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ムー大陸は何故消えたのか

1 :同定不能さん:2005/06/30(木) 11:55:21
一夜にして消えたと聞いたが詳しい情報キボン

2 :同定不能さん:2005/06/30(木) 11:59:21
ムー大陸の存在根拠を示せ。

3 :同定不能さん:2005/06/30(木) 13:41:05
元々無かったから、消えるのも簡単でした。

4 :同定不能さん:2005/06/30(木) 13:51:17
信じてる人って案外少ないんですね

5 :同定不能さん:2005/07/01(金) 01:12:45
もし存在していたとすれば今の日本と同じ時代だったらしいんだが。沖縄の海底でムー大陸のモノらしきモノが見つかったりしてるし

6 :同定不能さん:2005/07/01(金) 01:45:05
アトランティスなら存在の可能性はあるけどね。無論大陸ではないが。
ムーはそもそも発生自体が大西洋にアトランティスがあるから
太平洋にもあるはずだ、的なものだからなぁ。

7 :同定不能さん:2005/07/01(金) 02:57:07
ムー大陸に居たのは今の日本人

8 :同定不能さん:2005/07/01(金) 13:13:55
ムー大陸 = オーストラリア

9 :同定不能さん:2005/07/12(火) 10:00:06
あんなデッカイ大陸が・・・!!!アトランティスもより相当デカイ。

10 :同定不能さん:2005/07/12(火) 21:15:03
沈んだんじゃないよ
空に飛んで行ったんだよラピュタみたいに

11 :同定不能さん:2005/07/18(月) 10:14:31
温暖化によってムー大陸はどんどん沈んでいって今のハワイの大きさになった。

12 :同定不能さん:2005/07/19(火) 02:00:37
>>5
沖縄で「大陸」が見つかる、ってのも凄い話だなw
考古学板で勉強してから来い

13 :同定不能さん:2005/07/21(木) 17:38:26
ムー大陸は存在しないってどこかの学者さんが言ってたよ
太平洋を縦横無尽に航海する技術があり
その航海で様々な文化が伝達されたらしい

14 :同定不能さん:2005/07/22(金) 16:52:36
関連スレ

日本人はムー文明の子孫
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1121367094/

15 :同定不能さん:2005/07/31(日) 23:56:29
スンダ大陸は実在して、今は大半が沈んだんだが。

16 :同定不能さん:2005/08/01(月) 00:02:24
沖縄の地底遺跡はムーじゃなければなんなんだろう。
むちゃくちゃ高度な建築技術なんでしょ?
そのわりには日本てウホウホ的な時期が長いけど・・。

17 :同定不能さん:2005/08/01(月) 00:20:02
郷ひろみと樹木希林がフニフニフニフニ

18 :スーパーグレードヒッキー ◆iGQELORqHQ :2005/08/01(月) 11:54:56
ムー大陸は俺がデコピンで消したが!

19 :同定不能さん:2005/08/02(火) 02:20:03
>>16
規則的な割れ目に沿って岩がパカパカ剥がれただけなのが
「高度な建築技術」か。凄いなオカルト屋さんの知識って。

20 :同定不能さん:2005/08/02(火) 14:27:11
>>16
謝れ!高度な文化のあった縄文人に謝れ!

21 :同定不能さん:2005/08/02(火) 20:13:24
縄文人そーりー。
でも割れ目は自然界ではありえないくらい
きれいな垂直だと聞きましたが。



22 :同定不能さん:2005/08/03(水) 11:26:04
>>21
お前は自然界の割れ目をひとつも見たことないだろw
垂直な割れ目などそこら中に腐るほどあるわ
「寝覚ノ床」で検索して見ろ

23 :同定不能さん:2005/08/03(水) 20:49:32
あぁ、勝田台にあるよな
「ムー大陸」ってゲーセン

あれ潰れたの?

24 :同定不能さん:2005/08/03(水) 23:21:12
ちょー90度だよ?

25 :同定不能さん:2005/08/04(木) 22:53:44
結局ムー大陸は無いの??誰か教えろ

26 :同定不能さん:2005/08/04(木) 23:29:03
ムー大陸は今の南極の地下にあるって本が昔はやったな。

27 :同定不能さん:2005/08/04(木) 23:38:41
本日国内サービスを開始した「iTunes Music Store(iTMS)」において、
2chでは、松崎しげる「愛のメモリー」1位にするべく、板の垣根を越えて、
活動を行っております。
iTunesってなに?という方はこちら。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050804-00000012-imp-sci
ttp://www.apple.com/jp/

名曲愛のメモリーを150円で購入してね。

28 :同定不能さん:2005/08/06(土) 17:27:04
>>1
根本的に違うのさ。
ムー大陸ではなく、ムー海底都市と言う方が正しい。
これ以上の事は考古学そのものを根底から覆してしまい、混乱をまねくおそうわだれだおまえらなにをするやめ(ry

29 :同定不能さん:2005/08/10(水) 17:46:38
ghapoghojg:jrh[h::ふじこおhgぴうはdflじゃrg:

30 :同定不能さん:2005/08/10(水) 20:12:48
漫画ドラゴンヘッドのオチってムー大陸出現とみた。

31 :同定不能さん:2005/08/12(金) 10:06:52
イースター島は昔ムー大陸の一部だったって話を聞いたことある。

32 :同定不能さん:2005/08/12(金) 22:29:34
それ聞いたことある

33 :同定不能さん:2005/08/12(金) 23:50:34
ムー大陸の正体は実は東太平洋海嶺かも。
氷期に海水面が下がって海嶺が陸地となった時期があったとか。
それで最後はイースター島だけ残ったと。

34 :同定不能さん:2005/08/12(金) 23:53:42
インド洋あたりもデカい空きがあるんだから、誰か仮想の大陸でっち上げてくれ

35 :同定不能さん:2005/08/13(土) 00:00:41
マスク・マジシャンが消しました。

36 :同定不能さん:2005/08/13(土) 07:18:23
インド洋は北上中のインド大陸があった

37 :同定不能さん:2005/08/15(月) 17:37:08
インド洋にあったのはレムリア大陸。イギリスの動物学者スクレーターによって唱えられた

38 :同定不能さん:2005/08/15(月) 18:43:29
?


39 :同定不能さん:2005/08/16(火) 00:43:16
超大陸の形成と分裂はすでに過去に何回も繰り返してるようだな。地磁気の調査でわかったらすい。

太平洋にも大陸があった。スーパープルームの上。これはもう日本まできて沈んだのかな。

40 :同定不能さん:2005/08/16(火) 17:32:50
ここだけの話、そろそろタイムマシンが実用化されるから、それで明らかになるよ。

41 :同定不能さん:2005/08/30(火) 16:54:59
ゲーセンでしょ??

42 :同定不能さん:2005/08/30(火) 17:17:55
うわっ!乱泥流が!!

43 :同定不能さん:2005/08/30(火) 18:09:52
みんな、オカルト板にこいよー
http://hobby7.2ch.net/occult/

44 :同定不能さん:2005/10/12(水) 22:00:56
海底鬼岩城でも観てろ

45 :同定不能さん:2005/10/14(金) 12:42:09
竜宮城はありますか?

46 :同定不能さん:2005/10/14(金) 12:44:01
うらしま伝説はチョンの日本人拉致の歴史

47 :同定不能さん:2005/10/25(火) 07:37:14
仮にムー大陸が実在したと仮定して、沈んだ理由としては月のジャイアントインパクト説が俺の一押しだな。
急激な水位の上昇と、それに伴う地球の質量増加と地殻に与える影響は大陸を沈めるに十分だと思う。

48 :名無しゲノムのクローンさん:2006/03/19(日) 02:56:46
ラ・ムーの伝記の公開が待たれる。

49 :同定不能さん:2006/03/19(日) 16:53:45
韮沢さんの責任じゃね?

50 :同定不能さん:2006/03/20(月) 04:08:13
ムーもアトランタも、地球の話じゃなく、マローナ(元第5惑星)での話。戦争起こして、星が崩壊する前に、ムーンに乗って地球に移住してきた、今の西洋人の昔話。地球土着民のモンゴロイドには関係ない。
ちなみに、アトランティスは、アトランタの〜・アトランタ人の意、ムーンは、失われたムーの意。

51 :同定不能さん:2006/03/20(月) 05:09:34
さらにちなみに…
イス・ラ・ムー:ムーの人々
ムス・リ・ムー:ムーの教え
イス・ラ・エル:侵略する(又は異なる)人々

現在のイスラエル×イスラムは、アトランティス×ムーアの続きです。
…はた迷惑だから、やめて欲しいよ(;ω;)

52 :同定不能さん:2006/03/20(月) 13:58:20
ムー
アトランティス
レムリア
そんなに大陸があったら海が無くなるじゃないか。

53 :同定不能さん:2006/03/21(火) 12:42:33
>>52
かわりに現存する大陸が無かったんだよ。

54 :同定不能さん:2006/03/21(火) 14:18:12
精神文明の限界を悟ったていう感じ?

55 :同定不能さん:2006/03/22(水) 02:10:55
精神文明が50年やそこらで簡単に無くなるのは日本ひとつ見ても解かる

56 :同定不能さん:2006/03/24(金) 13:27:39
>>7
ムー大陸に住んでいたのはムー民。

57 :同定不能さん:2006/03/24(金) 23:16:50
郷ひろみはムー一族の末裔

58 :同定不能さん:2006/03/25(土) 00:54:06
>>1
すまん
それやったの、俺

59 :C:2006/03/25(土) 20:13:29
>>56
むーみん・・・

60 :同定不能さん:2006/03/29(水) 01:31:36
運転資金不足でバッタ屋に叩き売ったんだよ

61 :同定不能さん:2006/03/31(金) 09:15:59
ムー大陸が沈んだのなら、アフリカ大陸やアメリカ大陸も沈む可能性はあるの?

