意味で。

214 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 22:11:35 ID:uBMrQd5R
すまん。
いまだに>>187の意味がわかってないんだが。
>そしてaに対してbを、亜光速で平行移動させる。
は、どのむきに移動させているんだ?

215 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 22:27:56 ID:Xci2/kc9
>>214
たぶん、bを、bに垂直な向きに平行移動、だと思われ。

216 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 22:38:48 ID:uBMrQd5R
>>215
ふむ、
で、なるほどどれは鋏の話と一緒で交点が超高速で動くかのように思える。
でも硬くないから無理なんだよな。
で、なんで影に変換すると解決するの?

217 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 22:42:19 ID:Xci2/kc9
>>216
>で、なんで影に変換すると解決するの?

俺に聞くな(w 提案した本人も影に変換すること自体はあまり意味がないと考えている、と思うが。

218 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 22:49:28 ID:Vsnwzf65
>>207
たとえば、ある1方向に強い電波を放つ天体があったりする。パルサーなどがそうだな。
この天体が0.1秒に1回自転するとして、1光年先に巨大なスクリーンを置くとする。
そこに当たる電波スポットは光速の62倍ちょっとの速度で移動しますが、
この超高速で移動する現象を使って情報の超高速伝達ができますか?
もしあるなら、実際に情報を超高速で伝達する手順を述べてください。
棒と影の話で可能なら、そちらでもいいです。

219 :オーバーテクナナシー:2006/03/05(日) 22:52:18 ID:uBMrQd5R
>>195でなんか言ってるが、結局鋏そのままとどう違うのかがわからん。
提案者よ、来たらそこら辺解説しといてくれ。



まあ俺も前に
「とても長いロケット鉛筆があったら超光速で通信ができるんジャマイカ?」とか友人に言ったことがあるが。

そしたら友人は、ロケット鉛筆を知らなかった。orz

220 :210:2006/03/06(月) 00:13:29 ID:Urc3SCB+
提案者、戻ってきました。順次レス。

>>211
「棒の影の交点」が超光速移動することを観測はできない、
というのであれば、解説をしてほしい。与件は>>191前半。

>>212
>あなたが理解しようとしていないだけに見えるな。

理解し諦める努力はしているが、すっきり腑に落ちないので。
棒と影システムでは、宇宙怪獣が現れてから棒の加速を始めるので、
棒の影の交点が超光速で移動するとしたところで全所要時間は
光速通信より短くはならない。それはもう>>197で(多分)君に
論破されているから、納得している。

このシステム自体はだめだが、棒の影の交点が超光速移動するのを
通信に使う別の工夫はないか? と食い下がって来ていた。

221 :210続き:2006/03/06(月) 00:15:09 ID:Urc3SCB+
>>218
パルサーの例えが、これまでで一番判りやすいな。これは、
棒の影の交点と同様に振る舞うことが直感的にも良くわかる。
質問に質問を返して悪いが、この超光速移動現象を通信に
利用できないのはなぜなのか? 教えてください。

>>219
鋏そのままは、加速のプロセスが不可分。
棒の影の交点の場合、棒の運動が慣性運動でも、交点は
定常的に超光速で移動する。
つまり、加速のプロセスは前段階として割愛して、
定常的な超光速移動のみを利用して通信に使えないか、
という考えだった。
まあ、前段階の加速プロセスを情報伝達時間に含めないわけには
行かない、ということが今や明らかになりつつあるがね。
影に変換する事自体は、>>217も推測した通り本質ではない。

私も、ロケット鉛筆って知らないが・・・

222 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 00:54:51 ID:JbMD7heW
>>220>>221
おk。理解した。

>この超光速移動現象を通信に
>利用できないのはなぜなのか? 教えてください。
後の問題はここだけだということがわかった。

なぜならこの信号に情報を与えるなら
電波を発生させる段階(=パルサーの位置)で与えないといけないから。だと思う。

棒のシステムで考えると、
影に変換するのは無意味だとわかったので、
単純に棒の交点が超光速で移動してそれに情報を載せられるか、だな。


223 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 01:18:44 ID:JbMD7heW
棒の交点はすでに動いているのでα地点でなにをしようと絶対に来る。
だから交点が来るか来ないかの信号は無理。

次に交点に情報を追加できるか。
つまり棒Bがいっぱいあって、何かしらの印をそのうちのひとつの交点につけることはできるか。
→やってくるのは交点という状態のどこかしらの点であって、
α地点での交点とβ地点での交点は別物であるから無理。

あー、ここまで書いていまなんかいい説明が思いつきそうだった。
あれだ。
交点(電波スポット)は確かに移動しているがそれらは「ひとつのなにか」ではなくて、「そういう状態」なだけなんだ。
つまり並べられた電球の点滅と一緒だな。
「ついている状態」が一見移動しているように見えるが実質何かが移動しているわけではない、と。





ちなみにロケット鉛筆
http://yukotrip.seesaa.net/image/021b1c17abfd99f1965e204ef32107c0.gif
芯が折れたらそれを抜いてお尻からさすと、ところてんのように次の芯が出て来るんだ。
まあ「おっきなロケット鉛筆システム」は「長い棒システム」といっしょだ。

224 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 10:06:32 ID:m32ESPQ4
>>220
>このシステム自体はだめだが、棒の影の交点が超光速移動するのを
>通信に使う別の工夫はないか? と食い下がって来ていた。

だから、君以外は「ない」と言っている。
それをあるかもしれないと言い張るなら、1例を自ら提唱しなさい。としか言えません。
AからBへ移動するものがあるなら、それで通信ができるという思いこみが原因。
そういう思いこみを持たない人は、単に方法がない、で終わってしまう。

悪魔の証明問題に近いと思うよそれ。

225 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 12:49:13 ID:HACPWYoM
提案者様がまだ腑に落ちないのは,予測と観測とを区別し難いからでは?

棒の交点の超光速移動を応用すれば,例えば1万光年先で今このような観測をしているだろう,て予測することはできる。

予測したからといって,光速を超えて情報が伝わったとは言えない,ということはわかる。

でも,高確率の予測と,観測との違いってなんだろう?