62 :同定不能さん:2006/03/32(土) 01:03:52
4月馬鹿 記念パピコ

     ___ハ__
チャ   、____丿
 チャ   ゙゙( ゚━゚)  アミーゴ
  チャ  /゙゙゙c○c○)) アミーゴ

チャ   __ハ__
 チャ  、____丿
  チャ   (゚━゚ )´´  アモ-レ
  ((( ○。○。゙゙゙\   アモーレ

63 :同定不能さん:2006/04/06(木) 01:25:05
>>61
ヒント:アメイジア超大陸

64 :同定不能さん:2006/04/06(木) 04:14:41
大陸は宇宙へと旅だった。肉眼ではっきり見たぜ

65 :同定不能さん:2006/04/12(水) 14:16:09
http://enquete.nechira.com/?mode=vote&vno=24c9bdc2ea1122140498

結婚のとき、何を見る。処女、非処女。
出来ればお気に入りに入れ定期的にお答え下さい。
より多くの人達の意見が知りたいので出来れば良く行くスレに張って頂ければ幸いです。

66 :同定不能さん:2006/04/12(水) 15:16:58
240 名前:出土地不明 投稿日:2006/01/25(水) 14:07:00 ID:z3e+jtme
ついでにムーという単語が登場するのははるかに新しい。

古代マヤ文字を記す写本は、450年前にその大部分がランダ神父によって焼かれてしまったため、
現代ではわずかに4つの写本しか残っていない(石碑は大量に残っている)。
ところがそのランダ神父は後に焚書を後悔し、
マヤ文字のアルファベット音価を記したノートを残す
(マヤ人に出鱈目を教えられていたことが分かっている)。

19世紀にブラッスールというフランス人が、このランダのノートを元に、
トロアノ古写本を無理矢理マヤ語(一応マヤ語自体は今でもユカタン半島に残っている)で強引に読んだところ、
そこには大陥没で消失した国「ムーMU」が書かれていると発表した。
結局のところこれは間違いで、マヤ文字は表意文字と表音文字の組み合わさった複雑な体系を持ち、
現在では占星術について書かれているという結論になっている。

後にチャーチワードによって太平洋の古代大陸ムーとして物語が復活する。


67 :同定不能さん:2006/04/12(水) 21:14:17
む〜って言ってる間に消えたんじゃない?

68 :同定不能さん:2006/04/13(木) 13:26:58

         ナ ゝ   ナ ゝ /    十_"    ー;=‐         |! |!
          cト    cト /^、_ノ  | 、.__ つ  (.__    ̄ ̄ ̄ ̄   ・ ・
ミ::::;/   ゙̄`ー-.、     u  ;,,;   j   ヾk'! ' l / 'レ ^ヽヘ\   ,r゙ゞ゙-"、ノ / l! !ヽ 、、 |
ミ/    J   ゙`ー、   " ;, ;;; ,;; ゙  u ヾi    ,,./ , ,、ヾヾ   | '-- 、..,,ヽ  j  ! | Nヾ|
'"       _,,.. -─ゝ.、   ;, " ;;   _,,..._ゞイ__//〃 i.! ilヾゞヽ  | 、  .r. ヾ-、;;ノ,.:-一'"i
  j    /   ,.- 、  ヾヽ、 ;; ;; _,-<  //_,,\' "' !| :l ゙i !_,,ヽ.l `ー─--  エィ' (. 7 /
      :    ' ・丿   ̄≠Ξイ´,-、 ヽ /イ´ r. `ー-'メ ,.-´、  i     u  ヾ``ー' イ____
       \_    _,,......::   ´゙i、 `¨ / i ヽ.__,,... '  u ゙l´.i・j.冫,イ゙l  / ``-、..- ノ :u l ,− ,−\ / ̄ ̄ ̄ ̄\
   u      ̄ ̄  彡"   、ヾ ̄``ミ::.l  u   j  i、`ー' .i / /、._    `'y   /, |  ・|・ | ヽ_____ヽ
              u      `ヽ  ゙:l   ,.::- 、,, ,. ノ ゙ u ! /_   ̄ ー/ u /  `−●-' \ヽ , ─ 、 , ─ |
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  ゙   u  ,./´ "  ``- 、_J r'´  u 丿 .l,... `ー一''/   ノ  ト 、,,_____ ゙/ /..  ── | ── .|`─ 'っ - ´|
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ヾヽ     l      `  `ヽ、 l  ./  ヽ      l         )  ,; /   ,'    '^i━(t)━━l |      | |


69 :同定不能さん:2006/04/19(水) 15:51:01
>>63
アメリカとアジア(ユーラシア、オーストラリア)でアメイジアでは?
アフリカとアメリカだと・・・

70 :同定不能さん:2006/04/19(水) 21:04:20
▼まずは彼らの特徴を。

★日本の立場ではなく、中国、韓国・北朝鮮の立場でものをいう。
★日本より、中国、韓国・北朝鮮を優先する。
★日本と中国、韓国・北朝鮮との間に問題が起った時、原因を日本に求める。
★中国、韓国・北朝鮮を「アジア」という。
★中国、韓国・北朝鮮の言う事は信じるのに、日本の言う事は信じない。
★平和、人権、差別、友好、etcという言葉を悪用する

特亜三国の最新のスレが立っています。どうぞ!

★東アジアニュース速報+
http://news18.2ch.net/news4plus/

71 :同定不能さん:2006/04/22(土) 19:05:09
実際に大陸が消えるってあるのか?
移動したのが消えたって言い伝えられただけじゃないの?

72 :同定不能さん:2006/04/26(水) 16:52:30
関係ないけど、ムーていうとふわふわしてそうだよね。

73 :同定不能さん:2006/05/10(水) 05:32:43
ラ・ムーは菊池桃子

74 :同定不能さん:2006/05/15(月) 15:42:26
>>
むー。。。、、、

75 :同定不能さん:2006/05/21(日) 15:46:07
ムー大陸は存在しないというのが有力だってよ。

76 :同定不能さん:2006/05/21(日) 23:51:38
ムー帝国
アトランティス王国
レムリア連邦

世界には3つの超大国が存在していた。

77 :同定不能さん:2006/05/22(月) 02:14:18
妖 魔 帝 国

78 :同定不能さん:2006/05/22(月) 19:15:44
現在、MORIZO帝国もある


バス釣りやっててスカパーのバス番組見ている人のみが知っている。

79 :同定不能さん:2006/05/23(火) 06:07:47
<長文失礼>
実際にあったかなかったか定かではないだろうけど 関連本を読んでいると あったんではなかろうか?って思うょ
むしろ そう願いたい
ムー大陸が沈んだ説としてデッカイ戦争が勃発 ミュータントが使っちゃいけない兵器を使って自爆…みたいな話し読んだよ
で海底に沈んだけれど少しずつ浮上してきてるらしい
ただ今よりも遥かに進んだ文明だけに使い方次第で同じ歴史を繰り返す可能性のある時代には地上に浮上しない
悪として利用する者がいるうちはね
孫の孫のそのまた孫…ぐらいには浮上するらしいが そこまで生きてらんないし


80 :同定不能さん:2006/05/23(火) 06:21:26
<長文失礼>
アメリカの海域に魔のデルタスポットがあるのを ご存知かしら?
そこは磁場が乱れていて方位磁石とかが狂ってしまう領域で遭難したり事故にあったりするみたい
んで そこの下にアトランティス帝国があったって説もチラホラ聞く
古代遺跡の中にはアトランティスと繋がっていた場所が世界各地に点在していて今も残っているという
何でもテレポーテーション出来たんだって
その移動機関が遺跡として残ってるって訳

信じる信じないは勝手だけど何かとアトランティスに繋がる情報には興味を引かれる日本人 ここに1人居てます(笑)

81 :同定不能さん:2006/05/23(火) 11:35:47
■ソウルに行くと独立門という有名な門がある。

韓国人の大多数はこの独立門が日帝支配からの独立を記念して建てられたものだと思い込んだでいる。
しかしこの独立門が完成したのは1897年。
この「独立」とは日本からではなく、清国からの独立を記念して建てられたものなのである。
朝鮮半島は常に、中国、蒙古、の属国であった事を彼らも自覚していたようだ。

ところがこの事実が韓国の教科書にはまったく載せられていない。それどころか
「わが国(朝鮮半島)はずっと独立国であった。その独立を有史以来初めて邪魔をしたのが日本である」
と教えているのである。


82 :同定不能さん:2006/05/23(火) 16:50:28
日本にも地場が乱れたところはたくさんある。
ゆうこりん、およびバカップルの半径3メーター以内。

こりん星なってもっと地場が乱れている。

83 :同定不能さん:2006/05/23(火) 19:51:04
あんたらムー大陸のこと知らなそうだから覚えてる限りのことを話すか、

ムー大陸はピラミッドが出来るそのまた昔オーストラリアと南アフリカの真ん中ぐらいに位置し、
とても高度な文明とたくさんの人々と、その国を治める王様が住んでいました。
(現代とまではいかないだろうが中世ヨーロッパくらいかな)
それがあるとき大地震と火山噴火、大津波がいっせいに押し寄せてムー大陸は海に沈んでしまいました。
そしてその生き残りがポリネシア周辺に住み付きムー大陸の証としてモアイ像が建てられたとか、
航海の技術をくしし、アメリカやエジプトなどへ行き、ピラミッドの建設の技術を教えたとか・・・

ムー大陸がほんとに在ったかどうかは知りたきゃ教えるが>>1さん1夜にして消えたのは消えたのは
こういうことです。    

84 :同定不能さん:2006/05/23(火) 21:34:37
バビロニアは??

85 :同定不能さん:2006/05/24(水) 21:37:49
レムリア大陸は?

86 :同定不能さん:2006/05/25(木) 18:30:43
>>84
大昔の国やれーよ。
>>85
それはあったらいいなーという既望の大陸です。

87 :同定不能さん:2006/05/28(日) 00:33:20
むむむ…

88 :同定不能さん:2006/05/28(日) 12:12:48
おいおい むむむ…の前に>>83に矛盾点があるだろ。
知ってる人にしか判らないことだが…

89 :同定不能さん:2006/05/28(日) 19:33:06
誰かがゴンドワナ大陸と見間違えたんじゃないの?

90 :同定不能さん:2006/05/29(月) 19:35:41
>>83
さあ、はやくしいたけの見回りに戻るんだ

91 :同定不能さん:2006/05/29(月) 23:52:33
>>85
レムール(キツネザル)の住んでいる島がインド洋だかにほうぼうあって、
サルが泳ぐわけねーじゃん、昔は一つの島(大陸)があったんだよ。
っていう理由で想定されたものだ。でも、サルは泳ぐ。
じゃなきゃ、アメリカ大陸にサルがいるはずはない。

92 :同定不能さん:2006/05/30(火) 00:50:55
>>91
あれ、サルはどこで発生したの?