226 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 14:06:05 ID:B60fTavH
>>225
その予測はたとえばどんな手法ですか?
理論的に可能そうなのはわかるけど、具体的な方法が尻痛い。

227 :221:2006/03/06(月) 14:47:30 ID:Urc3SCB+
>>224
は、考えることが楽しくはないのかな?
「ない」
「あると思うなら、思う奴が答えろ」
「答えられないのは、ないということ」
では、会話は続かない。大学の講義みたいだ。

ないならないで、誰にもすっきりくる解説を
考えることもまた楽しいと私は思うんだが、
君は違うようだな。

私のネタの振り方が、君のカンに触ったのなら
残念だが仕方ない。誰一人、楽しめていないと
言うなら、これで私は消える。

そうでないのなら、「ない。思い込み。終了」
ってわざわざ書き込むのは止めてくれないか。
誰もが、会話を止めてしまう。

228 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 15:00:16 ID:m32ESPQ4
>>227
そういう証明を求めること自体が無理なんだよと言っているだけです。
あなたの書き込みを封殺するのが目的ではない。論理の問題を言っているだけ。
強いて言えば、何度も出ているように情報の経路≧最短距離で、情報の経路を通る速度≦光速度
だから光速度を越える通信は不可という流れ自体が証明になっている。それ以上何を証明して欲しいのか
わからないよ、と言っているのだけど。

もう少し書きたいけど仕事しないとまずいのであとで(w

229 :suzu:2006/03/06(月) 15:24:55 ID:65+x8LNc ?
相対性理論でしょう


230 :227:2006/03/06(月) 18:50:19 ID:Urc3SCB+
>>228
>情報の経路≧最短距離で、情報の経路を通る速度≦光速度

君の第二の与件 "情報の経路を通る速度≦光速度 "について、
絶対で覆せないものと始めから考えている君と、
何か思わぬ方法がないものかと考えることを楽しみたい私。

君の証明は論理完結していて、反駁の余地はない。ただし、
それは第二の与件が覆せない、と仮定した上での話だ。
敢えて言えば、君に証明してほしいのは以下だ。

「超光速で移動しているように観測される現象(棒の影やパルサー
 の電波スポット)は、超光速通信に利用できない」ことの一般証明。

悪魔の証明になるから無理か?

231 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 18:57:33 ID:m32ESPQ4
>>230
俺には無理。
一般的に無理かどうかは知らん。

232 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 19:00:59 ID:HACPWYoM
>>226
方法というほどのことは無いけど,単に「秒速1万光年で移動する交点を今観測したから,1秒後には1万光年先で交点を観測できるだろう。」
て,程度。本当の1万光年先の状況は,最低1万年待たないと知りようが無いわけだが,予測はできる。

未来予測と異ならないから,簡単な例えで言うなら,時限爆弾。仕掛けた本人は,一定の未来に爆発するものと予測して,行動する。
さらに紛らわしい例で言えば,明日の朝に日が昇るか否か。昇ると予測して,仕事のためにそこそこの時間に俺は眠るわけだが。
「1日1回日が昇る。」という命題を直接観測ないし証明することは厳密には不可能。明日のことは,予測に過ぎない。

予測と観測との間には,質的な差があるのだろうか。もしかして,予測とは因果律を超越することの出来る超観測行為なのでは。
などと酒を飲みながら考えております。

233 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 19:23:06 ID:m32ESPQ4
>>230
2つに分けてみた。

まず、「情報の経路≧最短距離」のチェック。
最短経路というもの自体が2点間の最小距離であるので、これはOK.
もし最短経路だと思っていたのが実際には違うというなら、前提のまちがいということで破綻。

情報の経路を通る速度≦光速度
これについては、これが破綻するような経路が存在するなら棒と影なんてややこしい手段をとらずに
その経路自体を超光速通信に使えばよいと思うよ。
これは相対性理論そのものの検証になるのでとりあえず俺は無理だな。
科学雑誌の解説レベルの話しかできませんから。
両者が成立するなら、最大でも光速度ジャストの通信しかできない。

これで充分証明になっていませんか?
これを覆すならまず相対性理論を覆すことが先。
絶対覆せないとは思いませんが(俺だって超光速通信・超光速移動見たいよ)。

「思わぬ方法」がないことを証明しろ、というのは悪魔の証明と言うことで勘弁して。

234 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 19:33:52 ID:m32ESPQ4
もう1つ、共通の現象を別の地点から時間差をもって見た場合、
距離/時間差は光速を越えることはあり得る。
少なくとも「その現象を見た」ということ自体を伝達した形にはなるという問題。
これはどう考えりゃいいのかねえ〜〜〜。
通信の定義に関わるね。

β地点でパルサーの照射を見て、α点にも0.01秒前に照射されたにちがいないと
判断できる場合、β地点でのパルサーの観測結果という情報しか持っていない。
この情報でα地点の状況を推測しただけだよな。
でも、その時点でα地点の星が消滅しても、α地点の前に障害物があって
パルサーの電波があたらなくても、β地点では「α地点には照射されたに違いない」
という結論が出てしまう。遮蔽物が事前に確認できていたとしても、
現在その遮蔽物が消失しているかもしれない。これもわからない。

つまり、α地点で起こった情報は伝わっていない。推測はあくまで推測。
ってなところでどうかな?

235 :オオクワ専門さん ◆4Xpr5jXA2A :2006/03/06(月) 21:20:00 ID:E3vUrOR6
完全にイっちゃってるね。かわいそう・・・。

236 :227:2006/03/06(月) 22:19:45 ID:Urc3SCB+
ID:HACPWYoM、ID:m32ESPQ4

ありがとう。
コトの本質は「通信の定義」に関わるというところまで、話が漕ぎついた。
情報か、推測か。それらはclear cutに峻別できるのか?

ところで>>234は面白い。それでちょっと思うんだが、
>>218のパルサーの例えの与件に従って、巨大なスクリーンがあるとする。
スクリーンは、電波スポットが当たると励起発光する物質でできている。

スクリーン上のβ地点に君が立っていて、スクリーン向こう端のα地点の方を
見ている。電波スポットの発光点が今まさに、α地点を通り過ぎ、β地点へと
向かってくる。超光速で。

これは、見えるのか?
発光点が超光速でこちらに向かってくる様子というのは、どんな風に「見える」?
これはもちろん、棒の交点の影でもまったく同じ。どんな風に「見える」のだろう?



237 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 23:12:18 ID:HACPWYoM
>>236
詳細は理解不足があるかもしれないけど,
ようするに発光点がαからβへ,超高速で順次励起点灯していくわけでしょ。
それだと,β地点の観測者から見れば,逆にβからα方向に向けて,順次発光点の点灯を観測することになる。

なんせ,ある発光点から発した光がβへ向けて進行中,その位置よりももっとβに近い発光点が発光するわけだから。

βにより近い,より新しい発光点の点灯を,先に観測することになるよ。


238 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 23:25:09 ID:ZXCfdhc7
>>236
>>237と同様ですね。
発光点が光より速い速度で近づくのですから、βが発光するころになっても発光した光は見えません。
任意のα点が光ってから、その光がβに届く前にβが発光するから。
そして、βの後に光る点γについては、βγ間の距離に応じた時間後に光る。
光点の見かけ上の速度をkc(c=光速度、1<k)とするなら、
まず自分のいるところβが光り、その後αに向かって光点がkc/(k-1)の速度で、
γに向かって光点が kc/(k+1)の速度で動いていくという妙な光景を目にすることになると思う。

239 :オーバーテクナナシー:2006/03/06(月) 23:29:58 ID:5UFupT+4
>>223でもいっているが、並べた電球のように考えたらわかりやすい。

240 :オーバーテクナナシー:2006/03/07(火) 01:24:22 ID:MfVaNvqt
影はともかくとして、直角三角形ABCを考えてみよう(Cが直角)。
辺ACに沿って置いた棒を辺BCの方向に亜光速で移動させれば、
棒と辺ABの交点はAからBまで超光速で移動する。それはその通り。
Bにいる人からは棒がムチのようにしなりながら動くように見えるだろう。