93 :同定不能さん:2006/05/30(火) 12:30:38
むう。。。

94 :同定不能さん:2006/05/31(水) 00:29:56
人が居るんだし猿だって居るだろ。

95 :同定不能さん:2006/07/06(木) 23:04:19
ムー大陸は実在した。
日本人はムー大陸人の生き残り。

日本語が孤立言語だということでこれらが証明できる。

96 :同定不能さん:2006/07/08(土) 00:22:54
ムー大陸は消えてないよ。もともとないんだから消えようがない。

97 :ムーのこと少しだけ。:2006/07/26(水) 22:17:23
ムー大陸は、イギリスの軍人ジェームズが始めて
書物で発表しました。
彼はインドの古いお寺で、ナーカルのタブレットなるムーの石版を僧侶に見せられ、
ムーの存在を知ったということです。
1万2千年前に太平洋にあった大陸が、1日1夜で、海底に没したと説明されています。
その理由としては、ガスチェンバー、マグマ溜まりの陥没によるといわれています。
一応、首都はヒラニプラというところで、民族は、白、黒、黄色、さらに、黄金色人種で
構成されていていたそうです。
彼によると、日本人はムーの子孫であるそうです。




98 :同定不能さん:2006/07/26(水) 22:37:33
む〜って言ってる間に消えたんじゃない?

99 :同定不能さん:2006/07/26(水) 23:10:19
>>91-92
サルは別に泳がなかったみたいだね。
たんに、氷河時代(これもだいぶむかしのやつだが)に北方の陸地化した
ところをつたって、ユーラシアとアメリカ大陸をわたったことが最近わか
ったというのがどっかにあった。

100 :同定不能さん:2006/08/01(火) 08:13:56
文明と聞いて、陸地がそこにあったのではないかと、想像しがちであるが、
例えば、ムー、アトランティスと並べて言われるレムリア人は、
両生類的な特徴を持った知的生命体だったと聞く。
海という大きな舞台で高度な文明を築き上げた彼らこそ、
地球における我々人類より一つ前に文明を築き上げた者達なのだと思う。
また、彼らは今もなお、そこに居て、我々人類が想像もできないような、
情報の蓄積方法や生産方法を以って、活動を続けているのではないだろうか。

101 :同定不能さん:2006/08/01(火) 08:33:25
猿から人へのミッシングリングはレムリアと共に消えてしまった
という話を聞く。
人類が半水中生活をしていたような肉体的特長
(頬や鼻、背筋が伸び、大腿骨真っ直ぐ)を持っていることも
彼らが連れてきた猿と、海の中の知能の高い生物と掛け合わせたから。
おそろらくは、イルカと猿の掛け合わせが今の人類だろう。
人魚伝説があるが、人魚伝説の元となったと、紹介されている妙な生き物、
あれはまったくのこじつけ。本当はキマイラの失敗作、もしくは、
陸上仕様の人類がいまの我々なのに対して、人魚はより水中仕様の人類。
水中での移動能力に欠け、生存能力が足りなかったため、現在では自然淘汰
にあってしまった。

102 :tan:2006/08/01(火) 10:46:27
む〜

103 :同定不能さん:2006/08/01(火) 15:32:03

むー大陸沈没。

104 :同定不能さん:2006/08/01(火) 20:07:05
ま〜(★д★)

105 :同定不能さん:2006/08/02(水) 03:37:09
(〃゚∀゚)み〜

106 :同定不能さん:2006/08/02(水) 11:41:23
むー大陸沈没。

107 :同定不能さん:2006/08/04(金) 20:24:19
【ネタスレ】ウナギのお里はムー大陸
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1154539287/

108 :同定不能さん:2006/08/10(木) 05:28:50
ま〜(゚д°)


109 :同定不能さん:2006/08/30(水) 02:01:54
どこにあるやら次元のはざま


110 :同定不能さん:2006/08/30(水) 08:51:47
Google Earth より
49°20'57.24" S 70°13'44.38" E
インド洋南に浮かぶ孤島のフランス領
この島より、島の周囲にある隆起した海底は
氷河期時代大陸だったことを思わせる。

111 :同定不能さん:2006/09/05(火) 05:48:06
ムー大陸があったなんてどうして言い切れるのか?

112 :同定不能さん:2006/09/10(日) 19:30:18
南極大陸がムー大陸なんだよ。

113 :同定不能さん:2006/09/10(日) 23:03:12
ムー大陸以外全部沈没〜!

114 :同定不能さん:2006/09/13(水) 00:47:58
ムー大陸が過去の歴史だと思っていたが
実は未来の歴史だとふじこ

115 :同定不能さん:2006/09/14(木) 01:32:20
月がムー大陸なんだよ。

116 :同定不能さん:2006/09/18(月) 11:50:03
ポデスタ島に行きなさい
・・・・そこで全ての謎が解けるでしょう

117 :同定不能さん:2006/09/29(金) 14:15:10
俺はムー大陸がどのような国であったか、どのようにして消えたのか、
全てを見てきたのさ!!
俺がまだ若かった頃、遠い昔の話じゃ、しかぁし、これだけは言っておく。作り話ではない
謎のエイリアンの重力コントロールによる強大な力で地球から剥がされたのじゃ!!
その瞬間は俺の家ももう地球が崩壊するかのような地震に見舞われた(命だけは助かったのじゃがな)
そしてムー大陸は宇宙へ向かって物凄いスピードで飛んでいったのだ。
行き先は俺にもわからん。

118 :同定不能さん:2006/09/30(土) 18:48:24
ムー大陸は様々の大陸がくっついてできていたのでは?

119 :同定不能さん:2006/09/30(土) 19:42:01
ムー大陸に最初の人類が住み付いたのは、今から約ニ十万年前のことです。
大陸自体はそのずっと以前、約百三十万年前に大規模な地殻変動によって大平洋の海底から隆起して
できたものですが、ニ十万年前までは無人の大陸だったのです。
位置的にいうと、大平洋のど真ん中を東西南北に占有する大きな大陸でした。その中心点は、今のハワイ諸島と
サモア諸島をむすぶ中間点に近く、北面方向から南東方向に長い頭と尾を持ったような格好をしていました。
その北西の頭には現在のラドローヌ群島があり、南東の尾のはずれに位置していたのがイースター島です。
ハワイは中心点から見て北の端にあり、南の境界線はフィジー・トンガ・サモア・マンガイア・マルケサスと
いった現在の島々によって結ばれた線上の南側にありました。
これらの群島や島々はムー大陸の一部だったところで、沈没をまぬかれたポイントだったのです。
ムー大陸は、物理的にいって、広い水路によって三つの大きな部分に分かれていましたが、もともとからあった
自然の運河が陸地を縦横に走っていて、交通網の役目を果たしていました。
この大陸に最初に住みついた人種は、現在のポリネシア人と呼ばれている人たちの先祖でした。
彼らは、今のマルケサス島の近くの海辺に首都を築き、そこからムー大陸の開拓を始めました。
しかし、ムー大陸全土が開拓されるまでには何万年もかかりました。というのは、
当初の人口が少なかったので広大な開拓が必要とされなかったからです。

120 :同定不能さん:2006/09/30(土) 19:42:34
それでも、今から十万年ほど前までには、ムー大陸全土に小さな町々や村々が造られ、首都を中心とした文明が
国全体に栄えていました。彼らは、ムー大陸に到達した時点で、すでに高度に発達した文明を持っていましたが、
その進化度は衰えることなく保たれていました。
彼らが、東西南北の隅々まで行きついた時、近隣の国々の住人との交流が始まったのですが、
それらの人々の文明の後進ぶりには全く驚いてしまいました。
そこで、ムー人たちは、自分たちの持つ高度に進んだ文明をそれらの国々に伝え、
彼らを開花させるべく植民をはじめたのです。
その動機は全く崇高なもので、他民族の征服とか領土の拡大といった卑俗なものではありませんでした。
ムー大陸を出て、東西南北に植民して行ったムー人たちは、"ムーから来た人"ということを指す"マヤ"という
言葉で呼ばれていました。
植民は、大きくわけて二つのルートをたどりました。ひとつは、東に向かって進み南米大陸に植民し、
そこに定住し、さらに東進しアトランティス大陸に至ったグループ。 
そしてもうひとつは、北西に進みインドシナ半島を継由してインドに至ったグループに分けることが出来ます。
東に向かったムー人は、南米大陸に一大文明の花を咲かせ、カラ・マヤ族と称されて尊崇されました。 
その後ムー人は、今から三万年ほど前にアトランティス大陸に渡り、そこに定住していた白人種を取り込み、
新しい文明を築き、さらに一万七千年前にヨーロッパ大陸に移り、そこを継由して、最終的にアフリカ大陸に
到達し、エジプト文明を造り上げたのです。

121 :同定不能さん:2006/09/30(土) 19:43:07
エジプト進出の先駆者の役を果たしたのは、アトランティス大陸で神官を務めていたトトという名のムー人でした。
トトは、アトランティス大陸が完全に沈んでしまう前に、多くのアトランティス人を引き連れてヨーロッパ大陸に
移住し、地中海の南北沿岸とギリシャを経てエジプトに至りました。
彼は、そこにムー文明の一大拠点を築くべく町や村を造り、ムー大陸の教えを広げるための神殿を造りました。
そして、エジプトがムー人にとって永住の地となることを確信し、あの有名な巨大ピラミッドを建てたのです。
エジプトの巨大ピラミッドは、現代の地球人が歴史の教科書で教えられているように、ケオプス王によって
建てられたものではありません。そのずっと以前にトトによって建造されたものなのです。
ムー人の植民者たちは、自分たちの文明が末永く根付いて行くと確信した土地には、必ず、ムー帝国の首都
サバナサにそびえたつ超巨大ピラミッドを模した小規模のピラミッドを造りました。
そのひとつが、現在まで元の姿をかろうじて保ち続けているエジプトのピラミッド郡なのです。
エジプトの巨大ピラミッドにしてさえ、首都サバナサの物に較べると三分の一のスケールなのですから、
本当のピラミッドがいかに巨大なものであったか想像がつくでしょう。
さて、北西に向かった一行はというと、インドシナ半島に至り、さらに西進しインド全体を植民地としたうえで、
ペルシア地方を継由して、このグループも最終的にはエジプトに到達するのです。
この西方のルートを取ったムー人は、"ナガ・マヤ族"と呼ばれましたが、その一部が今の沖縄諸島を北進し
日本列島に移住したのです。
そして、そこにもムーの文明をしっかりと築きました。もし、その証拠が欲しいのであれば、
日本に点在するピラミッドを捜せば必ずみつかるはずです。
すでに数万年は経過しているので風化が相当進んではいると思いますが、
注意深い研究者は見付けることが出来ると思います。