でも問題は、Aにいる人が棒を動かすためにはCまで力(または情報)
を伝えなければならないこと。A-C-BはどうやってもA-Bを越えられない。


241 :236:2006/03/07(火) 16:03:24 ID:XgpsrYLs
>>238
追検した、同意。ただし ;

>光点の見かけ上の速度をkc(c=光速度、1<k)とする

・電波スポットがスクリーンをスイープする速度を kc として、
・βにいる観測者にとって、αあるいはγへと遠ざかっていく
 光点の動きの速度を「光点の見かけ上の速度」と呼ぶ

方がよいと思う。

これで、βにいるBさんにとって、αから何かが移動してくるようには
観測されない、ということが明確になった。いよいよ、超光速通信への
利用は難しくなったな。

242 :236続き:2006/03/07(火) 16:33:16 ID:XgpsrYLs
>>238
βにいる観測者(Bさんとする)にとっての、光点の見かけの動きの速度。これが面白い。
βからαへ、電波スポットのスイープと逆向きに遠ざかる光点の速度vαは超光速。
βからγへ、電波スポットのスイープと同方向へ遠ざかる光点の速度vβは光速未満。

・スイープが超光速で速ければ速いほど、光点の速度はどちらも cに漸近する。
・スイープが光速まで漸減速すると、vαは∞に発散し、vβは0.5cへと定まる。

もし、こういう見かけ上の振る舞いをする天文現象を観測できたら、その背景には
「超光速での現象の移動」があるはず、という推測が成り立つわけだ。
もちろん、我々は地球から天文観測をしているから、地球がβ地点であるわけなので、
地球から180°反対方向に伝播して見える現象を、探せば良いわけだな。

・スイープが光速の1/2以下だと、光点はまあ常識的な動きに見える。
・スイープが光速の1/2を超えて漸増速すると、vαはスイープ方向へ∞に速くなる。

これが不思議。
スイープが0.8cだと、αからBさんに向かってくる光点の速度はその5倍、
4cですっ飛んでくるように見える。超光速通信には、こっちの方が使えるんじゃないか!?
また考えてみる。

243 :オーバーテクナナシー:2006/03/07(火) 16:48:42 ID:5AaCAEG2
>>242
北海道から東京に、1日で着く航空便と1日半かかるトラック便で荷物出した。
航空便が着いてからトラック便は半日で到着した。
トラック便は北海道から東京まで半日で荷物届けられるのか?

244 :242:2006/03/07(火) 17:19:05 ID:XgpsrYLs
>>243
その「荷物の例え」がこの場合に適切かどうか解らないが、言いたいことは想像がつく。

Bさんにとっては、αから光点が超光速ですっ飛んでくるように見える、とは言っても
βに置いてある時計で考えた場合、その光点の光がαを出たのはずっと以前のことだ、
ということだな。だからαからβに超光速で情報が移動するわけはない、と。

それはそれとして、だ。
とにかく「ある現象が超光速で移動しているように観測できる状況を作れること」が
わかったんだ。これをなんとかして、超光速通信に利用する方法をひねり出せないのか?

245 :オーバーテクナナシー:2006/03/07(火) 17:31:25 ID:5AaCAEG2
>>244
じゃ、なんとかして。

246 :244:2006/03/07(火) 21:31:45 ID:XgpsrYLs
>>245
でたな ww

他にアイデアのある方は・・・?

247 :オーバーテクナナシー:2006/03/07(火) 22:22:45 ID:5TZMo6SL
>>246
相対性理論(光速絶対)からは_。もっと量子力学的に迫らないと。

EPR通信
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1134183614/l50


248 :244:2006/03/08(水) 15:26:24 ID:rs2VZPS5
>>247
一応、見て来た。
EPRパラドックスが情報伝達に使えないことは、このスレのここまでの話題の中で
既に、十分に傍証されている。EPRは、要件1を満たさない。

要件1 : αでの「任意の操作」が、βでの観測結果を1対1で「変化させる」こと
要件2 : その変化が、α、β双方の観測者にとって超光速で伝達されること

量子力学を使うんならむしろ、トンネルダイオード効果ではないか。
ただし、考えて楽しむ余地は、量子論にはあんまりないと思う。

249 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 19:20:03 ID:eS94OP98
光速度不変を突き詰めれば光速度無限大が可能だと思うが
何故、これを追求しないのかな?


250 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 19:42:26 ID:eS94OP98
物質とか素粒子とかを加速しその上で電磁波を発射すれば
光速を越えられないかな?

251 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 19:52:06 ID:Qtp5a3Iz
>>249-250
相対性理論の入門書を読みましょう。
ローレンツ変換でググってもいいけど、根本的にわかってなさそうなので。


252 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 20:08:42 ID:eS94OP98
出来れば、具体的なご指摘をお願いします。
一つでもけっこうです。


253 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 20:13:33 ID:Qtp5a3Iz
…小学生か。しょうがないな
>>249 光速度は一定。もう200年以上測定されているが変化しない事は有名。
あまりに一定なので、長さの基準原器にも使われている。

>>250 光速に近い物体から光(電磁波)を発射しても光速は超えません。
ニュートン力学のような足し算は通用しません。ローレンツ変換で調べてみてください。

254 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 20:25:44 ID:eS94OP98
>>253は光速度不変と言う観測事実のことで了解しました。
次の質問です
観測者は、その時、高速で移動しながら光速を観測していません要するに
光速度不変の範囲です。

ここのところは如何でしょうか?



255 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 20:32:56 ID:Qtp5a3Iz
>>254
動かないで見てる方と、移動してる方では時間の進み方が違う。
相対性理論の基本中の基本。こんなのいちいちレスするのめんどくさいから入門書読め。

256 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 20:35:43 ID:eS94OP98
最後の質問です
ローレンツ収縮は光速にも適用されるんですか?

 これが最後です、よろしくおねがいします。

257 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 20:43:29 ID:Qtp5a3Iz
>>256
光速は普遍です。それは、光子やニュートリノの様な「常に光速」の物質は、
陽子や電子のような「光速を超えられない物質」とは異なるものだからです。
速度が不変なので、ローレンツ変換をする意味はありません。

ローレンツ変換は、変化をとらえるための式であって、それを引き越してる物理現象そのものではありません。
特殊相対性理論は非常に正しい(100年も前の科学でよくぞここまで洞察できたものだ)ですが、
「なぜそうなるか」は未だによくわかってない所が多いです。

258 :オーバーテクナナシー:2006/03/12(日) 20:49:07 ID:eS94OP98
ありがとうございました。
実は中2の質問でした。

259 :オーバーテクナナシー:2006/03/15(水) 13:02:22 ID:B9Ujizb5
慣性系では空間は短縮され光は短縮されないのである。
当然空間の短縮分だけ光が間伸びするわけである。
イメージ的には光が相対的に早くなった様になる。
だから光が実質、早くなったのであるが、これを時間が遅れたとする訳です。
  これで良いですか?

260 :オーバーテクナナシー:2006/03/15(水) 14:59:38 ID:B9Ujizb5
>>259
削除ねがいます。
>これを時間が遅れたとする訳です。

261 :オーバーテクナナシー:2006/03/15(水) 22:27:15 ID:Ip4LBg/A
いちいち、平語で書いたのを他人に解釈を求めるな。
用はローレンツ変換なんだよ、現象はそれ以上でもそれ以下でもない。

>イメージ的には
誰のイメージなんだ?外から眺めてる系じゃないよな。
同じ系にいたとすれば、何か変化があったのかさえ理解できないはず。
なぜなら、慣性による等速運動だから。
地球が回ってる事を実感しながら生きてる奴はあまりいない。

262 :オーバーテクナナシー:2006/03/16(木) 16:36:27 ID:ySAXeLAU
光って、力場の変化だろ、
じゃぁ速度が変わらないの当たり前じゃん。

力場が追従出来ないような運動は、それが途切れるって
ことでしょ、つまりその時点で存在しないことになるがね。

だから、おのずと、速度の上限は光速になちゃうんだよね。

と、ド素人が妄想してみました。

263 :オーバーテクナナシー:2006/03/16(木) 17:25:19 ID:KseD2C5+
力場〜? エーテルのことか?

264 :オーバーテクナナシー:2006/03/19(日) 23:21:59 ID:1CSWK7Pm
シンクロトロン放射光ってしってる?
超光速だって

265 :オーバーテクナナシー:2006/03/19(日) 23:47:13 ID:xDGYS7CZ
>>264
チェレンコフのまちがいでは?
どっちにしても真空での光速は越えん。

266 :264:2006/03/19(日) 23:50:39 ID:1CSWK7Pm
>>265
よくしらべたの?

267 :オーバーテクナナシー:2006/03/20(月) 08:37:56 ID:gbkAHy++
>>266
シンクロトロン放射光って荷電粒子を急に曲げたときに出るアレでしょ?
あれが超光速ってよくわからないんだけど。

268 :オーバーテクナナシー:2006/03/20(月) 08:39:16 ID:gbkAHy++
>>266
まさか「見かけの超光速天文現象」ってアレ?あれは見かけでしょう。

269 :264:2006/03/20(月) 19:06:18 ID:ZYP9U/p8
ごめんなさい、間違えました
それでよく考えました、光速超えて観測される訳ないです。
言い訳ですが、粒子にとっては超光速である。 と言いたかったのです。
でも凄いエネルギーの光らしいです。


270 :264:2006/03/20(月) 19:30:02 ID:ZYP9U/p8
続き
で、その光は超光であるから、きっと光速も超えると思いました。
もちろん観測での光速以上は無い事を知っていました。
 以上が妄想の全容です。     すまんかった。

271 :オーバーテクナナシー:2006/03/21(火) 02:54:42 ID:Nm5ov84Q
空間は物質が高速で移動するとローレンツ収縮するそうです。
ならば光も光速をちょっとでも越すと光空間の収縮が起きる
のではないでしょうかね?

272 :オーバーテクナナシー:2006/03/21(火) 10:42:48 ID:5LwrQrVw
>>271
>ローレンツ収縮する
見た目の問題。空間がほんとに収縮する訳じゃない
>光も光速をちょっとでも越すと
どういう場合それが起こるのか
>光空間の収縮
光空間の定義を

273 :271:2006/03/21(火) 13:43:17 ID:Nm5ov84Q
自分の考えを言います。(妄想)
ローレンツ収縮は物質空間が光(光速)に対して収縮する。
注1  だから実際には収縮していない。

物質空間が物体の速度によって収縮するのだから(注1)、光も、なんらかの空間に
対し収縮しなければならない、  例えば超光速時とか?
だから超光速時でも観測は光速です・・・屁理屈です。

光空間とはローレンツ収縮に対する元の空間、基本の空間
光速とは、この基本空間において光速であるから光速度不変です。

274 :オーバーテクナナシー:2006/03/21(火) 21:53:18 ID:bW5Xa6s4
>>273
最新50で表示される分だけでも読んで出直せ。
光速は変わらない。これは観測的事実。
わかるか?アインシュタインの妄想なんかじゃなくて、
誰がどう測っても、光速は真空中では一定。変化なんかさせたくても出来ない。

これを出発点にして理論展開してるんであって、前提をなぜひっくり返したがる??
妄想した所で、それはこの世界の話じゃなくてファンタジーなんだから、
それが正しいかと他人に聞いても意味がないと思わないか?

275 :271:2006/03/21(火) 23:07:04 ID:Nm5ov84Q
誰しも超光速にあこがれるんです。
たとえ間違っていても。
夢なんですね・・・ここらへんが出直し時だな。

276 :271:2006/03/22(水) 12:21:20 ID:73vAWjRE
超光速は不可能ではない・・・不可能かもしれないが?
アインシュタインの光速度不変を拡張すればよいのである。
それは物質空間が光に対して収縮するのであれば、(光速度不変の理由)
こんどは基本空間(光空間、絶対空間)を収縮させれは超光速も語れる
こととなる・・・・屁理屈だけど
このように 光速度不変 は色々利用価値がある。
皆、超光速を期待しよう、決してあきらめるな



277 :オーバーテクナナシー:2006/03/22(水) 12:46:26 ID:0hzjgNHf
>>276
最終行には同意だけど、現実から目を背けてはならない。
既存の観測事実(現実)は無視することなく、新しいことを見つけなければならない。

278 :オーバーテクナナシー:2006/03/23(木) 22:23:08 ID:6yehEoeO
>>276
SFではよく出てくる手法。ちょっと新鮮味がないかな。

279 :276:2006/03/25(土) 14:19:04 ID:uRCxMYbc
真空中の光速は30万キロ/s
超光速の光の場合は光空間を収縮しなければいけない、
だから超光速であるにもかかわらず観測は光速のままである。
この様に我々は超光速の光が有っても、きっと見落としているのである。
観測事実(現実)は、あくまで単なる観測事実であり井の中である。
この様に反論できるような気がします。

280 :オーバーテクナナシー:2006/03/25(土) 15:25:00 ID:tM3xlUo4
>>279
光空間の概念が全く理解できないので
お花畑にしか見えません。

ローレンツ収縮を曲解しているように見える。
都合のいいときだけ収縮させなかったり収縮させたりして、
同じ空間の収縮したものと収縮しない物を比較するなんて
ことをやっているのか??理解不能ですわ。

まずは人を理解させられる言葉を構築してから次に進め。

281 :オーバーテクナナシー:2006/03/25(土) 19:23:40 ID:dkDv3EY9
>都合のいいときだけ収縮させなかったり収縮させたり
これもSFでよく出てくる手法。論理をかっ飛ばすので
論理ドライブとよく呼称されております。

282 :オーバーテクナナシー:2006/03/25(土) 19:35:47 ID:tM3xlUo4
>>281
精神力だけで超光速異動か。超人ロックの世界だなこりゃ。