122 :同定不能さん:2006/09/30(土) 19:43:38
ムー大陸の出現に関してですが、さっきも言ったように、百三十ニ万年前に地球を襲った大天変地異によって
大平洋の海底が隆起したために、それまで海底であった地殻が水面上に持ち上げられて乾いた陸地になったのです。
その大天変地異の原因は、その時地球に衝突した直径十六キロメートルほどの小天体でした。しかし、その衝突力が
余りにも大きかったために、太平洋上の衝突地点の地殻を貫通して、マントルも通り抜け、マグマ層にまで達しました。
それによって、マグマ層で大量のガスが発生し、そのガスがマントル層に吹き上げて無数のガス部屋を造ったことで
マントル層自体が持ち上がり、それが海底の地殻を隆起させたのです。
この時の衝突の衝撃は途方もなく大きかったために、地球自体が一瞬公転軌道からはずれ、自転軸も大きくずれて
現在の自転軸になったほどです。
この出来事のせいで、当時地球上に住んでいた黄色人種と黒人種のほとんどが死にました。
かろうじて生き残った人類が何万年にも渡って、ゆっくりとした繁殖を繰り返して来た結果、ムー大陸に
ポリネシア人が住みついた頃には、オーストラリア大陸とアジア大陸、さらにアフリカ大陸のほとんどの地域に、
このニ人種が小さな国々を造って定住していました。
しかし、その文明は、天変地異以前としては較べものにならないほど、いわゆる未開で野蛮化したものでした。
この件については、また後で話します。
さて、ポリネシア人の由来に関しての秘密を打ち明ける時が来たようですね。そうするには、地球上のすべての
人類の由来についても話す必要があると思いますが、一般の地球人にとっては相当覚悟のいる話になると思います。
まず、大変驚かれるかも知れませんが、現在地球上に住んでいる人類は地球上で生まれ、進化発展をとげて
来たものではありません。この点が、今までの人類学者の全てが大きく誤っているところです。
彼らは、地球外の第一レベルの惑星から飛来した、いわゆる宇宙人なのです。

123 :同定不能さん:2006/09/30(土) 19:44:14
今から約百三十五万年前に最初に地球に定住したのは黄色人種と黒人種でした。彼らは同じ惑星から
スペースクラフトに乗ってやって来ました。
彼らが地球に移住することを余儀無くされた理由は、彼らが元々住んでいた惑星自体が冷却しつつあったからです。
その惑星の中核であるマグマ層が冷却を始め、そのままだと残り五百年もしないうちに冷えきってしまい、
人類が生存可能な自然環境が保たれなくなる状況だったのです。
そこで、彼らは他の第一レベルの惑星に移住することにしました。そして、いろんな第一レベルの惑星を捜すうちに、
この太陽系に到達したのです。その中の二つの惑星が移住可能な惑星であると判断されました。その二つとは、
火星と地球でした。
彼らは、まず火星に降り立ち探索をしました。そこで彼らは火星人たちと出逢いました。不思議に思われるかも
しれませんが、百三十五万年前の火星には水も空気もあり地球とよく似た自然環境が存在していたのです。
そして、そこには火星人が住んでいました。
ところが、その自然環境は地球程豊かなものではなく、食用に適した動物や植物類も非常に限られていました。
火星人は霊的に非常に進化した人類でしたが、高度な科学文明は持っていませんでした。
おまけに、火星自体も冷却期に入っており、それから数千年後には移住可能な惑星では無くなることが調査の結果
分かりました。
火星は実際、彼らが予測した通り、それから三千年後には完全に冷却し、その結果大気層が宇宙空間に飛散して
しまったために、現在のような無生物の惑星と化してしまったのです。
言っておきますが、地球が現在のような大気圏を持った自然環境を有しているのは、惑星自体の内部を動いている
高熱のマグマ層があるからなのです。

124 :同定不能さん:2006/09/30(土) 22:33:21
そのマグマ層から発生する熱と電磁場の作用が地球の自然環境を生物が住むに適したものに保っているのです。
もちろん太陽からのエネルギーの恵みも重要ですが、惑星地球自体が冷却すると、大気圏も今の状態に
とどまっていることは出来ず、早晩宇宙空間に飛散してしまいます。
火星への移住をあきらめた黄色人種と黒人種は、次に地球にやって来ました。
地球は想像以上に自然の豊かな惑星で、そのうえ、人類はまだ住んでいませんでした。動物や植物も種類が豊富で、
食用に適すると思われるものも沢山ありました。
大型の猿以外には彼らの移住をはばむ存在はいませんでした。その猿たちも全く彼らの敵にはなりませんでした。
そこで、彼らは地球上のあちこちを飛び回った結果、黄色人種と黒人種に別れて二つの地域に定住することにしました。
黄色人種は現在のビルマを中心としたインドシナ半島に、そして黒人種はオーストラリア大陸に住みつきました。
当時のインドシナ半島は植物の栽培によりよく適し、オーストラリアは動物の飼育によりよく適していました。
そして、黄色人種が植物の栽培に長けていて、黒人種が動物の飼育に長けていたことからこれらのニ地域に別れて
定住することになったのです。
定住地を決めた彼らは、地球に残って開拓をおし進める組と、スペースクラフトを使って移住者をピストン輸送する
組に別れて、それぞれが努力した結果、五十年後には子供や若者を中心とした移住が完了しました。
ある程度歳の行った者や、移住を好まなかった人たちは元の惑星に残り、その星と運命を共にしました。
さて、移住者たちは、地球に新しい植物や動物を同時に連れて来て、地球環境に順応するように改良しました。
黄色人種は多くの薬草も移入しました。彼らは自然界に存在する草木に精通していたからです。現在の中国人が
その黄色人種の末裔に当たります。だから、彼らは薬草のことをよく知っているのです。例えば、現代人も
よく食べるセロリやコリアンダー等のハーブ類も、彼らが元いた惑星から持って来たものです。
オーストラリア大陸に住みついた黒人種は、移入した食用動物の飼育にとりかかりました。

125 :同定不能さん:2006/09/30(土) 22:33:59
彼らはカンガルーの肉を好んで食したので、まずカンガルーを育てることにしました。
いろんな試行錯誤の末に、カンガルーは地球の環境に適応し、地球にあった植物を餌にして自然繁殖するように
なりました。カンガルー以外には豚も連れて来ました。
食用ではありませんが、犬も実は彼らが地球に連れて来たものなのですよ。
"犬は人類の最良の友"とよく地球人は言うようですが、まさにその通りなのです。
地球への移住から約三万年後、彼らの肉体も地球環境に適応し、身長も元々あったニメートルほどから百八十
センチ前後になり、人口も増えて、黄色人種はインドシナ半島から北へ、さらに西へと開拓移民を進めました。
それに対して、黒人種はアフリカへと進出したのです。そして、二つの人種はアフリカの北岸で合流しました。
そこで初めて、人種間の混合が生まれました。それまでは、二つの人種が交配することはありませんでした。
しかし、この合流で交配が発生し、新しい人種が生まれました。それが、いわゆるアラブ人種なのです。
しかし、新しい人種は自分たちだけで住むことを好み、彼らの中だけでの繁殖が進んで行き、
彼ら独特の社会を造って行くようになります。
そして、最初の移住から三万年後に衝激の大天変地異が彼らを襲うことになるのです。
その原因となった小天体は、宇宙の片隅に突然現れました。
直径十六キロメートルといっても広い宇宙の中ではほんの小さなゴミのようなものです。彼らは宇宙を、
ある意味では知り尽くしているという自負があったのと、地球への定住計画を押し進めることに夢中で、
天体観測がないがしろにされていました。
ある日、ひとりの科学者がその小天体に気付いた時には、それが地球に衝突するコースでぐんぐん
近づいてきていたのです。

126 :同定不能さん:2006/09/30(土) 22:34:34
そこで、それぞれの人種の長老たちが集まり避難計画を立てました。
黄色人種と黒人種がその当時まだ使える状態で有していたスペースクラフトを使って、
子供と若者を中心とした一団を一時的に地球から宇宙空間まで脱出させ、
小天体の衝突の衝激がおさまってから再度地球に戻すことが決定されました。
しかし、多くの人民のパニックを怖れた長老たちは、その計画を直前迄発表しないことにしました。
そして、とうとうその日がやって来た時、脱出組の人間を集め、スペースクラフトに乗り込ませました。
全機が一斉に離陸する時間を決めていました。
ところが、どこでどう間違ったのか、その小天体が計算よりもずっと早くぶつかって来たのです。
あわてた脱出組は計画を無視しバラバラに出発しました。スペースクラフトといってもやはり人間が作った
機械ですから、何万年もの間に古びてしまって思うようにはスピードが出ません。
それに、小天体の飛来コースを避けるためには相当遠くの位置の宇宙空間まで飛んでいなければなりません。
やっと全機が飛び立った時に、その小天体が地球の磁場圏内に突入しました。脱出組がひと安心した時、
予想をはるかに越えたとんでもないことが起きました。
さっきも言ったように、小天体がまともに地球に衝突したために、地球がぶれて公転軌道からはずれ、
同時に時軸が傾いたのです。
その時、地球の磁場も重力場もめちゃめちゃに崩れてしまいました。
彼らのスペースクラフトは磁場のエネルギーと反重力のエネルギーを使って飛ぶようにできていたので、
この大異変にもろとも巻き込まれて全機が墜落してしまい、脱出組の中で生き残った者はひとりもいませんでした。
スペースクラフトもあるものは空中分解し、残りは地上に激しく衝突したため形をとどめるものは一機も
ありませんでした。

127 :同定不能さん:2006/09/30(土) 22:35:19
小天体衝突後の地球は大津波とグローバルな火山の爆発および地震に襲われ、さながら地獄図のようでした。
衝突で大気中に飛散した土石の粉末と火山灰のため、地球全体が暗くなり、灼熱地獄のあとは大寒波が到来し
誰一人として人類は生き残っていないだろうと思われる状態でした。
それでも、そんな状態の中ででも数は多くはなかったにしても、それぞれに人種は人類の種を残していたのです。
アジア大陸に、オーストラリアに、そしてアフリカ大陸に、彼らは確実に生き延びていました。
しかし、三億人近くあった人口は数万人まで減っていました。
生き延びたとはいえ、想像を絶する過酷さの中で彼らの多くも死んで行きました。
食料不足のため、死んだ者たちは仲間にその肉体を提供し、さらに激しい状況においては、生き残った者たちが
互いを殺しあいその肉を喰うレベルまで落ちたのです。これが地球人類始めての食人行為となったのです。
そして、最終的に生き残った者たちは、自然環境の復活と共に生活も安定し、繁殖がゆっくりと繰り返され、
人口も徐々に増えて行きましたが、高度な文明を奪い去られた彼らは石器人と化してしまいました。
地球人の考古学者たちが常識としているように、地球人類が誕生して現在のような状態に進化して来た段階の
ひとつに石器時代というものがあったのではありません。
高度な文明を持っていた者たちが、一瞬にしてそれを奪い去られた時、彼らに残されていた生存の道は、
自然界のものを精一杯活用するしかなかったのです。
それも、大変不器用な形で・・・。
このことは現在の地球人の多くにもあてはまります。