283 :オーバーテクナナシー:2006/03/25(土) 23:34:39 ID:uRCxMYbc
光空間とは、例えて言えば光年のことである。
100光年の距離でも、この空間が収縮されれば、通信が早くなる訳です。
実際は収縮されていないが、超光速の分だけ、光が早く届くととになる。

284 :オーバーテクナナシー:2006/03/25(土) 23:39:37 ID:uRCxMYbc
だから、この先、超光速の光が観測されなくても、超光速だ。

285 :オーバーテクナナシー:2006/03/25(土) 23:51:45 ID:dkDv3EY9
>>282
超光速移動は難しいですが、
超校則な異動はまれにあります。

286 :オーバーテクナナシー:2006/03/26(日) 00:39:27 ID:06N2scy/
>>283
超光速の実現方法→空間の収縮
空間が収縮される理由→超高速による


あほか。

287 :283:2006/03/26(日) 09:52:19 ID:ltyZU/2f
特に言いたいことは

光速度不変だから超光速の光も永遠に観測されないのです。
実際、空間も収縮されないのです。

しかし、だから
超光速の光は存在するのですと言っても良い。
また逆に、超光速の光は無いと言ってもよい。

つまらん話で悪かったね

288 :オーバーテクナナシー:2006/03/26(日) 09:56:11 ID:op6T1P0C
>>287
理解不能な論理なのでつまらないかどうかも判断できませーん
超高速な光が観測されないとする理由からしてわからん

289 :オーバーテクナナシー:2006/03/26(日) 10:49:24 ID:yqKSHBAQ
タキオンのことを言っているのかな?

290 :283:2006/03/32(土) 19:06:04 ID:3SsuQ3mh
入門書等に書かれている事からの感想です。

光速に近い宇宙船の窓から光速を観測しても光速です、
それに対しアインシュタインの手鏡は超光速を意味している。
とすれば、どうなるのかなー?

>>289のタキオンは、ちょっと脇に置いときます。

291 :オーバーテクナナシー:2006/03/32(土) 19:51:54 ID:u03/swGI
娘が生まれたら瀧音と名付けよう

292 :283:2006/03/32(土) 20:11:02 ID:3SsuQ3mh
(C-V)=c と (V+C)=c ではあるが?
後者のcは光源の不動性が失われている。
これでは超光速も認めなければ可笑しい。
だから超光速の光は観測されないけど超光速の光は存在することとなる。
だから超光速の光も光速度不変の原理ゆえに単なる光速に観測される。


293 :オーバーテクナナシー:2006/03/32(土) 20:13:55 ID:pfbns0VS
>>291
ちょ、それ、俺のNif時代のハンドル。

294 :オーバーテクナナシー:2006/03/32(土) 21:08:03 ID:u03/swGI
>>292
cはなんとなくわかるが、CとVを定義してからしゃべれ。
その後もなんのことかわからん
おまえの読んでる本がなにかなんてわからんし、
わかってもてもとにないとどうしようもないんだから
わかるようにしゃべれ。

>>293
おお、見たことあるような気がしてきた。

295 :283:2006/04/03(月) 12:50:21 ID:XYLkWZUf
>>292訂正
この解釈は誤りですた。
物質である本人が光速時での観測において光の光速度不変であった。
結局、物質と物質空間における通常の光速度不変であったわけ。
   すみませんでした
それに対し超光速の光の存在における光空間の収縮に伴う光速度不変を
言いたかったのです。

296 :283:2006/04/03(月) 13:10:17 ID:XYLkWZUf
まあ超光速の光がもし有って確認等されたら、この先、困るから
今から光速度不変の原理を拡張したまでのことです。

297 :オーバーテクナナシー:2006/04/03(月) 13:51:40 ID:HuOqxocM
>>295




       ・・・・・・日本語?

298 :283:2006/04/03(月) 14:02:13 ID:XYLkWZUf
そのつもりです、読めなければごめんなさい。

299 :283:2006/04/06(木) 22:45:40 ID:RwUjHIUX
結局、何が言いたいか?は、
自分でまとめると、何十億光年からの星の光を観測しているが、
これは何十億年前の光でもなく、今現在の光として一瞬に地球まで届いて
いる光も有るのでは?と言いたかったのです。
 もち、妄想ですが、こういう妄想は、だめでしょうかね?

300 :オーバーテクナナシー:2006/04/07(金) 09:04:16 ID:JaQLxwQM
>>299
>今現在の光として一瞬に地球まで届いている光も有るのでは?

そう考える理由がなければだめね。
「そんなのもあってもいい」だけじゃだめ。
せめて「そんなのが有るかもしれないと思わせる現象」とか、
「そんなのがあれば説明が簡単になる現象」くらいは提示しないと

「ん?無くてもいいんだろ?根拠もないんだろ?終了〜」でおしまい。

301 :オーバーテクナナシー:2006/04/07(金) 09:09:15 ID:2iumTWVR
http://www.trasher.ru/foto/trasher/trasher.jpg

302 :オーバーテクナナシー:2006/04/07(金) 15:35:53 ID:WsL6KR6w
>>301はウイルス
初心者は踏むな

303 :オーバーテクナナシー:2006/04/07(金) 23:29:09 ID:Vrx3aiba
世の中には光より速いものがあるかもね。ちなみに光ってのは質量を持った物質になるのか?

304 :283:2006/04/08(土) 10:37:23 ID:K47wmuB/
光速の30万キロ/sは光に対する壁ではなく、物体速度
に対する壁であった。
だから光に対する壁の意味としての30万キロ/sは不当である。
物質の静止状態と光速の30万キロ/sは同じ状態であり
両者の速度に対する出発点は始めから、ずれている。
物質の最速は光速までで、光の最速は無限大です。

ここでややこしいのは動く物体は既に物質空間が縮小したので
相対的に光が伸びている(光速度不変)事である。
また光が超光速時でも観測は単なる光速(光速度不変)
として観測される事であろう。

305 :オーバーテクナナシー:2006/04/08(土) 12:49:45 ID:VCmL3PH4
>>304
やっぱりタキオンのことみたいだな。
なくても済む仮想粒子。

306 :オーバーテクナナシー:2006/04/08(土) 13:22:49 ID:kUv4CRpz
>>304

>30万キロ/sは不当
不当である理由が不明。

>物質の静止状態と光速の30万キロ/sは同じ状態であり
光自身の立場に立ったような物言いが繰り返されているけど、
光は空間内を伝播しているのにすぎないと思うのだが。
粒子的性質はあっても、実体をもつ粒子ではない。
あくまで空間の有る点に電磁場が生じ、それを隣の空間に影響を与え・・で
伝播しているだけ。そんな存在の立場でものを考えても意味なしだと思うのだが。
音と空気分子を比べるようなもの。

>物質の最速は光速までで、光の最速は無限大です。
繰り返す。そう思う理由は?