128 :同定不能さん:2006/09/30(土) 22:36:14
車や飛行機といった交通手段に慣れ、欲しい物はすべて、自動化された生産ラインから生み出され、
必要に応じて手に入り、コンピューターが人間の頭脳の働きまでしてくれ、食料にも全く困っていない都会人が、
ある日、着のみ着のままで荒野の真中に放り出されたとするとどうなるでしょう。
知恵や勇気のない者はじっと死を待つだけでしょう。しかし、ある者は残された頭脳と手足を使って、
足もとの石を拾い、それを不器用な手つきでコツコツと砕いて、ナイフに似たものや、斧に似たもの、
矢に似たものを作り、まず食べ物を手に入れることから始めるのではないでしょうか。
ところが、そうすることもままならない状況、例えば砂漠の中とか、海のうえで足許に石ころさえない場合は、
もし仲間がいれば、その人間を殺して喰うレベルまで落ちてしまうでしょう。
一旦、いわゆる原始生活の状態に陥った彼らからは、高度な文明や霊性の記憶は消え去り、それこそ原始人に
なってしまった彼らの発展は全く遅々としたものでした。地球の自然形態の復活もゆっくりしたもので、
残された人類にとっては非常に過酷であったことも妨げになったことは言うまでもありません。
それでも、今からニ十万年前頃までには、ある程度文明と呼べるようなものも生まれ、
集団生活的な社会組織も発生しました。そして、ポリネシア人の先祖たちがムー大陸に住みついた頃には、
やっと一応国家と形容出来るような小社会が、アジア大陸、オーストラリア大陸、それにアフリカ大陸の
それぞれ一部に構成されていました。

129 :同定不能さん:2006/10/01(日) 00:03:15
例えばオーストラリアに残った黒人種をみてごらんなさい。彼らは、最近ニ百年ほどの間に流入したヨーロッパ人の
文明を取り入れて近代的な生活をするようになった者たちも多くいますが、それ以前は全くの原始状態でした。
しかし、それが、彼らの霊性のレベルが低いことを意味するものではありません。その反対に彼らの霊性は、
多くの現代人よりも遥かに勝っており、彼らの中には宇宙の真理や法則を知っている者も多くいます。
このことからも、また、火星人の例からも分かる通り、霊性の進化にとって科学は必要条件でも、まして十分条件でも
ありません。ところが、科学の進化にとっては、霊性の向上は必要条件であり、かつ十分条件となりうるのです。 
なぜかというと、科学自体が宇宙の法則のほんの一部であり、その法則の大本には霊性の進化があるからです。
黄色人種と黒人種のふるさとは、ケンタウルス座の一角にありました。
アボリジニーについては、答えは簡単です。小天体の衝突に続く大天変地異の中、オーストラリア大陸でも大規模な
火山爆発が相継ぎ、地面は至る所で割れて、地下に眠っている鉱物が溶けて吹き出しました。その中にウランが
含まれていたのです。ウランの放射線を浴びた黒人種達の遺伝子に被爆による突然変異が発生し、
その遺伝子が優勢種として今日迄残ってきたのです。
 ところで、ついでに言っておきますが、放射能による突然変異は必ずといってよいほど生物の巨大化を
もたらします。その証拠が欲しければ、フランスが長期間に渡って核実験を繰り返して来た、南太平洋の海域を
調査すると、巨大化した魚や他の海の生物が必ず見つかります。我々の調査でもそのことは確認済みです。
それから、地球人たちに、核実験はすぐに中止するように伝えて下さい。核実験が全ての生物に有害な放射能を
排出するばかりでなく、それがもたらす振動は、地球の共鳴振動場を乱し、地球自体のアストラル体を大きく
傷つけます。さらに、その波動は宇宙にまで広がり、この太陽系の運行のみならず、遠く離れた星々にまで波及し、
宇宙の進化の妨げになっているのです。

130 :同定不能さん:2006/10/01(日) 00:04:28
もしも、このことを地球人類が、まさに今悟らないまま、核実験を続けて行くとすれば、近い将来に、
彼らは自分たちの行為の反動を手痛い形で被ることになるでしょう。
それは霊的な意味での因果応報などではなく、物理的な作用反作用で必然的に起きるのです。
というのは、これまでの核実験によって地殻の至る所に亀裂が入っています。
地殻には元々無数の断層が走っているうえに、核実験による亀裂が状況の悪化をまねいています。
今後行われる核実験の振動がこれらの亀裂や断層を揺り動かし、大地震の引き金になってしまうと考えられます。
地震以外にも、核実験は同じ理由で火山爆発の誘因にもなっています。
惑星地球は、人類から見ると、とてつもなく大きな物理的存在かも知れませんが、その実体は熱湯が詰まった、
薄くて丸いゴム風船に例えることが出来るほど、脆くて敏感な生き物です。
その表面を叩かれたり刺されたりすると敏感に反応するのは当然です。
そして、人類はその薄い表面上にへばりついて住んでいる存在なのです。その表面を覆っている、これまた薄い、
水と空気の層が大気圏であり、そこが人類の住処なのです。
地球を直径一メートルのボールであると仮定すると、人類の生存空間は0.7ミリメートルにも満たない厚さの、
非常に不安定な環境であると言わざるを得ません。そのように見ると、人類が如何に地球と共存関係にあるかが
分かるでしょう。現在の地球文明は、その共存関係を人類の側から破壊しようとしているのです。
それに対し、地球は、共存関係が崩れないように精一杯頑張ってきたといえます。
しかし、最近になって地球の側からも人類との共存に諦めを付けたと言えます。そこで、地球は惑星自体の
本来の進化を始めたのです。それが共鳴振動場の波動の上昇となって現れているのですよ。

131 :同定不能さん:2006/10/01(日) 00:05:03
実を言うと、我々を含めた多くの進化した宇宙人達は、その進んだ科学で、
今まで何度も地球人類を大災害の淵から救って来ています。
例えば、大地震や火山爆発が起きる時のエネルギーの波動を小さくして、結果として災害をおさえたり、
時には核実験の時の波動伝播を消して天災を未然に防いだりしてきました。そうすることで我々は、
宇宙全体の進化の妨げになる地球的要因を軽減してきたのです。
しかし、それが惑星地球と地球人の進化にとって余り役に立っていなかったことがはっきりとした今、
我々はそうした努力を止めることになりました。それは、高次の宇宙からの命令でもあります。
人類には最早自らの目覚めによって進化の道を取り戻すしか方法は残されていません。このことは、
今迄あなたに何度も言った通りです。地球人類が我々のメッセージを真剣に聞き入れてくれれば、
地球との共存関係を再構築出来る可能性は大いにあります。我々は心の底からそうなることを願っています。
さて、ムー大陸とポリネシア人の話に戻りましょう。
ポリネシア人も、最初に地球に飛来した黄色人種と黒人種同様に、移住可能な第一レベルの惑星を捜し
地球に辿り着きました。彼らの理由は、住んでいた惑星の冷却ではなく、人口過剰を少しでも
解消することでした。第一レベルの惑星はどれをとっても、長い歴史の中で、いずれはこの問題に突き当たります。
地球も例外ではなく、現在の人口が増え続け七十億人に達した時、地球人類はグローバルな食料不足の危機に
直面します。現在でも地球上の一部に於いては慢性的な食料不足の状況ですが、世界全体でみると足りています。
しかし、一部の国々や政治家たちの思惑によって食料が戦略物資として使われているがために食料需給のバランスが
崩れています。それと同時に、多くのいわゆる先進国の国々の国民が食べることに貧欲になってしまったために、
大量の食べ物が浪費されており、本当に必要としている人たちに回っていないのです。
食べ物は、すべからく地球の自然からもたらされたものであり、従って地球人類全員がその恩恵にあずかるべき
ものです。ところが、食料も物質主義の中に取り込まれ、いわゆる商品と化しているがため、
地球人はこの重大なポイントに気付くことさえ出来ないのです。

132 :同定不能さん:2006/10/01(日) 00:05:43
今このことをはっきりと理解し、世界的な食料分配計画を立てておかないと、近い将来、地球人の歴史上最も
おぞましい戦いが始まることは確実です。それは、食料の奪い合いを元にした世界大戦争という形を取ることに
なるかもしれません。そうなる前には、飢餓に苦しむ人々が、食べ物を求めて難民と化すことになり、
世界中を数億人もの人々が彷徨うことになると思います。それは未来の予言ではなく飽くまでも我々の予測です。
ポリネシア人たちも、彼らの元いた惑星でグローバルな食料不足に近づいていました。しかし、彼らは、
地球人と違って、食料は全員に均等に配分されるシステムを持っていました。
そうしたシステムが可能だったのは、彼らが霊的に非常に進化していたお陰で、物質主義からは完全に脱却した
人たちだったからです。つまり、彼らはお金というシステムを持っておらず、また、何ごとにも貧欲でなく、
すべてにおいて最小限で満足することを知っていたのです。
今の地球人には全く想像もつかないと思いますが、地球にもかつてお金の無い社会があったのです。
それは、ポリネシア人の先祖たちによって地球に紹介された素晴らしいシステムでした。
地球にやって来たポリネシア人種は、地球をくまなく調査した結果、広大な無人大陸であった当時のムー大陸を
定住の地に選びました。そこが肥沃であったうえに、陸地が平坦で開発に適していたからです。おまけに大陸を
縦横に走る自然の運河が開発には大変便利だと思われました。
彼らは、まず、現在のマルケサス島の近くの海べりに首都サバナサを築きました。その首都を中心に、それ以後、
ムー大陸が海没するまでの約十八万五千年間に渡って、彼らが自分たちの星から移入した高度な文明が地球上に
花開き、全地球人の霊性の向上に貢献することになったのです。

133 :同定不能さん:2006/10/01(日) 00:06:17
次に、あなたが知りたがっている、彼らの社会システムについて簡単にふれておきましょう。
その大陸に定住したポリネシア人種は、自分たちの大陸をムーと呼ぶことにしました。それは、"母なる大地"
という意味の彼らの言葉です。そして、彼らは後世にわたってムー人と呼ばれることになるのです。
彼らの社会は、ひとつの共産共有態を造っていました。といっても現在の地球人が言うところの共産主義社会
とは全く違ったもので、すべての物は、それが農産物であれ、工場で生産されたものであれ、
全ての国民の共有物でした。
それらの物は、いわゆるマーケットに集められ、人々はそこから自分が必要とする物を必要とする量だけ
取って行くシステムが確立していました。金銭という媒介物が無かったのと、さっきもいったように、
人々は必要最小限で満足することを知っていたので、誰も余分に物を取ったり、
貯め込んだりする者は全く居ませんでした。また、生産者も必要以上には造らなかったので、
自然や環境を傷めることもありませんでした。もし、金銭をベースにした物やサービスの動きを経済と
呼ぶのであれば、ムーには経済は存在していませんでした。
政治は、国民の全員参加を基本にした形が取られていました。しかし、政府といったものは無く、
国全体が国民全体から選び出された八人の"長老"たちによって治められていました。
その選出方法はいわゆる選挙という形ではなく、話し合いによる全員の合意という形をとられていました。
それは、次のように行われたのです。

134 :同定不能さん:2006/10/01(日) 03:30:36
国全体が八地域に分けられていました。その八地域はさらに八つの村や町に分割されました。
それぞれの村や町では、ある年齢以上の男女全員が集まり、話し合いによって一人の代表を選びました。
選ばれる資格は純粋にその人物の霊性にかかっていました。それは、基本的に、人々や自然に対する愛情、
平等心、さらに、平和を保ち、国全体を上手に治めて行く知恵を持っているかどうかでした。
そうやって、全員合意の上で選ばれた村と町の長老八人が集まって、
今度は、やはり話し合いと全員合意の基で自分たちの地域の代表たるべき一人の長老を選びました。
その八地域から選ばれた八人の長老が国全体を治める長老グループを成していたのです。
それからさらに、その八人の長老たちは、またまた話し合いと全員の合意によって、一人の長老を選び出し、
その長老には、ムーの最高の敬称である"ラ・ムー"という呼び名が与えられました。
しかし、彼がいわゆる最高権力者であったという意味ではありません。治政は飽くまでも、
その八人の長老の話し合いと合意の基で行われたのですが、万が一、どうしても合意が成立せず意見が
割れた時には、ラ・ムーに最後の決定をしてもらい、全員がその決定に従ったのです。
けれども、最高の霊性と知恵を持った八人の長老たちの集まりが、決定事で割れることは全く無かったと
言っても良いほどです。彼らにも、村や町の長老たちにも、なんの報酬があったわけではなく、
金銭や物質欲に支配されない社会、国家では、貯め込む物も遣う物も無く、彼らは一重に国民のために、
持てる知恵と愛情を惜しみ無くそそいだ政治を行いました。

135 :同定不能さん:2006/10/01(日) 03:31:40
彼らの宗教は、高い霊性にもとづいた、人類の輪廻転生と進化を信じ、そのことを国民全員に
教え継いでいくものでした。そして、八人の長老はその役目をも務めていたのです。彼らはまた、
科学的知識においても最高のレベルにあり、その意味でも国民にとって最良の先生であったと言えます。
彼らが"天に継ながる人"と呼ばれたのは全く的を得たことでした。
ムー大陸人たちは、そこが自分たちの定住の地であることを納得した時、首都サナバサに巨大なピラミッドを
建てました。ピラミッドはムーの象徴であったばかりでなく、長老たちにとっては実用的な役目を持っていました。
彼らが "天に継ながる人"と呼ばれたもうひとつのもっと大きな意味は、彼らがピラミッドを使って実際に天と
継がることが出来たからなのです。
ピラミッドには決められた造り方があります。例えば、一辺の長さと高さの比率、
それぞれの面が向いているべき方向などです。さらに内部構造にも法則があります。
エジプトのピラミッドもこれらの法則に従って建造されています。
ピラミッドの内部にはいくつかの部屋がありますが、その中に、外に真すぐ通じる穴を持ったものがあります。
その部屋は、特別な事のために "天に継がる人" たちによって使われていました。
この部屋に、肉体と魂の清めを済ませた人が、中央に座り、精神統一すると、その人のアストラル体が肉体から
脱け出て、何の障害もなく、その穴を通って外宇宙へと飛ぶ事が出来たのです。

136 :同定不能さん:2006/10/01(日) 03:32:28
そのアストラル体は目指す星へと飛んで行き、その星の人たちと交信し、必要な知識を得る事が出来たのです。
そうした場合、"天に継ながる人" たちが交信出来たのは、もちろん、彼らと同等かそれ以上の霊性を備えた
星の人たちであったことは言うまでもありません。
ムー大陸人たちが、後に他の大陸への植民を行った時、彼らの政治形態や宗教と共に、
この技術とそれに相応しい高い霊性を備えた人間をそれぞれの土地に派遣し、
定住地となった中心地にピラミッドを建設したのはこのためだったのです。
エジプトのピラミッドを建てたトトという人物もそうした一人で、彼の時代から何千年か後までその技術は
伝えられましたが、ケオプス王を最後にその知恵は地球人から失われることになりました。
あのエジプトの巨大ピラミッドはケオプス王によって建てられたものではありませんが、
最後にその本来の使い道に添ってピラミッドを使ったのは、確かに彼でした。
しかし、残念ながら、今のピラミッドは通信器としては使い物になりません。
外壁はほとんど剥がされ、天辺は破壊され、内部も後に加えられた造作物で一杯ですから。
けれども、方法が無い訳ではありません。それは、元々のピラミッドを別の場所で正確に再現することです。
ところが困った事に今の地球人にはその建造技術がありません。ニ十トンから五十トンもある大きな石を
あのように正確に切り、積み上げる科学を持っていませんからね。

137 :同定不能さん:2006/10/01(日) 03:33:11
まず、考古学者たちの説は全く間違っています。彼らが考えているような方法では巨大なピラミッドの横にある
小さなピラミッドでさえ造れないでしょう。ためしに、石をいくつかはずし、その切断面を見れば分かります。
現代の技術でもやっと切れるかどうかと思われる程の正確な切断面を持っている事が分かるでしょう。
あのピラミッド郡を建設するにはどうしても必要な二つの科学器機を彼らは持っていました。
それらは、彼らが元の惑星から地球に持ち込んだすぐれた文明の一部でした。
岩から石のブロックを切り出す為に使われたのは"電子超音波切断機"とでも呼べるもので
電子の力と超音波の波動を利用した切断器でした。この機械はどんな物でも分子のレベルまでの正確さを持って
切断することが出来ました。従って石のブロックとブロックの間には、刃物でさえ、また髪の毛一本でさえも
入る余地がないほどの密着性が保たれたのです。
もし、この技術が無かったとすれば建設途中で石と石の間にずれが生じてしまい、
設計図通りには行かずにピラミッド本来の目的を果たすだけの正確さが生まれなかったでしょう。
もうひとつの科学器機は"反重力浮揚機"と呼べるもので、惑星の重力場の一部を反転させる事ができる技術を
持った小さな機械でした。この小さな機械を石のブロックの天辺に置くとその石のブロックはなんの力も
用することなく空中に浮き上がり、それこそ指一本の力でも五十トンもある石のブロックを自由自在に
動かすことが出来たのです。

138 :同定不能さん:2006/10/01(日) 03:33:44
この二つの科学器機があったからこそ、サバナサの超巨大ピラミッドもエジプトの巨大ピラミッドも
建設可能だったのです。ちなみにムー人の通常の交通手段は後者の反重力浮揚機を使ったものでした。
それは、人々を運ぶ小型のものから、貨物を運ぶ大型のものまで様々とあって、
地上や海上1メートルほどのところを滑るように飛ぶことが出来ました。
ところで、ムーの首都に建てられた超巨大ピラミッドの石はイースター島の石切り場で切り出され、
この交通手段によってサバナサまで運搬されて建造されたのです。当時のイースター島は島ではなく
ムー大陸の陸地の一部で、その近辺にはピラミッド建設に適した岩山があったからです。
宇宙との交信は、彼らの高い霊性を保つためには非常に重要であったことはいうまでもありませんが、
彼らの実生活にとっても大変重要で必要なものを造り出す役目をピラミッドは持っていました。
それはエネルギーの生産装置でもあったのです。ピラミッドは宇宙空間のエネルギーや地上のエネルギーを
集積し、地上で利用可能なエネルギーに変換しそのエネルギーを家や工場に配分するための装置でも
あったのです。現在の地球科学でいえば巨大な発電所であったといえます。
けれども、彼らが利用したエネルギーは電子や原子力ではもちろん無く、
いわゆる波動のエネルギーでした。公害等を全く生むことのないクリーンで、
おまけに地球空間と宇宙空間に無尽蔵にあるエネルギーを只でもらっていたのです。
彼らは、元居た惑星での進化段階において、今の地球人と同様に、燃料エネルギーや電子エネルギー、
さらに原子力エネルギーを使っていた時代がありました。

139 :同定不能さん:2006/10/01(日) 14:39:26
しかし、それらのエネルギーが、非常に効率が悪いうえに大きな公害や環境破壊をもたらすことに
頭をいためていました。特に原子力は破壊的な兵器になりうることも知っていたのです。
そこで、最初に発明されたのが水素エンジンでした。水を酸素と水素に分解し、水素を燃焼させるとまた
水に戻す装置です。そうすると一切の公害を発生させることも無く、燃料の供給も無限でした。
ところが、それでも彼らは飽き足らなかっったのです。なぜかというと、そのエンジンを造る為には沢山の
鉱物資源が必要で、鉱物資源を得るためには惑星そのものを傷つけると同時に、
エンジンの製造過程においてもある程度の公害をさけることが出来なかったからです。
彼らの研究者たちは、全く無公害で自然環境の破壊をもたらさないエネルギーの発明に日夜努力をした結果、
宇宙が原子をベースにした波動のエネルギーに満ち満ちていることに気付きました。そして、
その波動のエネルギーだけを取り込むことに成功したのです。その後、ついには宇宙空間と地上そのものから
大量のエネルギーを取り込む装置が開発されました。それが、あのピラミッドだったのです。
宇宙空間はもちろんのこと、惑星の電磁場や、重力場でさえも波動のエネルギーであることに気付いて、
それらのエネルギーを取り込んで活用する技術が新しく生まれました。その技術のひとつがさきほども言った
"電子超音波"であり、別の技術が"反重力"であったのです。
同時に、惑星の鉱物界からもらった資源は完全にリサイクル出来る無公害な技術も開発されたことによって、
惑星の自然環境を傷つけることも無くなりました。