>また光が超光速時でも観測は単なる光速(光速度不変)として観測される事であろう。
観測できないことはいくらでもいえるわな。
そうしなければならない理由がない間は空論だし、
それを証明する仮想実験がなければ批判ができないので科学の対象にあらず。

307 :オーバーテクナナシー:2006/04/10(月) 18:09:17 ID:3Rj6b+7l
あの星までは何光年である と言うが如く光における空間が存在する
この場合は距離を光速で割った値が光年である。
この空間は絶対空間と言われているのであり、これを光空間とすると、
物質並び物質空間は光空間に対して収縮(光速度不変)する。
だから光速は絶対、光速であると言われています。
でもこの世には絶対な事はないのです、当然、相対論もそう言っています。
だから(光空間)に対しても超光速が存在するし、絶対空間は
存在しないし、全て相対的空間しか存在しない・・・・後、続かないです 終わり

308 :オーバーテクナナシー:2006/04/10(月) 19:40:45 ID:tEroRPpv
>>307
支離滅裂だなあ。
なんで空間が2つあるのか、2つあるとどう便利なのかを魅力たっぷりに語れよ。
誤解するなよ。期待してつついているんだからな。
SFとしては優秀な話になれば楽しいし、
そんな中から、真実である可能性もすこしはある理論が出てくることだってある。
めったにないけど・・・

309 :オーバーテクナナシー:2006/04/10(月) 21:58:38 ID:3Rj6b+7l
物には光を通す透明な物質があります。
ガラス等は光空間と物質空間の両方が同居しています。
此処での光速値は22万キロ/sぐらいと言われています。
光速は物質にも影響されるといえる証拠でもある。
また、逆に水中の光速値における物質の超光速に於いてのチェレンコフ光
現象があります。
要するに光速は、いとも簡単に速度変化する訳です。
真空における光速は30万キロ/sと言われているが、真空度も宇宙では
きっとマチマチでしょう、それに重力という係数も絡んでくるとなると
さっぱり訳わかりません?

310 :オーバーテクナナシー:2006/04/10(月) 22:32:37 ID:C9CV20GG
量子テレポテーションってどうよ?
最近新聞にもチラホラ書いてあるのでビックリする
あれって距離に関係ないんじゃなかった?
一方の状態がどんなに離れていても瞬時にもう片方に影響を与える、トカナントカ??

もっとも光子の飛んでく時間があるから一緒かな

311 :オーバーテクナナシー:2006/04/10(月) 23:55:26 ID:/ztxmnLm
>>310
量子力学なんでスレ違い。
EPR通信
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1134183614/l50

>>309
むー。真空(と言う事にしておこう)な宇宙空間以外に、
どこにどうロケットを飛ばせば、そのガラスで出来た空間を通って
宇宙旅行できるんだ?アイデアとしてはその辺をもう少し。

312 :オーバーテクナナシー:2006/04/11(火) 00:37:12 ID:QFt/Epp5
妄想もここまでくると苦しいですが、もうちょっとだけ
超光速も50万キロ/sぐらいになると、光も水中とか
ガラスのような密度の中での宇宙での抵抗になるのでしょう?
しかし宇宙はもっと希薄な空間ばかりですから、もっと速度を
何億倍とかに上げられるはずです。

313 :オーバーテクナナシー:2006/04/11(火) 17:14:28 ID:bWUzIcWz
>>309
電磁波とは何か、どうやって伝搬するかってところから考えよう。
物質中を走る光は、言ってみれば真空の誘電率・透磁率に物質の誘電率・透磁率が加わって、
これをバネとおもりのように振動させながら伝わっていく。
このバネとおもりが小さければ速度が上がるんだけど、真空だとこれ以上軽くできん。
でもってそんな状態での電磁波が、光速度一定を示すという話。

このへんから超高速を想像するなら、真空より真空な空間が出現するとかはどうだろね?

314 :オーバーテクナナシー:2006/04/11(火) 23:41:47 ID:QFt/Epp5
真空より真空の存在ですが、これは全宇宙でも大きな真空度の違い
は見込まれないとすると、後はエーテルです。
光速に対する抵抗であるとするエーテルの分布が宇宙では極端に
違っているため光速に違いが生ずるのです・・・
多分太陽系内とか銀河近傍はエーテルの量が極端に多いのです、
そして全域の宇宙空間では極限的に希薄なエーテルなのでしょう?。

315 :オーバーテクナナシー:2006/04/12(水) 10:12:58 ID:jJ7LikMD
エーテルの中の人なんていない

316 :オーバーテクナナシー:2006/04/12(水) 11:51:16 ID:UVHmUcMW
>>314
ふむふむ。
では、地球は、太陽系内の濃いエーテルをかき分けながら公転している、
ということでよろしいですか?

317 :オーバーテクナナシー:2006/04/12(水) 12:14:13 ID:zj5at4Ou
エーテルの事はよく分かりませんが、光に対するエーテルです、要するに
光空間そのものです、物質空間には影響しません。

我々の宇宙では光速度不変のため、どのように光速を測っても30万キロ/s
です、たぶんどの様な宇宙環境でも光速度不変は有効でしょう。
ただ言いたい事は宇宙環境によって光速度の30万キロ/sは変わると言いたい
この宇宙には光速の1000万キロ/sはざらにある訳です。

318 :オーバーテクナナシー:2006/04/12(水) 13:08:00 ID:zj5at4Ou
この世界は、はっきり言うと
絶対空間と光空間と物質空間で構成されている。
しかし絶対空間は絶対感知できません、だから存在しないと同じです。
変わりに光空間にての観測でおおよその目安をつけている現状である。
どこまでいっても井の中の蛙である。

319 :オーバーテクナナシー:2006/04/12(水) 14:00:07 ID:C8vOvLnG
>>317-318
じゃあ、その理論はその光速度が異なる宇宙に逝って唱えてくれ。
そういう宇宙が別にあっても可笑しくないとおもうけどね。

320 :オーバーテクナナシー:2006/04/12(水) 16:35:27 ID:zj5at4Ou
不本意ではあるが、光速の30万キロ/sを認めます。
光速度不変も認めます。
他の宇宙環境は、とりあえず存在しない。
結論として、これが我々に与えられた水晶玉であり他に占う方法はない。

321 :オーバーテクナナシー:2006/04/12(水) 17:36:38 ID:zj5at4Ou
アインシュタインの手鏡 は傑作だった。
今回は アインシュタインの水晶玉 です。

322 :オーバーテクナナシー:2006/04/13(木) 00:20:14 ID:B+Ja+7Gn
光速度不変は、アインシュタインが偉いわけでもないんだがな…。
何で変わらないのかを理論づけた、と言う意味では偉いが。

323 :オーバーテクナナシー:2006/04/13(木) 00:30:59 ID:uIJoF/B7
>>322
光速度が何故不変なのか?の理由なんて理論付けしてたっけ?
光速度が不変だとすれば俺たちの世界はこんなことになるというのを理論にしたと思ったのだが。

324 :オーバーテクナナシー:2006/04/13(木) 01:05:06 ID:B+Ja+7Gn
>>323
スマン、言うとおりだ。
アルベルトは、光速不変の世界を体型づけただけであって、
なぜ光速が不変なのかは説明してない。
特殊相対性理論がなければ、今でも(つーか、直前のレスでも)
光速が不変な事が理解できないと言う意味で書いただけだ。