140 :同定不能さん:2006/10/01(日) 14:40:05
ムー大陸の文明が滅びた原因はいくつかありますが、その最大の原因は大陸自体の消滅であったことは
言うまでもありません。ムー大陸が、小天体の衝突によって出来たマントル内のガス部屋によって
持ち上げられた、薄くて不安定な地殻を基にしていたことは前にも言いました。
今でもそうですが、大陸部の地殻が三十キロメートルから七十キロメートルの厚さを持っているのに対して、
海洋部の地殻の厚さは十キロメートルにも満たない薄さなのです。
特に大平洋の下の地殻は平均六キロメートルと特に薄かったのです。
その薄い地殻が地底のガス部屋によって海上へとかろうじて顔を出していたのがムー大陸でした。
地上の海抜は平坦部で数メートル、高い所でも数十メートルしかありませんでした。
そして、今から一万四千五百年前のある日、それは起きたのです。
数カ月前から続いていた地震と小規模な火山活動がやっと小康状態になり、
人々が久しぶりに静かな眠りに付いたある晩、首都サバナサの郊外で、ドーンという大きな音と共に
地底から火柱が吹き上げ夜空をこがしました。
その火柱は、まるで狂った龍のように陸地を引き裂きながら縦横に進み、
次々と周りの陸地をその真っ赤な炎の中に飲み込んで行きました。
爆発は、あっと言う間にムー大陸全土に広がり、あちこちで大きな地震が起き、引きちぎられた大陸は
ムーの人々や文明もろとも地底に、そして海底に沈んで行ったのです。

141 :同定不能さん:2006/10/01(日) 14:40:41
ムー大陸の文明が滅びた原因はいくつかありますが、その最大の原因は大陸自体の消滅であったことは
言うまでもありません。ムー大陸が、小天体の衝突によって出来たマントル内のガス部屋によって
持ち上げられた、薄くて不安定な地殻を基にしていたことは前にも言いました。
今でもそうですが、大陸部の地殻が三十キロメートルから七十キロメートルの厚さを持っているのに対して、
海洋部の地殻の厚さは十キロメートルにも満たない薄さなのです。
特に大平洋の下の地殻は平均六キロメートルと特に薄かったのです。
その薄い地殻が地底のガス部屋によって海上へとかろうじて顔を出していたのがムー大陸でした。
地上の海抜は平坦部で数メートル、高い所でも数十メートルしかありませんでした。
そして、今から一万四千五百年前のある日、それは起きたのです。
数カ月前から続いていた地震と小規模な火山活動がやっと小康状態になり、
人々が久しぶりに静かな眠りに付いたある晩、首都サバナサの郊外で、ドーンという大きな音と共に
地底から火柱が吹き上げ夜空をこがしました。
その火柱は、まるで狂った龍のように陸地を引き裂きながら縦横に進み、
次々と周りの陸地をその真っ赤な炎の中に飲み込んで行きました。
爆発は、あっと言う間にムー大陸全土に広がり、あちこちで大きな地震が起き、引きちぎられた大陸は
ムーの人々や文明もろとも地底に、そして海底に沈んで行ったのです。

142 :同定不能さん:2006/10/01(日) 14:41:59
前にも言ったように、ムー大陸の下は無数のガス部屋で成り立っていて、それらのガス部屋がクモの巣状に
沢山の小さな穴で結ばれていたため、数カ所のガス部屋で起きた大規模な爆発が瞬時に他のガス部屋の爆発を
誘発し、地底深くから上昇し、地殻を走る無数の断層から吹き上げたのです。
そして、陸地は、ガス部屋の爆発で出来た穴の中に飲み込まれ、
さらにその上に海水がなだれ込んだのですから地上のすべてのものがひとたまりも無く滅んでしまいました。
この大爆発と地震と陸地の陥没によってもたらされた大津波は高さ四百メートルにも達し、
大平洋に面した陸地の全てと、アフリカ大陸、ヨーロッパ大陸、それにアトランティスも襲い、
海岸線に栄えていたムーの植民地のほとんどが滅亡したのです。
それと同時に、南北アメリカ大陸の太平洋側に激しい隆起が起こりロッキー山脈、アンデス山脈が
形成されました。当時港町として栄えていたティアワナコの町は、この隆起で現在のような高地に
押し上げられたのです。さらに、南アメリカ大陸の片側隆起によって、
それまで内海であったアマゾン海の水が大西洋に流れ出てしまい、アマゾン海は陸地に変わってしまいました。
そのアマゾン海の名残りがチチカカ湖です。チチカカ湖以外にもあちこちに取り残された湖は現在の
アマゾン地域には沢山ありましたが、未だに未発見のままになっているものもあります。
南アメリカ大陸は、ムー大陸の陥没に伴う隆起以前は、比較的平坦な陸地で、ティアワナコの近くに
造られていた大きな運河で大平洋はアマゾン海とつながり、さらに大西洋ともつながっていて、
ムー大陸とアトランティス大陸はこのルートを使ってさかんに交流していたのです。

143 :同定不能さん:2006/10/01(日) 14:42:42
そして、アマゾン海の沿岸にはムー大陸からの植民者たちによって、いくつかの大都市が繁栄していましたが、
これらの都市群もこの時の天変地異によって滅びました。
ムー大陸の陥没による大津波の被害が甚大かつ世界的規模というか地球的規模であったため、
世界の各地の民族に大洪水の記憶を残し、その記憶が代々語り継がれ、殆ど神話として現在まで
名残りをとどめているのです。
もし、地球人がこの時の大洪水と陸地隆起の証拠が欲しいのであれば、例えばティアワナコ付近の地質を
調べてみると、そこが一万四千五百年前には海岸であったということを示すものが発見されるでしょう。
それ以外にも、大津波が襲った高さに残存する洞穴を調べると、大津波によってその中に押し込められて
溺死した動物の死体等が発見されるはずです。
ただし、当時の海岸線は今よりもニ百メートルほど高い所にあったことを考慮に入れる必要があります。
というのは、ムー大陸の陥没時に出来たガス部屋の穴に海水がなだれ込んだために、
海のレベルがニ百メートル低くなってしまったからです。
注意深い科学者がこれらの情報を基に調査研究するならば、必ず我々の言っていることが正しいことの
裏づけが得られるはずです。

144 :同定不能さん:2006/10/01(日) 19:47:26
ムー人は非常に進んだ科学を持っていましたが、それらを他の人種に分け与えることはしませんでした。
その理由は、霊性の劣った彼らにムーの科学器機を与えるとどうなるかは火を見るより明らかだったからです。
そこで、ムー人はそれらのものをムー大陸とアトランティス大陸で集中管理し、
必要に応じて他の植民地で使っていたのです。
例えば、スペースクラフトに乗れるのはムーの重要人物だけでした。彼らは、スペースクラフトに乗って
植民地を訪問していました。もちろん、当時ムーの植民地であった日本や中国、インド地方にも
飛んで行ってました。日本の古い神話の中で "天の浮船" と呼ばれているのはムーのスペースクラフトの
ことです。中国では "炎の龍" と呼ばれ、インドでは "炎の馬車" と呼ばれていたのです。
そのように、ムー文明の記憶の断片は世界の各地で、今やほとんど神話化された形で残っています。
しかし、残念なことに、ムー大陸の消滅とそれに続いたアトランティス大陸の消滅によって、
それらの文明の力も海の底に沈んでしまったのです。
そして、これらの大天変地異を生き抜いた数少ない地球人は、ほんの一部を除いては、
また原始生活を余儀無くされることになったのです。
わずかに残ったムー人の知恵を記憶の暗闇から呼び起こし、現在の文明の元を築いたのが、中国の黄河、
インド、中東のメソポタミアとエジプトに咲いた、いわゆる世界の四大文明であるというわけです。

145 :同定不能さん:2006/10/01(日) 19:48:56
その中でもエジプト文明が最も色濃くムー文明の名残りを残していましたが、純粋なムー人が滅び去った後
その霊性と高度な知恵を継承するものも無く、ケオプス王を最後にムー文明は衰退の一途をたどり、
同時に時代と共に地球人の霊性は低下し現在に至っているのです。
もし、ムーの血をひく、霊性の高い人間たちが生き残っていたとしたならば、あの巨大ピラミッドも
いまだに元の姿をとどめ、"天に継がる人"たちの知恵によって世界は救われていたでしょう。
悲しいことに、現実の歴史はそのようには進まず、霊性の低下した後世の人類にはピラミッドの用途など
全く分からず、内部は荒らされ、金色に悠然と輝いていた外壁は盗賊たちに剥ぎ取られ、
今のような無惨な姿を更らすようになったのです。
元々のアトランティス人たちは、さらに別の星からニ十万年ほど前に飛来した白人種の宇宙人でした。
彼らは、数は少なかったのですが、ムー人たちに劣らない霊性と文明を有していました。
後になってムー人がアトランティスに移民した時も、当初彼らは仲良く共存していたのです。
しかし、白人種は徐々にヨーロッパ大陸に移住して行き、現在のイギリス、スペイン、フランス地方の
海べりに彼ら独自の文明圏を造り上げたのです。そうした理由で今でもヨーロッパは基本的に白人種の
世界になっているのです。もちろん、アトランティス大陸に残った者も多くいましたが、
彼らは移民して来たムー人もろとも、大陸の海没によって滅びてしまいました。

146 :同定不能さん:2006/10/01(日) 19:49:39
ヨーロッパに渡っていた白人種も、ムー大陸の陥没時の災厄と、アトランティス大陸海没時の影響で
大半が滅び、かろうじて生き残った者たちは内陸部に押しやられ、
これまた原始人に近い生活を強いられることになったのです。
アトランティス大陸は、ムー大陸と全く同様の理由で今から一万ニ千年前に海底に沈みました

多くの地球人類が、これから予測される大災厄の中で死んでいくことが問題なのではないのです。
死そのものが問題なのではなく、死んだ時の魂の質が問題なのです。
宇宙の法則の中において、死の持つ意味を少しでも理解出来ているかどうかが、
その一個の魂にとっても宇宙全体の進化にとっても大変重要な意味を持つのです。
従って、キリストや釈迦のメッセージもそれなりの効果ははたして来ていると言えます。
我々のメッセージも、あなたという媒介を通して地球人に伝えられることにより、
目に見えない大きな変化を地球人類にもたらします。
しかし、人間にとっては、死ぬ行為による進化以上に、生きることによる進化の方が大きいのです。
よって、死の本当の意味を悟って死ぬよりも、それを悟ったうえでなお生き続けることの方が
より重要であると言えます。

147 :同定不能さん:2006/10/01(日) 19:50:35
地球上の現代人は死を怖れ、その本当の意味からなるべく遠ざかって生きようとしていますが、
その生き方が根本的に間違っているということを私たちは伝えたいのです。
その重要な点さえ理解出来れば地球人類の霊性は著しく向上し、未来もそれだけ輝かしいものになります。
一人の地球人が気付きを持って自分を変えれば、その新しい波動はアストラル体を通して
周りの人たちに伝染していきます。自ら周りを変えようとしなくても、周りがおのずと変わって行きます。
万一、その様な連鎖が起こらなくても何の心配もいりません。
たった一人の個人が進化向上するだけでも宇宙にとっては大変良いことなのですから。

148 :同定不能さん:2006/10/02(月) 16:28:41
つーことは我々地球人はいろんな星から脱出して逃げてきた人類の子孫ってことか
小さいときに疑問に思ったことが少しだけ納得
小さいとき思ったんだよね
なぜ同じ地球なのに白人やら黒人やら黄色人種がいるのか
背の高さも全然違うし....
環境が違うから肌の色も違うし背も違うって教えられたけど、なんか納得できんかった。


149 :同定不能さん:2006/10/06(金) 11:48:09
壮大な釣りだなぁ

150 :同定不能さん:2006/10/06(金) 16:12:26
(゚Д゚ ≡゚Д゚ )どっかにムー大陸ないかな〜

151 :同定不能さん:2006/10/10(火) 00:16:45
グリーンランドあたりをムー大陸と決めればいい。場所は大陸移動で変わったんだろう。

152 :同定不能さん:2006/10/11(水) 14:24:52
それは初代アンゴルモアが、ビックバンアタックに似た技でムー大陸を消滅させたんだよ。
 初代アンゴルモアのビックバンアタックのエネルギーの質量は、とてつもなくすごかった。
その大質量のエネルギー波によってディラックの海が開かれ、ムー大陸は別の宇宙に消えてしまったんだよ。
そして、初代アンゴルモアも一緒にディラックの海に吸い込まれて消滅したんだ。
因みに1999年の7月、2代目アンゴルモアを倒し全宇宙の危機を救ったのは、何を隠そうこの俺ちゃんだ!

おまいら、俺ちゃんに感謝しろよ!

153 :同定不能さん:2006/10/11(水) 14:28:14
(;^ω^)ツマンネ

154 :同定不能さん:2006/10/13(金) 22:11:22
ムーは人間が沈めたそうな

http://wing2.jp/~waverings/gods.html


155 :同定不能さん:2006/10/14(土) 09:39:40
「お代官様!そのような御無体なことを!」
って時代劇で良く言ってるだろ?
あれの語源が御ムー大陸。

156 :同定不能さん:2006/10/14(土) 20:53:35
夢唱伊 陸 って人が一晩で失踪したんだろ?


157 :同定不能さん:2006/10/15(日) 16:42:13
>>152 すっげー!超すげー
やっぱ兄貴は超すごいぜ!

158 :同定不能さん:2006/10/23(月) 02:47:03
>>119->>147
ムー人は男色 まで読んだ



159 :同定不能さん:2006/11/02(木) 17:35:19
http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k33291098
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g44901220


160 :同定不能さん:2006/11/04(土) 22:15:21
うちから徒歩5分のところにムー大陸というゲームセンターがありまつ

161 :同定不能さん:2006/11/06(月) 13:53:03
ウチから車で五分くらいのところにあるムー大陸は消えますた

162 :同定不能さん:2006/11/10(金) 23:19:21
ムー大陸は、みんなの心の中にあるのさ。(*^ー゚)b

163 :同定不能さん:2006/11/21(火) 04:05:44
(・∀・)!!
>>147さんすごいッ!
もっと話聞きたいッ!すごい興味ある!!

164 :119-147:2006/11/21(火) 13:01:40
>>163
119~147です

徳間書店
『超巨大宇宙文明の謎』
著:ミシェルデマルケ
訳:ケイミズモリ

ムー大陸だけでなく平行宇宙や宇宙の他の文明、生まれ変わりの本当の意味、
アストラル体やハイアーセルフ、惑星のカテゴリーと魂のカテゴリーの関係、地球の本当の歴史など..
あらゆる環境の変化で私達が忘れてしまったことが霊的、科学的に究極的に進化した宇宙人の使命によって書かれています。
一度読んでみることをお勧めします。


165 :同定不能さん:2006/11/24(金) 07:18:10
>>164さんありがとうございます(^^)
探して読んでみますッ!!

166 :同定不能さん:2006/12/01(金) 17:01:04
>>1
俺はお前を支持する。
ムーの消えた原因は昔からポールシフトによる位置の変化とも呼ばれている。
候補となっているのはやはり南極。
しかしなぜ南極の中にスッポリ入るような大きさで雪が積もっているのか以前からの疑問だ。
したがって古人はムーの存在を後世に隠したかったとも考えられる。
もうひとつ人間によって地軸を移動させたのならすごい事であることを実感してほしい。
Google Earthで南極の地面がむき出しになっている部分を見たら大陸は結構大きいことがわかる。
永久凍土がこのまま溶け続けたらそのうち何かが発見されるかもしれない。
その日までに今は待とう。

167 :同定不能さん:2006/12/07(木) 17:21:27
昨夜「新説!?みのもんたの歴史ミステリーSP」でやってたけど
青森県の日本海側にある鯵ヶ沢沖で、沖縄の与那国島みたいに
謎の海底遺跡が発見されたらしいよ。

168 :同定不能さん:2006/12/07(木) 19:05:13
>>161
大分県人発見

169 :同定不能さん:2006/12/31(日) 16:37:51
>>167
へー与那国並なのかな?
熱海にも海底遺跡があるらしいけど石垣程度みたい。
ピラミッドとかスフィンクスみたいな海底遺跡だったら良いな。

170 :同定不能さん:2007/01/09(火) 17:17:29
だから与那国島のアレは人工物じゃないとなんど言えば(ry

171 :同定不能さん:2007/01/10(水) 22:48:12
地学板って、アレが人工物に見える奴がいるのかあ。
酷い話だねえ。書き込む前に少し地学勉強したら?

172 :同定不能さん:2007/01/16(火) 22:26:28
>119-147
おもしろかった


173 :同定不能さん:2007/01/17(水) 00:17:51
アトランティスとの戦争らしいよ

174 :同定不能さん:2007/01/17(水) 03:30:10
なるほど!
核戦争で沈んだのか
ありえる

175 :同定不能さん:2007/01/18(木) 08:59:05
さすがこの板の住人はレベルが高いな
俺ももっと勉強しておまいらの話を理解したいよ

176 :同定不能さん:2007/01/18(木) 09:16:05
投資した資金を持って一夜にしてdズラしますた

177 :同定不能さん:2007/01/18(木) 09:53:27
霊魂は人類みな、完璧な存在なのにどうしてつまらないことばかりするのですか。
つまらないことを辞めれば、楽しいことがわかるのに

178 :同定不能さん:2007/01/19(金) 20:06:06
ムー大陸は存在してなかった

179 :同定不能さん:2007/01/20(土) 11:07:33
世界最強の詐欺国家(中国共産党の陰謀)
櫻井よしこ 「悪夢のような中国進出の実例」
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/2006/12/post_494.html





中国国家が詐欺を先導しており、北京オリンピックもすでに陰謀工作が開始されています。
中国への株の投資や資金投資などは100%危険、自殺行為です。
早いうちに中国から撤退するのが、最大限の安全策です。


<(参考)清水建、「マイカル大連」工事費訴訟で敗訴確定 >

清水&中国 「154億円で契約しましょう」
清水 「今のところ115億5000万しか払ってもらってません。
      残りも38億5000万円支払って下さい」
中国 「うるせーばかおめーが払え」
清水 「え?いや訳わかんないっすよ。契約書もあるんだから払って下さい」
中国 「20億円で許してやんよ」
清水 「駄目だこれ…裁判所に訴えよう」
裁判所 「んーこの建物、95億あれば造れちゃうなあ。中国は払いすぎだよもう。
       え?154億円で契約書を交わしてる?契約書って何?
        清水はちゃんと20億円支払ってね」

これが中国経済の本質
http://www.nikkei.co.jp/china/news/20070117d1d1708m17.html


180 :同定不能さん:2007/01/21(日) 13:33:04
●ムー大陸って沖縄っしょ?アトランティスって新宿じゃね?

181 :同定不能さん:2007/01/22(月) 12:33:44
むううううううううううう。。。。。。。。。。。。

182 :同定不能さん:2007/01/23(火) 17:35:39
●ごめんごめん。やっぱ海底でしょ!なんかあるから平民に教えられないん
じゃないの?

183 :同定不能さん:2007/01/25(木) 11:44:29
>>182
ぐーぐるあーすでかいていをみてみるといいよ

184 :同定不能さん:2007/01/25(木) 18:05:57
>>183
かいていにはかいていじんがいたよ

185 :同定不能さん:2007/01/30(火) 01:21:22
改定に破壊teijinが居たyo

186 :同定不能さん:2007/02/03(土) 20:04:40
なんかスメラミコトとか、そういうのが出てくる
「竹内文書(たけうちもんじょ)」っていう
日本の古代の文献に、ムーとかアトランティスに
関する記述が載っているらしくて、びっくりしたお

187 :同定不能さん:2007/02/04(日) 15:08:01
『竹内文書』に載ってるのはミヨイ・タミアラでしょ。
なんとなく語感が似てなくもないけど、アトランティスと
タミアラは別物だと思う。だって、竹内のタミアラは
大平洋にあるように見えるんだもん。

188 :同定不能さん:2007/02/06(火) 20:09:44
「竹内文書(たけうちもんじょ)」はにせもんじょだじょ

189 :同定不能さん:2007/02/15(木) 20:01:06
もへんじょだろ

190 :同定不能さん:2007/02/21(水) 11:50:16
パンゲア大陸はあった!

191 :同定不能さん:2007/02/23(金) 17:32:30
ttp://www.nazotoki.com/mu.html
ムー大陸伝説の成り立ちがこれじゃーねー…
夢が萎みます〜

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