325 :オーバーテクナナシー:2006/04/13(木) 21:52:44 ID:Cu0aqgaf
この世界は絶対空間と光空間と物質空間で構成されているとすれば。
そして超光速の光が存在したなら?どう観測されるだろうという
仮の問題です。

想像ですが、その超光速の光は高速度不変の原理により、単なる光速に
観測されると言う事です、これは光空間が縮小した為です。

しかし絶対空間に対しては確実に光速より高速になっていると理解できる、
なぜかと言うと光空間が縮小したからです。

と、まあ自分の意見をまとめました,もちろん妄想の範囲です。

326 :オーバーテクナナシー:2006/04/14(金) 01:53:26 ID:0q3TmRr3
で、なぜ縮小されなければいけないかと言うと
理由はアインシュタインの水晶玉です、実際は縮小などしていないのです
超光速は超光速なのです。

327 :オーバーテクナナシー:2006/04/14(金) 13:56:23 ID:0q3TmRr3
で、超光速は超光速なのですから何も問題は発生しません。
しかしこれを観測するとなると大問題なのです。
全部cに成ってしまうのですから・・
ただ理論の破綻は、いくつかの矛盾した物質における速度とかで
相対的に明らかになっていくと思われます、これは水晶玉のおかげです。


328 :オーバーテクナナシー:2006/04/14(金) 20:50:31 ID:inQnywdV
秋田

329 :オーバーテクナナシー:2006/04/14(金) 21:24:36 ID:+fKjGBBp
ま、観察放棄とか言うお花畑はスレ違いではないかと。
と、観察を突き詰めるのも奥が深いと量子力学をかじって思った俺ガイル。

330 :オーバーテクナナシー:2006/04/14(金) 21:27:28 ID:0q3TmRr3
自分も同県 ねたぎれ

331 :文系からの質問:2006/07/19(水) 21:54:47 ID:HUBy5Kj4
あの〜。なんか初歩的な質問で申しわけないのですが、理数系でないわたしにもわかるように
教えていただけませんでしょうか。質問はいたって簡単です。静止している座標の観測点O(原点)から0.6Cでx方向に
等速運動する座標があります。この運動している座標の原点をO’とします。
静止している座標の時間をt、動いている座標の時間をt’としOとO’が重なっている時を
t=t’=0とします。この場合ロレーンツ変換の公式にあてはめると、静止座標Oで時計が1秒(t=1)のとき、O’の時計は
0.8秒(t’=0.8)となります。・・・・・@
今度は同じ座標関係で、t=t’=0の時、運動している座標O’から光を発したと考えます。この光は静止座標のOから観測すると一秒後に
(t=1の時)Cだけ進みます。その時運動系の座標では時計はどれだけ時を刻むかというと、これを
ローレンツ変換に当てはめるとt’=0.5秒になります。・・・・・A
@とAは矛盾するように思えるのですが。どうなんでしょうか?
たとえ話にするなら、地球を0.6C/秒の速さで出発した宇宙船内の時計は
地球で1秒刻むうちに0.8秒刻むが、同じ宇宙船が出発と同時にライトを照らし
発進すれば地球で1秒刻むうちに0.5秒しか刻まないということになる気がするのですが。
どこか考え方が間違っているのでしょうか?
誰か教えていただけませんでしょうか?






332 :オーバーテクナナシー:2006/07/20(木) 00:48:59 ID:9Zu2qW17
>>331
ローレンツ変換とか言ってる段階で、文系じゃないと思われ。

333 :文系からの質問:2006/07/20(木) 00:57:14 ID:We3QtYXI
あの〜もろ文系です。しかも恥ずかしながら、もう大学でてから10年以上もたってます。
ただひょんなことから興味をもって入門書を買ってみたのですが、
時間や距離が速度に応じて収縮したりするというのは、つまりローレンツ収縮とか
いうのが現象として起きるのは、なんとなく理解できるような気がするのですが、
入門書にある速度の合成についての式を検討しているうちに
先のような疑問が浮いてきてしまい、一ヶ月ばかり
考えたのですけれど、どうにも理系でないわたしには理解しがたく、かといって
回りには、はっきりいって聞ける人もいないので、恐る恐るこのスレに書いてみた次第です。


334 :オーバーテクナナシー:2006/07/20(木) 12:54:10 ID:XFm5HbmG
地球から100光年の距離にある星まで光速の宇宙船で往復すると
旅は瞬時に終わってしまいますが地球では200年経過している。
この宇宙船を地球から観測すると200年かかって旅したのである。
この地球を宇宙船から観測すると200年の時の経過が一瞬におきる。
宇宙船の時間はこの200年間停止していた、乗員も年をとらなかった。
問題は宇宙船時間であるが、実際、宇宙時間の200年は経過したのである。

335 :オーバーテクナナシー:2006/07/20(木) 13:45:21 ID:zQuUS6ES
>>331
>ローレンツ変換に当てはめるとt’=0.5秒になります。・・・(2)

これが変。
Oの時計で1秒後(t=1)のときの t' を求める計算の仕方は、
O'から光を発したか発しないかには関係なく、同じなのでは?

もしかして、O'の時計をOから見た場合の時刻の読みと、
      O'の時計をO'から見た場合の時刻の読みとを、混同していない?

336 :文系からの質問:2006/07/20(木) 23:41:16 ID:0pdC5Nsv
>>335
えーと。そう言うことになるのですか。なんだかこんがらがってしまいます。
静止系の座標x、(時間はt)とその座標にたいしてxの方向に速度v動く運動系の座標x’
(時間はt’)の関係は公式によれば
x=(x’+vt’)/root(1-v2/c2)←2は二乗です。
ですね。私の質問は、静止系座標でx=0、 0.6cで運動する座標系でx’=0にそれぞれ時計があり、
t=t’=0の時、この座標は原点で重なっていれば、tとt’の関係は
式に代入すれば0.6ct=0+0.6ct’/0.8 変形して0.8t=t’従いt=1秒のときt’=0.8秒・・・・@
つまり地球で時計が1秒のとき、0.6cで発射したロケットの時計は0.8秒、かつ地球からロケットまでの
距離は0.6cで、これはロケットからみると0.48cの距離となるということを表していると思います。
さてt=t’=0の時ロケットが光を射出し0.6cで進行したとすると、
その射出された光の位置は同じ
x=(x’+vt’)/root(1-v2/c2)の公式に当てはめて出せます。
今の場合、射出する物質が光速で、かつ光速度不変より、x=ct かつ x’=ct’
そして@と同じくt=1の場合を代入するとc=2ct’t=1の時t’=0.5・・・・A
@Aを比べると同じt=1の時、t’=0.8 t’=0.5となりなんか変な気がするという疑問です。
これは公式から正答な手順で導いたtとt’の関係ですが、O'の時計をOから見た場合の時刻の読みと、
O'の時計をO'から見た場合の時刻の読みとを、混同しているということなのでしょうか?
ただ同じ質問を別のスレでしたところ、「同時刻の相対性」を考慮すべき、という簡潔な示唆をいただき、
はっとしました。つまり335さんの意味するところが、「同時刻の相対性」のことであれば、
首肯できるような気がしております。つまりロケットから発射した光が1秒後に
距離cの地点に届くという事象を地球とロケットから観測すると、同時にはならないということですよね。
したがって事象をOから見た場合の時刻とO’から見た場合の時刻を混同していたということですか・・・・。
そうか、ですからやはり335さんは同じことをおっしゃっているわけですね。
なんだかすっきりしました。ありがとうございます。

337 :オーバーテクナナシー:2006/07/21(金) 12:10:27 ID:D2Xy9H5l
地球から100光年の距離にある星まで30万キロ/sの宇宙船で往復すると
旅は130年かかりますが地球では200年経過している。
この宇宙船を地球から観測すると200年かかって旅したのである。
この地球を宇宙船から観測すると200年の時の経過が130年に縮まる。
宇宙船の時間は130年であった、乗員も世代の交代があった。
問題は宇宙船時間であるが、実際、宇宙時間の200年は経過したのである。

338 :オーバーテクナナシー:2006/07/24(月) 13:09:40 ID:d6ib9g13
>>334と >>337は >>306に対しての仮想実験のつもりであるが?

339 :オーバーテクナナシー:2006/07/26(水) 02:40:24 ID:u1VMxVrD
で、問題の宇宙船での時間が>>334は停止、>>337は130年経過した。
つまり光速飛行の場合、宇宙船にとって光速は無限大になることに成る。
30万キロ/s飛行では単なる光速です。

340 :オーバーテクナナシー:2006/07/26(水) 14:27:17 ID:u1VMxVrD
速度の概念と言うか?
30万キロ/sの次ぎは無限大にすっとぶのはおかしい。
50万キロ/s とか1000万キロ/s があってもいいんじゃなかろうか?

341 :オーバーテクナナシー:2006/07/26(水) 19:10:04 ID:u1VMxVrD
で、タキオンと言う粒子は仮想の世界でも否定されたのである。
なぜかと言うと仮想世界での光速は無限大だからです。

342 :オーバーテクナナシー:2006/07/27(木) 05:07:49 ID:Xa7DckiO
二重スリットの問題で電子は波でもあることになっているが、電子自身が
速度無限大であるとした時はスクリーンに到達するまでは無限速度の波動である
ことになる、だから単発電子でも両方のスリットを抜けるのである。
要するに電子自身にとっては仮想世界である訳だ。
      と思うのだか?

343 :オーバーテクナナシー:2006/07/27(木) 07:34:15 ID:Xa7DckiO
もし発射された電子自身、時間が停止すればその波動は速度無限大となり
電子の位置は当然不定となる。
それで電子の位置は波動全体に及ぶことになる。
実際は不定ではなく規則正しく運動しているのだけど、超超光速のためこのようになる。
観測側では電子銃とスクリーン間のまったく一瞬の出来事であるが電子自身は永遠の時間
なのであり波動は無限回数なされることとなる。
     と解説してみる?

344 :オーバーテクナナシー:2006/07/27(木) 08:03:26 ID:Xa7DckiO
で、神はサイコロふるのか? であるが
ミクロであろうがマクロであろうが 神はサイコロなど振らないのです。

345 :オーバーテクナナシー:2006/09/16(土) 23:30:42 ID:fF6q3phv
最近の自分の発言から、ふと思うが、光速って30万キロ/sなんだよな
つまりこれ以上の光速は無いって言う事で、空想も許されないんです。

逆に物質の速度は光速を超える空想をしても良いのである。

346 :オーバーテクナナシー:2006/09/22(金) 02:27:11 ID:3fHDJYK7
光速の30万キロ/s は観測上でも、実際でも30万キロ/sとすると
スピード的には、これが物質世界での最終局面になる訳だが・・
宇宙の広さから比べると、ずいぶんと小さ過ぎる値である。

347 :オーバーテクナナシー:2006/10/17(火) 15:26:14 ID:6POEZYX9
宇宙はビッグバンの位置から光速で膨張した球形の表面の世界である
ある意味すでに光速を使いきっている世界である。
だから宇宙の遠くを観測すると過去どころか誕生まで見えることになる。
今の宇宙は表面だけの世界だとすると面方向だけが正常に残っていることになる
これでいいのかな?

348 :オーバーテクナナシー:2006/10/17(火) 15:31:09 ID:6POEZYX9
膨張揚げ

349 :オーバーテクナナシー:2006/10/17(火) 15:36:01 ID:6POEZYX9
で、この面方向の広がり速度もいずれ光速を突破するから宇宙は消滅します。

350 :オーバーテクナナシー:2006/10/17(火) 21:14:03 ID:6POEZYX9
で、全ての相互作用から断絶するのだから物質は存在意味を無くすのである
が、物質自身の消滅は宇宙原理に背くため、なんらかの相互作用を見出して
相互作用にて消滅するのである、たとえばビッグバンとか?

351 :オーバーテクナナシー:2006/10/18(水) 04:18:51 ID:lyRcb7Kr
ひまつぶしにこの板たまにくるんだけどさ。
ほとんどのスレで

「1+1=3じゃね?」
「いや2だけど?」
「なるほどそうか!じゃ、1+1=4ってのはどうだろう?」

みたいなやりとりを延々繰り返している事に最近気付いた。

352 :オーバーテクナナシー:2006/10/19(木) 10:19:24 ID:koTtnxbe
最近気が付いたのは
1+1=約2
って事かな

353 :オーバーテクナナシー:2006/10/21(土) 22:44:32 ID:JH1DtnbR
光より速いものはあるよ
想念と時間だ

354 :オーバーテクナナシー:2006/10/22(日) 00:42:05 ID:kV/0GaUi
>>353
いや俺の歳の取り方の方が速かった。

355 :オーバーテクナナシー:2006/10/25(水) 23:49:12 ID:lg+x/rO+
光陰矢のごとし?>354

356 :オーバーテクナナシー:2006/10/27(金) 10:08:33 ID:WCq+4yeH
車の時計が遅れるのは、水晶振動子の温度特性によるものだと思います。
水晶振動子は(カットの仕方にもよるけど)温度が高くても低くても少し周波数が下がります。
通常は少しだけ基準値よりも周波数が高くなるように設計してバランスをとるんだけど、
車の中は腕時計や家の中よりも温度変化が激しいので、進むことよりも遅れることの方が多いそうです。
水晶振動子メーカーのおっちゃんが言ってたよ。既出だったらゴメンネ。

357 :オーバーテクナナシー:2006/10/31(火) 22:29:48 ID:As9R4aR5
もーほっとけい

358 :オーバーテクナナシー:2006/11/05(日) 09:03:36 ID:UOZQ4OJt
>>356
連れの車はガンガン進んでいくわけだが。

359 :オーバーテクナナシー:2007/01/22(月) 23:09:18 ID:YmbJdPuw
ツインクオーツにして正確な逆特性で補正すれば良いじゃないかい。
昔ツインクオーツなる時計があったと思ったが?

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